<07.07.11追加 現在継続中の異物混入”麻薬混入の疑惑”>
1 前文
この文面は 中部地方最大の地方公共団体N市の職員のリストラに実際に探偵社もしくは興信所といった調査機関が使われたとおもわれる実例を元にかかれたものである。この政令指定都市は
興信所や暴力団関係者、市の職員など、常識はずれに膨大な人員を使い露骨な盗聴、尾行、家宅不法侵入 といった犯罪を繰り返し、リストラする対象がその被害を口外すると医師に精神鑑定をさせては精神病患者にするといったように
露骨な盗聴や尾行の実行 − 相手がさわぐのを待つ − 精神病患者に仕立てる という手順で
リストラ対象の周りに、精神病患者と言いふらすことで、退職の体裁をつけると同時にそれまで行われた犯罪をすべて精神病患者の被害妄想に仕立て、口封じをする意図があったと思われる
「訴えても誰も証人なんかならんでむだだわねー」(職場の上司)
「つまり、その職場の上司の人は、2人きりの状態のときに、たとえ話としてあなたのプライベートの時間の行動なんかを あなたに対して言ったのですね。 この場合はプライバシーの侵害にはならない。」(相談に行ったときの弁護士)
なにしろ、休日にどこの町のどのビルに入った。何を買ってその後どの店に入った。ということに始まってどんどんエスカレートし、しまいには電話で話した内容をこと細かく直後には上司が話してくるということがおき
この職員がすでに退職をしているにもかかわらず、精神病院にかからないと、なんとかして精神的な治療を受けるように仕向けようとしたのか、犯罪暦のあるものや、その筋の人をつかった脅迫や嫌がらせ、犯罪行為が繰り返され、さらに親などを使い、精神関係の治療を受けさせようとした。 これらの犯罪に対し、写真やビデオ撮影などの証拠の収集を行ったところ、近年、これらの犯罪行為ががさらに凶悪化し、食品に対する異物混入が繰り返されていると推定されるに至り、問題の提起をするとともに、似た被害の方々に対して、犯罪に対する防御方法を公開するものである。
なお、これらの犯罪行為は最近まで行われており、またこの先継続すると思われているため、犯罪の一層の巧妙化を防ぐため、犯罪の内容について具体的表現を使っている記述については事実関係を一部同様なほかの事項に置き換えるなどの事をしています。
現在これらの犯罪行為に関する決定的な証拠は、ほとんどが盗み出されてしまったため、警察などに持ち込んだ内容以外については、一応フィクションとしておきますが、これらの犯罪行為が、被害者の病気や死亡という形で証明される危険性があり、これらの内容が、はたしてただのでっち上げで創作可能かどうかご明察を願うものである。
2 探偵の行った盗聴(1)探偵などによる電話の盗聴
素人と違い、探偵社や興信所のとる方法は電波を使った方法ではなく、電話線に細工をし、電線を使った方法で盗聴を行うことがあります。これは以前にある政治家に対して行われ、明るみにでた方法によく似ており、盗聴の発見業者はほとんどの場合、電波によるものを対象としているためこれによる発見は困難です。
探偵などによる電話の盗聴の対策
まず、NTTに顔の利く人物、コネのある人や、政治家などに頼んでコネを作り、こちらの注文どおりの方法で調べてもらうように頼む
このときに、これから電話線を調べるということを、探偵側に絶対知られないようにする
次に、電話線を調べてもらうときに、電話の根元から順番にたどっていくわけですが、このとき
どれが自分の電話線かを教えてもらって自分も一緒に見せてもらいながらたどっていく(ビデオカメラなどで記録する用意をしておく)
事がもっとも必要です。電話線を数百メートルたどってそのすべてを見せてもらい、
おかしな継ぎ目や傷などの細工の後がないかどうかを徹底的見せてもらうことは、なかなかやってもらえません。電話での盗聴が明らかに疑われるとき、
ほかの方法では見つかず、混信(ほかの人の会話が紛れ込んで聞こえてくる)や、断線(発信音などあらゆる音がまったく聞こえない状態)といった状態があったら試してみる価値はあります。ただし、
このときもっとも重要でかつもっとも困難なのは、
こちらが電話線を調べようとしていることを探偵側に知られずに、いきなり電話線を調べること。
でしょう。いうまでもなく電話で調査の依頼意をすれば、それを盗聴した探偵が、すぐに証拠隠滅をし、相手が調べ終わるのを待ってから再び仕掛けるということをし兼ねません(電話会社は通常、同じ場所は2度と調査はしてくれません)
(2)探偵などによる室内の盗聴
電波探知機で部屋を点検したところ、隣の部屋との境の壁から、盗聴に使われる周波数の電波が強く発射されておりこの場所に向けて、ラジオをある程度の音量でつけっぱなしにしていたところ、数日後、エアコンの枠がはずれ、中央部の部品が外れており、この付近から盗聴に使われる周波数の電波が出ていた。エアコンに何らかの細工をしたことが疑われる
(3)探偵などによる自動車内の盗聴
乗用車で走行中に出現した不審車が、私の独り言にすばやく反応するので、車内を調べたが、エンジンのキーを、アクセサリーの位置に回すと、盗聴によくつかわれる周波数の電波が強力に発射され、キーをオフの位置にすると、この電波がとまるということが判明。(器物破損として、警察署にこの記録をもち込む)
(1)自動車による尾行
嫌がらせで露骨に行われている尾行
ばれても一向に構わないため、本職の探偵が直接行うことはごくまれで、多くの場合は探偵から頼まれたものが、下請け業者のように、アルバイト的に行っています。また、このときに使われる自動車も、どこからか借りてきたものである可能性もあり、したがって、これらの車の所有者を調べ上げても、せいぜい**商店とか、合資会社**、あるいは、工場や店の経営者か、怪しいところで無職、とか、まれに、チンピラや暴力団との関係が伺われる程度で、探偵社や興信所の名前は直接出てくることはめったにありません。
車で尾行してくる相手の行動的、外見的特徴
自動車での尾行に対する対策
これらの尾行を巻こうと思うなら、速度を上げるよりも、極端に速度を落とすか、とまってしまうかすると、相手は、左折するか、ユーターンするかして逃走することがあります。
(2)旅行先 銀行口座 郵便などの個人情報
基本的には、膨大な人数を使って四六時中どこに行くのかを付回し、商店やビルなどに入ったら、続いて入り込み、客などの振りをして、真後ろに並び、後ろからのぞく、あるいは、直前の相手の通帳や書類などが奥まで片付けられていないときは、適当に質問などをして時間を稼ぎ、それを巧みに覗き込む。ということをやります
遠くに旅行に行くときに行き先を探偵が直接調べる事はまずないでしょう。あまりにも簡単だからです。旅行会社では、ホテルや飛行機の予約をするときには、内容に間違いのないように目と耳で確認をすることになっており、手続き終了後、相手に書類を見せたうえ、内容を必ずを読み上げて、相手に説明と同時に確認をしますので、これをしっかり盗み聞きします。(私は何度も、少し離れたところでマスクをしていたりサングラスをかけて店内をふらふらし、私の予約が終わると何もしないで店を出た明らかに怪しい連中を見ています。恐らく小遣いつかませてチンピラにでもさせていたのでしょう。こいつらを捕まえたり殴ったりすれば、警察につかまるのはこっちです。)
遠距離切符の行き先の場合、すぐ後ろに並んで覗き見をします。また、今は余りありませんが、直前の入力内容が、端末の画面に残っている場合があります。自分の順番が着来たときに、適当に時間を稼いで、画面に残った直前の人(つまりいやがらせのあいて)の内容を覚えます。今は斜めから見えないような端末の画面も使われていますが、混んでいる場合などは、いちいち次の客の前に画面に入力された文字をすべて消しきれない場合もあります。
銀行口座番号 預金残高 郵便物の送り先荷物の内容 といったものも同様に調べます
(1)近所の住人に対する探偵の買収
玄関の向かいや同じアパートの住人などに、出かけるときや帰ってきたときを見晴らせるほか、郵便物や宅配便の不在票は必ずといっていいほど一旦盗ませる
例1
3日に不在でしたとかかれたものが、4日には家にいたにもかかわらず、5日になって、初めてドアに挟まっている(本来4日に挟まっているはず)など、必ずこちらが戻って数日遅れて出てくる
明らかに同じアパートの住人が入れたと思われることありました。これは、一度アパートの出入り口に行ってすぐに引き返した間に、数日前に発見されるべき不在通知が挟まっており、そのとき同じアパートの住人が一人出ていっただけで、人の出入りはなかった。
例2
帰りにどんなに不規則な時間に戻ってきても、必ずちょうど玄関付近で出会うすぐ向かいの住人。(ゼロに近い確率での偶然でなければ、これは明らかに私のおおよその帰りを知らされた上で、張り込んでいたと見るほうが自然。)
例3
引っ越した直後、引越し先のアパートのすぐ隣の部屋に引っ越してきた住人があまりにも不審なことが多かったので変に思っていたところ、一度私がカメラを持っていた時に出くわしたことがあった。写真でも取られたと思ったのか、この隣人はその直後に引っ越していなくなった。この住人はまれに見る、「探偵社にごく近い連中」であったのだろうか。
(2)N市が探偵とともに行った友人、家族の買収と脅迫
リストラ対象の職員が在職中のころ、犯罪の証拠収集のため、この嫌がらせをしていた連中の写真を撮り、ビデオを取り始めて数ヶ月後、職場の上司がしきりに、誰かを、どうやって口説き落とそうとか、説得しようとかいった話をし始めた。この職員は両親と同居していたが、
と明らかに探偵側の手先であるかのようなことを露骨に続けます。
効果は絶大
家族を抱き込んで嫌がらせをさせるというこの方法は、長い期間と大変な政治力が必要となりますが、効果は絶大で、
露骨に犯罪者の連中の手先の真似をさせることにより、友人はもちろん、親も信用しなくなる(実際に露骨なことをやりつづけられているので当然である)
---> 人間不信 ---> 精神病に仕立てることができ、 また、ひどい裏切り行為に対し腹を立てて暴力でも振るおうものなら
暴力行為 --> 精神病の症状 --> 強引に精神病院に入院させる という効果も期待できます
嫌がらせでかなり有効であり、相手が証拠集めなどをしたときは、絶対に盗み出す必要があるため、必ず行われます。
(1)探偵の行う家宅不法侵入の方法
窓や天井からの場合もありますが、多くの場合、ドアを開けて正面から堂々と侵入します。
アパートなどの場合、管理人や、大家さんが必ず合いかぎを持っていますので、加害者側が大きな力を持つ場合、これを狙って、その持ち主に嫌がらせや買収、政治的圧力などをかけつづけてこれを手に入れる可能性もある。
留守はもちろん、本人の寝ているときをも狙って侵入します。肌身はなさず持っていた貴重品 (金庫のかぎや通帳、カードなど)を盗み見したりするためです。
(2)探偵の行う家宅不法侵入
(3)家宅不法侵入に対する防御方法
相手によっては、赤外線や磁気センサーを取り付けるなどの方法は、ほとんど無効。(留守中に入り込まれたときにこれらの機器を見つけ、相手がそれに対応する方法で侵入してくると思われる)
玄関のかぎが、古いものなら変えましょう。帰宅直後に中からしめた鍵を、在宅中にあけられるという嫌がらせを何十回もやられるという事態は防げます。ただし、留守中はどんなかぎでも必ずあけられる危険があります
比較的効果があると思われるのは、出かけたときや寝るとき防犯カメラをまわしっぱなしにしておく方法(特に玄関のドアの様子がうつるようにする)で、センサーや、ドアとの連動などということはしないほうがいと思います。
もうひとつ有効だと思われるのは、ドアを開ける際には、かぎを使って開けた場合でも必ずある程度の大きな音警告音がするようなドアのかぎにしてしまうことです。
これでなおかつ不法侵入されたことがありましたが、いずれも、遠出したときや疲れて帰ってきたときなど、おきているときに急に猛烈な眠気がして防犯カメラを回さずに寝てしまったときだけです。このときの猛烈な眠気というものは我慢していると、心臓が痛くなるくらいのもので、しかもその跡必ず不法侵入の跡が残されていました。この眠気が偶然ばかりとは思われません。
(1)右翼や暴力団による脅迫の特徴
こういう類の連中の目的は、
如何にうまく相手を脅かし、逆上させて相手に先に手を出させ
あるいは自分が脅迫(あるいは微妙な暴力)した場合には証拠を残さないようにするかということであり、そのために
暴力は自分からは振るわない
自分側の暴力や脅迫の証拠は絶対に残さない。
という鉄則があります。
(2)右翼や暴力団による脅迫に対する対策
相手がその筋の方の場合、どんなに相手が怒鳴ったり暴れても、先に相手から暴力を振るってくることはない。
証拠が残っても、軽犯罪にもならない程度なので、こちらは凝り固まったまま、動かないようにする
もっとも有効なのは、110番通報よりも、ビデオカメラやテープレコーダーである(この手の脅迫は犯罪の証拠を取られることを絶対に避けるため)
110番通報で警察を呼んでも、相手は法に触れる行為は一切やらないか、やっても証拠に残ることではないため、事件とはならず、また、警察が車で到着する間に、証拠隠滅をされてしまう恐れもあります。
これらの脅迫をする連中は、警察につかまらずに相手を脅かす方法をよく知っており、「警察を呼べ」と自分でいいつつ、相手の車をけりつけるなどのことを平気で行い、こちらが110番するのを見てもまったく逃げようともしないどころか、わざとこちらに警察を呼ばせてわざわざくるのを待っている様子が見受けられます。
極論すれば、いかなる犯罪行為においても、もっとも重要なのは証拠であり、連中のすべての行動は証拠を基準にしています
(1)手提げ金庫について
犯罪の証拠として、写真やビデオをかなり集めたが、そのうち決定的なものに関しては、ほとんどが盗まれており、その保管は、きわめて難しい。手提げ金庫でもダイヤル式は簡単に開けられてしまうので、テンキーのボタンを押すものにしたが、なんとこれも開けられてしまう。
(2)貸し金庫について
銀行の貸し金庫は、ある条件の元では信頼性があると思われす。この条件とは
ということです
これらは探偵社が金庫に関する情報の盗み見や盗み聞きをすることを防ぐためで、これを完璧に防御しなくては、中身が盗み出される可能性があります。
どのように貸し金庫が破られるかについては、むろんはっきりしたことは不明ですが、これまでに貸し金庫の利用にあたって数度不審なことがあり、
例1
最大手の銀行で貸し金庫の契約をしたとき、担当の女子行員が、口座番号、金庫の番号、金庫のかぎの番号など、契約の内容を書類に書くときに確認する口調で、すべて、声にだして読み上げ、その声の大きさが、周りにもはっきり聞こえるくらいだった。そのとき周りに客はほとんどなかったが、契約の前から、ひとつ空いて隣に座っていた男が、私の貸し金庫の契約直後にものすごい急ぎ足で外に出るなり隣の店に入り込み、普通の客とは明らかに違う行動をとり、逃げるように姿を消した。明らかに探偵だと思ったので、すぐに解約。
金庫の契約には審査があり、銀行からその結果の電話があったときにそれを盗聴した上で、銀行側に手を回し契約内容をすべて読み上げさせた可能性がある。この担当の銀行員に連絡をとろうとしたが、「研修に行ってます」と以後連絡は取れなかった
例2
ある銀行で貸し金庫の契約直後に、アパートのエアコンが故障。夏の暑い盛りで、とても締め切って寝ることができず、窓を開けて寝てしまったが、その直後に貸し金庫の中が明らかに荒らされていた。
例3
ある銀行の貸し金庫の開閉時に、担当者が私の金庫の関係の手続きの書類の説明時に、書類の内容を読み上げようとしたためとめようとしたのを強引に、「金庫の番号**番を書いてくださいとはっきりと小さくない声で金庫の番号を言った。いやな予感がしたが、その直後に貸し金庫に使っていた印鑑がなくなり、数日後、なんと一度探してないのを確認した場所から出てきた
貸し金庫が本人の許諾なく開けられるケースが、あるそうです。ひとつは、脱税に関する捜査。しかしこれは前後で必ず本人にわかります。もうひとつは、犯罪に関する捜査の場合。この場合は本人に知らされることはありません。これを利用し、犯罪捜査に見せかけて貸し金庫の中を暴くことも考えられなくもないですが、いずれにしても
* 銀行の貸し金庫を暴くには、どうしても貸し金庫の番号を知る必要があるらしい
ということが経験的に推定されます
ある都市銀行は、金庫の開閉の時の書類には、金庫の番号を書く欄はありません。安全対策の上ではこの方が優れているといえます。
実力行使として、食料品の異物混入という方法が使われるようです。
利点
兆候( 実に不思議なこと起きつづけます )
といった方法で、露骨にごみや買い物を(特に食品)調べているかのような状況が続きます。
被害の発生
状況証拠?
ということが起こります
これらの食品に対する異物混入はきわめて証明が困難で、警察でもなかなか調査されません (以前、警察に相談に行ったところ、「自分で調べてください」という答えが返ってきました) 探偵の行うこの方法は巧妙で、犬でさえ一度は食べてしまうほどであり、とても見分けるのは困難です。
無論こんな有害なものを長期にわたって摂取しつづければ、危険極まりないですが、この犯罪の結果、相手の死亡という結果になっても、巧妙にやれば、病死で片付けられる可能性が高く、効果的な対応策がありません。対策が求められるものです。