個人的な話で申し訳ないのですが、私は車の事となると前後の見境が無くなってしまいます。
家族と同じ位に車が好きなのです。自宅を無理して一軒家の車庫付きにしたのも愛車を悪戯から守り、
かつ、近くに置いておきたいが為。この気持ちは車好きの貴方には分かって貰えるはず…。
車種は違っても愛車に対する気持ちは一緒です。貴方の愛車のためにベストコンディションのガレージを提案させて下さい。
素晴らしいデザインの宝石のような芸術品(クルマ)を眺められるガレージ。
始終手を入れなければ言うことを聞いてくれないマシーン(クルマ)のためのガレージ。
ウィークエンドレーサーの相棒(クルマ)整備のためのガレージ。
レストア作業をしながらコツコツと仕上げていく作品(クルマ)のためのガレージ。
歴史的価値のある財産(クルマ)を永久保存するためのガレージ。
青空の下を走るためのオープン(クルマ)を佇ませるガレージ。
プライベートチューナーのターゲットステージを攻略するためのアイテム(クルマ)を作り上げるガレージ。
エンスーな貴方のためのガレージはどれでしょう。普段の足、奥方用、営業用そして趣味のクルマ。
複数所有もあるでしょうし、1台に心底惚れてそれ以外は認めないという方もいらっしゃるでしょう。
どうでしょうか、同じエンスーに一度相談してみてはいただけませんか。相談や基本計画の料金は戴きませんので安心して下さい。
今ある貴方のガレージに手を加えることによって見違えるようなガレージになる場合もあります。
クルマ好きの気持ちは他人には理解しがたいでしょうから。
雨の降る金曜日の夜、仕事から帰り愛車が見えるリビングから缶ビール片手にガレージに降り立ち、来週末の楽しみのために愛車のボンネットを開ける。リフトアップしてオイルを交換し、暖機運転後の点火時期を調整。どこそこのコーナーはセカンドでアプローチのライン取りはセンターから、などと夜が更けるまで仲間と一緒に熱く語り合う…こんなガレージがあるコンクリート造が私の一生をかけた自宅の夢です。今度は貴方の理想をお聞かせ下さい。