1 自由恋愛破壊編?
3 その他団体 (某宗教団体)
ご注意
これからの内容については、すべて事実を元にかかれていますが、その目的は、顧客のプライバシーの保護に対する対応をお願いしたいという希望であり、決して特定の組織の誹謗中傷をすることではありません。人権侵害や精神的苦痛を目的とする犯罪行為の手段として、郵便に対する犯罪行為が行われて居る可能性が極めて高く、危険意識の高揚を願うものです。
(イメージです。本文との関係は証明されていません)
郵便物について
郵便ポスト付近の不審者
郵便のみで連絡をとっていたが、遠方の相手の所へ向かう道中、露骨に尾行や待ち伏せと思われる不審車が頻出。約束以外の日に相手の所へ向かってみると、不審車の出現が激減。また、職場では、郵便の内容について職場の管理職が話題にするということが何度も起きたため、郵便に対する犯罪行為が疑われた。被害が始まった当初、郵便ポストに郵便物を投函する際、乗用車に乗ってポストの様子をうかがっている不審者がほとんどの場合に見かけられ、ポストへの投函の有無を伺っていたと思われる。
また、早朝などの時刻に、ポストへの投函後、ポストのそばでじっと立っている不審者が頻繁に目撃され、被害者のポストへの投函後、何らかの不正行為を働いた可能性がある。
現金書留郵便の信頼性
某所へ5千円を現金封筒にて送金。その直後に、某親族が、5千円を被害者に「小遣い」として渡す。さらに別の日に1万円を送金。その直後に、某親族が、1万円を被害者に「小遣い」として渡す。といったことように、送金した金額が、そっくりそのまま某親族によって返金される。ということが繰り返される。送金先は、商品の購買などの場合と違って、こちらから問い合わせをすることがほとんど不可能な場合であり、これを狙って郵便物を暴いた可能性が伺われる。
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郵便貯金について
預金の引き出しの際に、明らかに不審な人物が出現することがあり、いずれも被害者が窓口で行う取引の内容を盗み見るなどの行動が見られる。あるいは、取引直後に、通帳などがいじられている。といったことが発生。以下に事実を列挙窓口での出来事
1 伝票ののぞき込み
郵便貯金の取引を窓口で行っていた頃、金額などを書いた伝票を窓口へだしていたが、窓口で、背後からのぞき込んでいた客がいた。
今度はあらかじめ前回に郵便局からもちかえった伝票に金額などを記入し、郵便局内で伝票の中身を確認しようと伝票を見たときに振り返ると、うしろから私の伝票をのぞき込んでいた中年女がいた。この女は私に気づかれるとすぐに移動して窓口の端の方で係員に何か質問をした後、なにもせずに外へでた。「のぞき見や盗み聞き」と「ごまかし」の典型的な行動パターン。
2 機械の処理の際ののぞき込み
背後からののぞき込みを警戒し、窓口でもそばに人が居ないのを確認し係員に「伝票をほかの客にのぞかれるのはいやなので、奥の機械で処理してください」と頼むと、この係員、横の窓口のそばの機械へ伝票を持っていったが、そのそばに、別の客が居たため、もう一度奥で処理してもらうように頼む。
3 窓口での伝票の読み上げ
周りに人が居ない時を狙って窓口へ伝票を持っていった。のぞかれる心配はなかったが、今度はなんと係員が「***円の払い戻しですね」と、伝票内容を声に出して音読。のぞき見が行われていたときには、この伝票の読み上げは、していなかった。当然後ろに座っていた客にもはっきり聞こえていた。伝票の内容を読み上げるなど、この郵便局はおろか、これまでに行った銀行でも郵便局でも、ほとんどなかったことである。
4 機械で処理する際に伝票が・・・・。
この係員による伝票の読み上げを警戒し、係員には、伝票を読み上げると言うことはしないように頼んだ。ところが今度は、機械にかけた伝票が、なんと機械の上端から、客の居る方を表にして、垂直に立った状態ででてきた。当然横の窓口にいた客には伝票の内容が丸見え。
このように、私が取引内容の秘密を守るために何らかの手を打つたびに、この郵便局では、処理の方法を変え、ほかの客などに、取引内容がわかるようにしているかのような対応を行っている。この郵便局、市街地のかなり大きな所なのだが、この対応には疑問を抱かざるを得ない。
キャッシュサービスコーナー
現在、キャッシュサービスコーナーをもっぱら利用しているのだが、郵便局内のキャッシュサービスコーナーは、仕切もなくむき出しになっているところが多い。このため、操作する際、郵便局内のほかの客や関係者から、暗証番号から取引内容まで、ほとんどのボタン操作がほぼ丸見え。窓口では、暗証番号の入力をする際、ボタン操作を隠すために、暗証番号を入力する端末を箱で覆っているのに対し、キャッシュサービスコーナーの場合、極端に無防備になっている。
「防犯のため」とのことだが、キャッシュサービスコーナーを利用する際に、暗証番号までもが簡単に店内のほかの客からのぞき見されてしまう可能性がある。このため、加害者が、被害者の直後に客の振りして郵便局に入り込めば、、少し離れたところからでも、簡単に、被害者のキャッシュサービスコーナーの操作を見ることができ、これを数回繰り返せば、暗証番号や取引内容をのぞき見て知ることができるという危険性がある。利用客の安全とプライバシーの保護のためにも、改善が望ましいのではないだろうか。
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人の行動を把握するために、特殊な機械や技術を使う代わりに、素人をつかった工作が行われていると思われます。かなりの人数が必要になりますが、直接本職の探偵への手がかりがつかめない(いわゆる「足がつかない」)ため、犯罪や不法行為の立証が困難となり、「偶然の一致」「精神病の症状」に仕立てられる危険性があります。これまでにもいくつか実例を挙げてきましたが、さらに、一度に多くの人が動いたと思われる事例をあげます。
1 郵便に対する犯罪の可能性
郵便物が不正に暴かれることを警戒し、雪の降る季節に郵便物を出すために、夜中に山奥へ出かけた。この季節この時間ということもあり、山奥方面へのこの道は、はじめは全くほかの車は見かけなかったが、しばらくして、妙に多くの車が高速で走行し次々と追い越していった。
高速道路を走行中に雪が降り出し、おそらく追い越していった車の集団であろう。列をなして、道の脇に車を止め、チェーンをはめていた。10台や20台等という数ではない。そのうちの私の直後に止まっていた1台が、ほかの車が去った後もずっと残ってヘッドライトで私の車を照らし続け、私がチェーンをつけ終わったときに発進した。
翌早朝に、雪のつもっている中、郵便ポストを数カ所回ったが、何らかの郵便物が投げ込まれたのか、いずれも、必ずポストのところまで足跡や車の跡(時間のたっていない新しいもの)が続いており、そのうちの一つの郵便ポストに、証券会社の名前の入った郵便物が引っかかっていた。
何らかの目的でたまたまめったに車が通らない状況を多数の車で出かける集団があった。そのうち、真後ろに止まっていた車が親切にもヘッドライトでチェーンの交換するところを照らしてくれていた。(管理者はそのとき懐中電灯を持っていたが、明るいに越したことはない。)
翌日の早朝に郵便物の収集、あるいは投函が、早朝の短い時間に、とても人口が多いとは言えない山村の、かなり広い範囲の相当な数のポストで、様々な人や車によって一斉に行われた。
などの理由が考えられますが、かなり低い確率の偶然と思われます。
2 買い物ののぞき見の可能性
コンビニで買い物をするときに、必ずといっていいほど、レジでの支払い時に人がよってきていたため、レジ付近に人が居なくなるのを見計らった後買おうと様子をうかがっていたところ、次々と連続で客がきては絶え間なくレジでの支払いを繰り返し、被害者が買い物の支払いをするまで客の切れ目がない。朝や昼の混む時間帯でもないのに、どのコンビニに入っても、同じ現象が起き、30分以上経っても客の切れ目がない。毎回買い物の度に30分以上も時間をかけられなかったが、買い物にかける時間の長さに関係なく、やはり支払いの時に必ず客がよってくる。この現象が数週間にわたって見られた。
これを不審に思い、カセットテープレコーダーを持ち込み、「お客さん連続入店」現象を確認し、店員に「30分以上もこんなに客がくるとは珍しいですねー」と話しかけて録音したら、その直後に客足がとぎれた。以後、数回にわたり「お客さん連続入店」の現象を確認したが、いずれも、店員に話しかけて、混んでいる時間を確認するたびに、「お客さん連続入店」現象が終わる。
現在は、さらに郵便物に対する犯罪の手口が巧妙化しており、郵便局内部から郵便を出しても犯罪を防ぐのは困難。
コンビニについては、いつ、どのコンビニに入っても、必ず一人以上、本を立ち読みしている人が居て、被害者が支払いをするときに別の客がよってくる。あるいは店に入ってくる(入店の際にのぞき見をする)といった現象が必ずと言っていいほど発生する。
(イメージです。本文との関係は証明されていません)
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1 自由恋愛破壊?編
「 人間関係を破壊して孤立させる 」 探偵等によってよく行われる工作のようです。その延長なのか一環なのか、被害者に「彼氏」「彼女」ができないような破壊工作を行っていると思われる事例がありましたのでこれをあげます。
このときの事を記録した写真、フロッピーディスクの記録などは、保管場所からことごとく紛失(盗難が強く疑われる)しており、これらの人間関係破壊工作に関わって出現する不審者は、尾行などの場合と違い、本職か、もしくはそれに近い方々が出現する可能性が高いということが伺われます。
新規入会メンバー
営利を目的としない人が運営するお見合いの会みたいなものがあり、それに入会。最初は男性会員がほとんど高卒か専門学校卒が多かったが、私が入会した直後、大卒の男性新規入会者が急に大量に入会した。
お見合いサークル
雑誌やテレビでもしばしば宣伝している有名なお見合いサークルに入会したときのこと。
最初に入会した直後、「 恋人を紹介します。」という内容のいかにも怪しげな「恋人紹介」の宣伝の手紙が一度に大量にきた。
相手の女性と喫茶店に入ったとき、すぐ隣で、やたら大声で話しているカップルが居たのだが、その男役の話していた内容が、私と全く同じ学歴や経歴。
さらに、入会後、車内においたそのお見合いサークルの書類が、ある人物を車に乗せた直後に紛失。そのときのその人物の明らかに不自然な動作や様子から、盗難の可能性が疑われた。
その書類紛失の後、紹介される相手の女性のプロフィールが、一切知らされないようになり、しかもその女性、どれも明らかにこちらの気を引いては、「予定がわからないのであう約束ができない」と会おうとしないか「待ち合わせの場所に行ったが居なかった」等と明らかにそれとわかるうそをついて待ち合わせをすっぽかすなど、絶対に直接会うことをしないで、ある程度引っ張っては、お断り。のパターンが繰り返された。とうていまともな相手とは思われない。
ネルトンパーティー
努力の甲斐あって、相手をお茶に誘うくらいのことはできるようになった。ネルトンパーティーでカップルになったのは数回程度、いずれも1度食事した程度だったが、参加を繰り返すうち、明らかに不審な状況が繰り返し発生。
参加者のプロフィールが配られない。
女性の数が極端に少なく、明らかに「さくら」ばかり。
カップルになりそうな相手を複数の男性が集中して狙い、しかもなぜか、そのうち一人がめでたくカップルになっているにもかかわらず、露骨にいやな表情。カップルの成立をつぶしにかかっているかのように思われる。
はっきり言って、この類のパーティーでは、冷やかし、はったり、何でもありみたいなところもあるので、この程度のことは取り立てて異常ではない。が、
男性の参加者と話をしたところ、出身校が、ある特定の種類(小学校などの教員養成系)の大学に集中。
パーティーの様子を一度撮影したことがあったが、このときの写真、焼き増しをして複数の場所に分散し、しかも、手提げ金庫や貸金庫に保管したものまであったにもかかわらず、1枚残らずすべて紛失。など、パーティーにあきらかに不審な人物が参加するようになった。
これ以降、パーティーに偽名で申し込むようにしたところ、今度は、パーティーを集団でキャンセルしてパーティー主催者に被害を与える事件が続出。本名か、連絡先の確認をされるようになり、パーティーそのものの様子がが明らかに以前とは変わってしまったので、パーティーの参加は現在していない。
アパートの住人
アパートに引っ越してしばらくすると、同じアパートのすぐ隣の部屋に、結構若くてかわいらしい女性が引っ越してきた。近くの専門学校に通うとのことで、心密かに「これは彼女を作るチャンス」と思っていたが、どうやらすぐに彼氏ができた様子。と、ここまでは、よくありそうな話。
ところが、である。この彼女、仕事の関係か、結構不規則な生活をしていたようで、休みはまちまちのようだったのだが、たまに、週末の朝から昼間にかけて、彼女が部屋にいて、お風呂を沸かすことがある。彼氏が部屋に来るということのようだが、このときに、必ず、私を部屋から外に引っぱり出すように、親族から仕事に関わる用事という名目で電話がかかってくるのだ。
隣の彼女が風呂を沸かすたびに、必ず、某親族から電話で呼び出し。断ろうとすると、異常な剣幕で、一度の例外もなく引っぱり出されている。
さらに、この彼女、この彼氏ができてから、私に対する態度が急変。これらが単なる偶然とは思えない。
つきまとって咳払い
アルバイトに行っていた頃、アルバイト先から帰るとき、利用するバス停に、帰る時間がまちまちだったにもかかわらず、なぜか必ず、年輩の同じ男がおり、一緒に同じバスに乗り込んでくると言う事が続いていた。
ある日このアルバイトに行ったとき、同じバスに乗り合わせた若い女性に話しかけた事があったが、そのときこの男がそばによって、必死にわざとらしく咳払い。わざとらしく、何回も何回も繰り返し、私が女性に話しかけるのをやめるまで繰り返した。
異常な陰口
交通量調査のアルバイトをしていたときのこと、女性2人と3人の組になり、交代で一人ずつ休憩して残り二人で測定していた。
私が休憩で女性2人になったとき、そのうち一人が、がみがみ半ば怒ったような調子で延々と若い方の女に異常な勢いで話し続けていた。何だろうかと思っていたが、その直後から話しかけられていた方の若い女の方の態度が急変。いくら話しかけても全く返事もせずに無視。
この若い方の話しかけていた女。元々陰険な雰囲気があったのでおかしいと思っていたが、こちらの問いかけに対して、返事もしなくなるほど若い方の女性の態度が変わるとなると、よほどのことを吹き込んでいたと思われる。このアルバイトの参加者とは、当初から大した会話もしていないため、いざこざがあったとか、もめたので仕返ししたとかいったことは、ほとんど考えられない。
さらに、不思議なことに、被害者が市街地で若い女性に声をかけまくってナンパをすると、ほぼ必ずと言っていいほど、食品が原因と思われる体調の急激な悪化があり、これらの意図と何らかの関連性が疑われる。
(イメージです。本文との関係は証明されていません)
人間関係でもめたり、争いが生じたりすることは、実際に、しばしば起こりうることで、この場合でも、度が過ぎれば、犯罪や不法行為と言うことになるという点では、以下の内容と同じ事と思われます。ただし、ここで取り上げた事例においては、手口の巧妙さに加え、
1 加害者を撮影した写真が、数度にわたって、不自然な状況で紛失(おそらく盗難)している
2 加害者の所有するバイクについて、ナンバーの照会を依頼したところ、依頼相手が直後に音信不通になり、そのナンバーを控えた記録(数カ所に記録していた)がすべてきれいになくなっていた(証拠隠滅の可能性が高い)
3 職場への通勤の途上で出現する不審者の行動が、加害者の行動と連携している可能性が高い
という、明らかに異常な事態が発生していたため、「 普通の人ではない人 」 が、 「 普通ではない目的をもって 」 人間関係を破壊し、被害者を孤立させた。ということが推定されます。
実際には様々な事例があると思われますが、ここでは管理者が、実際に経験している事例をもとにしているため、「 被害者を孤立させる 」 という事例についての内容となります。また、以下の内容は、例のごとく証拠やその他の記録に乏しく、実生活においてこれらの内容に似た事態に遭遇しても、必ずしも、同様な背後関係などとの関連性を示すとは限らないということを念頭に置いて、お読みください。
破壊工作の具体的手口
いろいろな方法を使い、手が込んでいて、複雑な方法を使っているようにも見えますが、基本的には、最も重要な事は
「 嘘やでっち上げの陰口を言いふらして信じさせる 」
ということにつきます。
このために、
加害者は、自分の嘘やでっち上げを信じさせるために、人前では、いい人である。また、
話題が豊富で、職場の人(特にその職場のボス格の人)と仲良くなるのが早く、その結果、多くの友人を驚異的に早く作る。さらに、
被害者に気づかれないように、小声で(被害者に、異常に小さな声で話しかけ、地獄耳であるかどうかを確認することもある)巧妙にうそをつくことがある
と思われます。
(イメージです。本文との関係は証明されていません)
加害者の特徴
1 カップルなのに他人の振り
加害者がカップルで出現した場合、この加害者同士は、被害者の前では、ほとんど口も訊かず、近くにいることもないため、被害者には、全くの他人として写ります。偶然に、そのカップルが話しているところを見かける。あるいは、出くわす(管理者の場合はこっちの方)、といったことにより気づくことがあり、さらに、いずれか一方を注意して観察した場合に、目配せや手振りなど、わかりにくい方法で、お互いに合図を送っている事に気づく事があります。
2 新聞が好き
加害者のうち一人は、毎日仕事場に新聞を持ち込んで読んでいました。それも、駅の売店などでよく見られるような、競馬や競艇などのギャンブルや、スポーツ誌といったものならば、持ち歩いている人はまあ居ますが、そういう種類の新聞ではなく、ギャンブルやスポーツをそれほど扱っていない、毎朝家庭に配られているような、一般誌です。
3 昼飯は手作りサンド
もう一つ目に付いたのは、加害者の一人、男性側(おそらく首謀者格)は、弁当を自分で(作ってもらったのではなく、自分自身で作っていたと話していた)作って持ってきており、しかも、それが、生野菜を挟んだサンドイッチ。
4 フリーマーケットがすき
大きなイベント用の会場などで行われている催しで、数メートル四方を一定時間有料で借りて自分で出店し、手作りの品物や、不要品などを販売する いわゆる 「 フリーマーケット 」 のようなイベントによく参加する
(イメージです。本文との関係は証明されていません)
次回掲載予定 実例
仕事場での出来事 職場の話し相手から突然にらみつけられる。 昼飯時に一斉にほとんどの人が消えた? 加害者が隣にきたとき
外食時、食堂に入店すると、一斉に客が店を・・・