|
1986年 |
|
|
OA |
で き ご と |
|
10/1 |
OPはムッくんラビーの愛唱歌「こりゃシャクだった」(クレイジーキャッツ)でスタート。ムッくん、「痛快!OL通り」2話収録。ラビーとのからみでもふざけたシーンは無し。「サラリーマンの悲哀を出してます」(ラビー 談)。明日のザ・ベストテンのスポットライトは「With」(小堺一機)。この半年で印象に残ったことベスト5(5位:「おじさんエイド(大々的にハガキを募集していたが今はただの野球の結果コーナー)とものまねクイズセブン(似てね〜モノマネで敗者復活できるので芸達者なリスナーに火に油を注ぐ)」、4位:「藤波さんゲスト出演(いるときと帰った後では態度が違う)」、3位:「ムッくん歌手デビュー」、2位:「岡さんブーム」、1位:「収録!コサキン仮面」)。「絶対言う言わない」で「私には無理だ」「○○と思ってるだろ」「○○様とお呼び!」が盛り上がる。「コサキン映画劇場」(「赤ちゃんに乾杯!」)。「無理矢理ベスト5」(5位:「すずらん通り」(喜美正二郎)、4位:「北ウイング」(中森明菜)、3位:「ツァラトゥストラはかく語りき(「2001年宇宙の旅」のテーマ)」(リヒャルト・シュトラウス)、2位:「厳戒灘」(段田男)、1位:「リカちゃんのタンゴ」(香山リカ)) |
|
10/8 |
ムッくんラビー、生だから後半バテ吉。「元気なのは最初の20分だけだ」(門脇D 談)。明日、「鮨一機」(10/9)OPEN。ラビー、ラジパラ12月号の企画でラジアメの斉藤洋美さんと対談。「三条美紀さんと岡江久美子を合わせてね、喋り方が大竹しのぶ」(ラビー 談)。ラジパラ人気投票はコサキンの他に個人名でもランキングしている(関根:31位、小堺:38位、コサキン:91位)。「二つあわせると下がるってどういうことなんでしょうか」(ムッくん 談)。新コサキンソング「午前2時」(ジ・アーズ)OA。「午前2時になったらかけようぜ」(ラビー 談)。中3の女の子から「スケベオヤジの雑談」とチクリ。「有川くんに言われたの。あれじゃね「女性リスナー離れますよ」って」(ラビー 談)。ラビー新ネタ「黒柳徹子」。ムッくん新ネタ「ゴジラ」。段田男情報:19歳(自称)。「コサキン映画劇場」(「ベストキッド2」)。「無理矢理ベスト5」(5位:「南国土佐を後にして」(ペギー葉山)、4位:「岩壁の母」(二葉百合子)、3位:「瞳にピアス」(佐野量子)、2位:「こりゃシャクだった」(クレイジーキャッツ)、1位:「イージー・ラバー」(フィリップ・ベイリーwithフィル・コリンズ)) |
|
10/15 |
OPは「鮨一機」で五社さんが浅井社長に怒られてるテープでスタート。「ボーナス無くなる、給料は減給・・・こりゃシャクだった!」(五社さん 談)。「(「鮨一機」は)床が御影石なんです。墓石の一番いいやつなんです。「俺が死んだら床の石ひっぺがして戒名彫ってもらうんだよ」って「3時のあなた」でなに言ってんだよ」(ムッくん 談)。ムッくんラビーの「鮨一機」レポートOA。情報局は「情けの報いる局」。「痛快!OL通り」第1話の視聴率はなんと16%!リスナーもびっくり。「あの「スター・ウォーズ」の裏で!裏で16あったってことは次はちょっと弱い映画がくれば20いくぞ!」(ラビー 談)。「次は「クレイマー・クレイマー」なんですよ・・・」(ムッくん 談)。乱入ゲスト:岡雅子(自称18歳)。「見えない?」(岡さん 談)。「(今日)ちょっと疲れてるのかな・・・?」(ラビー 談)。五社さん情報:51歳、独身。今日から2時ジャストに「午前2時」(ジ・アーズ)が流れるようになった。「無理矢理ベスト5」(5位:「恋が空白」(喜美正二郎)、4位:「ツイてるねノッてるね」(中山美穂)、3位:「月月火水木金金」(?)、2位:「トゥルー・カラーズ」(シンディ・ローパー)、1位:「パナマボート」(ハリー・ベラフォンテ)) |
|
10/22 |
先週の「帰ってきた似てね〜モノマネタロウ」で盛り上がった「北海道から沖縄まで全力疾走した犬」の声でスタート。ムッくん、緑山スタジオのレストランで食べてたら、奈良岡朋子さんに「小堺さん、毎日大変でしょ?」と声をかけられた。最近コサキンで話題にしているので「深夜放送もやってるんですよ」と答えたら、「あら大変ね。どんな深夜放送なんですか?」と聞かれたので、「いや、普通の曲かけて喋ってるだけなんですよ」って嘘ついちゃった。「ハッキリ言えよ!」(ラビー 談)。ムッくん、水曜ドラマスペシャル「ジャック・レモンによろしく」(12/24 OA)で初のストリップ役(台本には「ブリーフ1枚で股間を強調しながら踊る」と書いてあった)。「捨てちゃったんだよね。えんじのブリーフ」(ムッくん 談)。「女性ファン掴むね」(ラビー 談)。ムッくん、買い物行きたいけどスケジュール帳真っ黒でなかなか行けない。ムッくん新ネタ「高橋英樹」。「痛快!OL通り」第2話の視聴率は17.9%。「無理矢理ベスト5」(5位:「少女A」(中森明菜)、4位:「ダイナマイトが百五十屯」(小林旭)、3位:「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」(ダウン・タウン・ブギウギ・バンド)、2位:「「アテンション・プリーズ」のテーマ」(能瀬慶子)、1位:「女ひとり」(デューク・エーセス)) |
|
10/29 |
「五社五社ワールド・ボーナスねぇんだヨ!シビレッチョ」(略して「五社シビ」)スタート。五社さん情報:自慢は昔NHKの食堂で浅井社長にカレーライス(当時35円。現在は430円)をおごったことがある。「長生きするよ。俺の方が」(五社さん 談)。「痛快!OL通り」第3話の視聴率は19.8%。「秋の新番組ではトップですね」(ムッくん 談)。ラビー新ネタ「石坂浩二」。鮨一機情報:コサキンリスナーが食べに来る(特徴:「店の前をうろちょろ」「(小声で)ラジオ聞いてます・・・」「結構お金使う」)。山村聡情報:「ガン・ホー」に出ている(堺正章さんや二谷英明さんもオーディションを受けた)。堺正章情報:「ガン・ホー」のオーディションはどうせドッキリカメラだろうと思って適当にやったらホントに落ちちゃった。「コサキン映画劇場」(「LA大捜査線/狼たちの街」)。ラビー問題発言:「女性リスナーなんかいらない」。「無理矢理ベスト5」(5位:「ロマンス」(岩崎宏美)、4位:「ラバウル小唄」(若原一郎)、3位:「「ロッキー」のテーマ」、2位:「麦と兵隊」(東海林太郎)、1位:「こりゃシャクだった」(クレイジーキャッツ)) |
|
11/5 |
先週の放送は、お下劣すぎるとの投書殺到(以来、「女性リスナーカムバック」がコサキン永遠の合い言葉となった)。「俺ね街でも言われた。女の子にね「女性リスナーはいらない」ってのはね寂しいと。そうじゃないんだと。新たにね女性リスナーを獲得するために「あえて媚びない」と。それを言ってるだけの話です。今いる女性リスナーは(極めて)少ないんですから大切にしていきたいですよ」(ラビー 談)。暮らしの豆知識:ホントに飛行機に和室がある(ファーストクラスの2階の和室。定員10名。料金はファーストクラスの20%増し。食事は赤坂の料亭に特注で作ってもらう懐石料理。イギリスのブリティッシュ・エアロスペース社が開発した特殊断熱材の上に岡山産の井草を原料にした青畳を敷き、客室の一部には漆塗りの床の間が設けてある。これだけで500万円。シートベルトはたたみの上に飛行機の進行方向に直角になるように最大9Gに耐えられるベルトが取り付けてある)。「門脇さんは正しかったです。・・・・・・全部ウソ!」(リスナー 談)。「無理だって!和室は」(ムッくん 談)。「うまいな〜。最大9Gだとか」(ラビー 談)。最近話題の小池社長ネタはオリコン宣伝部でバカうけ(でも社長には教えていない)。川岸さん情報:元藤圭子さんのマネージャー。「コサキン映画劇場」(「ハスラー2」)。「無理矢理ベスト5」(5位:「Rock'n Rouge」(松田聖子)、4位:「Fin」(中森明菜)、3位:「いちご白書をもう一度」(バンバン)、2位:「こりゃシャクだった」(クレイジーキャッツ)、1位:「なのにあなたは京都へゆくの」(チェリッシュ))。暮らしの豆知識2:料理番組であまり旨くないときのコメントは「一風変わった味」とか「独特の味」。セイントフォー情報:40億円新人 |
|
11/12 |
ゲスト:斉藤洋美(父:モアイ、母:花王せっけん。鼻が矢印)。コサキンファンということもあってすっかり馴染んでいた。「ラジアメ」の方が半年先輩(コサキンは5年半、ラジアメは6年)。有川情報:初めてラジオにハガキを書いたのは洋美さんの「ヤロメロ」。ラジアメ情報:「おなら以下」の下ネタ禁止。「おげれつ大好き〜♪ラジアメでもおげれつなこと言いたいって鶴間さんがダメダメダメって。おなら以下ダメって」(洋美さん
談)。「下ネタ禁止してるんです。品のある番組やってますんで」(鶴間さん 談)。五社さんに贈る歌「あぁボーナス」(リスナーの松田浩くん)OA。乱入ゲスト:岡雅子。荻野目洋子情報:那須与一の子孫。「コサキン映画劇場」(「ポリエステル」)。「無理矢理ベスト5」(5位:「ビリーブ」(渡辺美里)、4位:「星降る街角」(敏いとうとハッピー&ブルー)、3位:「おじさんルンバ」(桜たまこ)、2位:「ONE DAY」(KUWATA BAND)、1位:「こりゃシャクだった(こりゃ釈迦だった)」(クレイジーキャッツ))。ムッくん新ネタ「森山周一郎」。高品格情報:元ボクサー。ムッくん情報:原付の免許は1回失敗している。小島一慶情報:「一慶のなーんちゃってオジサン」(作詞:黒鉄ヒロシ、作・編曲:すぎやまこういち)というレコードを出している |
|
11/19 |
ムッくん新ネタ「草刈正雄」。ゲスト:斉藤由貴。斉藤由貴情報:子供の頃のあだ名は「出っ尻」(お尻を突き出して歩く子供だった)。斉藤由貴情報2:横浜生まれ横浜育ちなのに「それで」を「ほいで」と言う。意味ね〜質問ばかりでやはり静かな放送となった(沈黙が多くて放送事故ギリギリだった)。無理矢理「ゲベロッチョ」と言わせて彼女のイメージは大幅ダウン。五社さん情報:コサキンに出た次の日は疲れて午後2時半出勤(すごい遅刻)。益子くん家に行かないのは「益子くんの希望がなくなる」から。乱入ゲスト:岡雅子。「コサキン映画劇場」(「ハワード・ザ・ダック」)。「無理矢理ベスト5」(5位:「こりゃシャクだった(こりゃ脈だった)」(クレイジーキャッツ)、4位:「こりゃシャクだった(こりゃシャチだった)」(クレイジーキャッツ)、3位:「こりゃシャクだった(こりゃ弱だった)」(クレイジーキャッツ)、2位:「こりゃシャクだった(氷屋、チャックだった)」(クレイジーキャッツ)、1位:「こりゃシャクだった(こりゃシャコだった)」(クレイジーキャッツ)) |
|
11/26 |
「女性自身」でひとみさんの妊婦姿を撮影された。これも「有名税」でしょうがないなと思ってよく見たら誤植で「去年9月に結婚したばかりの緑婦人」と書いてあって驚いた。「緑ってOL通りの靖子ちゃんだよ。混ざっちゃった」(ムッくん 談)。「それは失礼だね」(ラビー 談)。先週の由貴ちゃんに対する2人の態度にまたまた投書5万通。「コサキンは守りに入った」(リスナー 談)。「ゲストの歌」(リスナーの松田浩くん)紹介。「これ「およげ!たいやきくん」の子門さんに歌ってもらいたいな〜」(ラビー 談「コサキン映画劇場」(「霊幻道士2」)。「無理矢理ベスト5」(5位:「こりゃシャクだった(こりゃチャックだった)」(クレイジーキャッツ)、4位:「こりゃシャクだった(こりゃ柵だった)」(クレイジーキャッツ)、3位:「こりゃシャクだった(こりゃひしゃくだった)」(クレイジーキャッツ)、2位:「こりゃシャクだった(こりゃ100だった)」(クレイジーキャッツ)、1位:「こりゃシャクだった(コラ!尺田津太)」(クレイジーキャッツ)) |
|
12/3 |
マイク・タイソン情報:ペース配分なんて考えない。ムッくん、「86年度ベストドレッサー賞」授賞(ベストドレッサー賞芸能部門:小堺一機、陣内孝則。女性部門:萬田久子。作家部門:北方謙三)。ラビー、普通の女性ファンからプレゼント貰えるようになるまで12年かかった。藤波辰爾情報:新曲は「ロック・ミー・ドラゴン(A面)/ドラゴン・ザ・チャンピオン(B面)」(デビュー曲:「ドラゴンスープレックス」、2曲目:「マッチョドラゴン」)。ムッくん新ネタ「フリッパー」。「無理矢理ベスト5」(5位:「こりゃシャクだった(コリアンショックだった)」(クレイジーキャッツ)、4位:「こりゃシャクだった(こりゃ客だった)」(クレイジーキャッツ)、3位:「こりゃシャクだった(こりゃ漠だった)」(クレイジーキャッツ)、2位:「こりゃシャクだった(こりゃチャドだった)」(クレイジーキャッツ)、1位:「こりゃシャクだった(コラ!試合中だ!津田!)」(クレイジーキャッツ))。今週から「無理矢理ベスト5」の曲名が全部ウソの題名になる(5位:「こけしルンバ」(沢口靖子)、4位:「「With」が売れなきゃボーナス無いぞ!」(浅井社長)、3位:「高見!途中で帰るな!」(鰡)、2位:「シビビでチョエー!」(五社勇)、1位:「欽ちゃんの前では無口です」(鶴間Withフォーライフウイングス))。名前で笑わすにくいやつ=「わさび醤油なめぞう」 |
|
12/10 |
五社さん情報:出ないと思っていたボーナスが出た。「でもね、お札は全部ローンレンジャー。わかるかな〜?私の手元に残るのはね明細書と封筒だけ。それじゃもう封筒で千場鶴折って岡さんにあげちゃお〜!」(五社さん 談)。ムッくん、待望の男の子誕生でパパに(2842g)。それを記念して五社&川岸の「ハッピーベイビー」OA。ゲスト:佐藤B作、佐野量子。斉藤清六情報:最後にオチを言わない。「言わないのが一番いいと思ったからね。僕はアドリブいつも用意してますから」(清六 談)。「ホントかよ?!おまえ」(大将 談)。斉藤清六情報2:一番面白いのは終わった後の反省会(フォローだけは一人前)。斉藤清六情報3:稽古場来るときには必ず何か甘いもの買って来る(途中ジュース、紅茶ばかり飲んでる)。斉藤清六情報4:帰りは必ず蕎麦を食べる。斉藤清六情報5:ちょっと踊ると汗びっしょりになるからいつもバッグにTシャツ3枚くらい入れてる。斉藤清六情報6:裏方さんが「靴盗まれた!靴盗まれた!」と大騒ぎになった。よく調べたら清六さんが履いて帰っちゃった。佐藤B作情報:佐藤栄作元首相の名をもじってつけた。佐野量子情報:辛いものがダメなので、調理実習のとき作ったカレーはチョコレートを入れて食べた。量子ちゃんの天然ボケにはB作さんも感服。暮らしの豆知識:「現代用語の基礎知識‘87」の若者言葉のページにラビーの「僕、三才なの」が載っている(「僕、三才なの」・・・1:僕は3歳なのである。2:困ってしまったのでコメントは差し控えさせていただきます。3:ギャグですので笑ってくださいね。4:立場の無い様。関根勤は87年はけっこうやるんじゃないかと筆者は思う。いや、願っている)。カルーセル麻紀情報:取ったら性感帯まで変わっちゃった。「コサキン映画劇場」(「ゴーストハンターズ」)。「無理矢理ベスト5」(5位:「こりゃシャクだった(こりゃ紫雀だった)」(クレイジーキャッツ)、4位:「こりゃシャクだった(こりゃバケラッタ)」(クレイジーキャッツ)、3位:「こりゃシャクだった(おらぁ主役だった)」(クレイジーキャッツ)、2位:「こりゃシャクだった(こりゃリュックだった)」(クレイジーキャッツ)、1位:「ハッピーベイビー(こりゃラッタッタ)」(五社&川岸))。ニセタイトル(5位:「お口の中はパラダイス」(わさび醤油なめぞう)、4位:「祝い骨」(小倉一郎)、3位:「恋の一方通行」(斉藤洋美)、2位:「パパはキートン」(露木茂)、1位:「夫の私生活乱れっぱなし」(ひとみ&悦子のデュエット))。ビデオ「おすましでSHOW2」発売決定(12/21、9800円) |
|
12/17 |
ムッくん、「痛快!OL通り」のラストのキスシーンは初めてだったからものすごく緊張したけど、沢口靖子さんは女優さんだから平気な顔していた。「カットって言われてスタジオから逃げちゃったの。恥ずかしい〜!」(ムッくん 談)。「そういうときは女の方が堂々としてるね。やっぱ女優って強いよ」(ラビー 談)。ムッくん第一子誕生祝いで沢口靖子さんからのコメントOA。ムッくん、第一子誕生祝いでジャッキー・チェンより国際電話(「ハローハローゲベロッチョ・・・・・・ガチャン!ツーツーツー」)。「これテープじゃない?!ダマされた〜!俺、ホントに信じてたよ。考えたらかけてくるわけないもんな〜。電話なんかな〜」(ムッくん 談)。これじゃあんまりなので本物のジャッキーから誕生祝いのインタビューOA。「週刊現代」(12月20日号)に誤報が載っていた(「12月某日、「ボギーズバー」に久しぶりに顔を出す。知る人ぞ知る六本木カフェバーの元祖みたいな店だ。カフェバーブームの頃は売れない時代の小堺一機あたりが蝶ネクタイなんかしたりして親衛隊のパープーギャルを口説きまくっていたりしていたね」)。「俺、蝶ネクタイなんかして六本木行かねぇよ!」(ムッくん 談)。「元気が出るTV」(12/24 OA)に「コサキン仮面」のゴシャゴーン登場。エロいテレビ欄の誤植が届いた(誤:「男根、性の土俵入り」。正:「男、根性の土俵入り」)。「点ひとつでこんなに違ってしまう」(ムッくん 談)。「180度違うね」(ラビー 談)。楳図かずお情報:バスとか電車を使わず、どこ行くのも逆算して歩いてくる。「コサキン仮面」ラフ上映会開催決定(1月7日)。「コサキン映画劇場」(「ザ・フライ」)。「無理矢理ベスト5」(5位:「こりゃシャクだった(こりゃハブだった)」(クレイジーキャッツ)、4位:「こりゃシャクだった(こりゃモザイクだった)」(クレイジーキャッツ)、3位:「こりゃシャクだった(こりゃクジャクだった)」(クレイジーキャッツ)、2位:「こりゃシャクだった(俺ぁ19だった)」(クレイジーキャッツ)、1位:「こりゃシャクだった(コリア・シャクだった)」(クレイジーキャッツ))。ニセタイトル(5位:「押入れの中は見せられない」(有川周一)、4位:「昭和骨すすき」(ルリ子と一郎)、3位:「ついになくなった5年前のシャンプー」(杉浦直樹)、2位:「全裸で娘は抱くものさ。ああ妻の冷たい視線」(勤&麻里)、1位:「男純情私生活乱れ咲き」(小堺一機と2チャンネルビデオズ)、番外:「二人目を入れた男」(小堺一機))。ウィークエンダー情報:再現フィルムは全員棒読み |
|
12/24 |
ラビー、子供の頃、都はるみさんの「うぉん!」と水前寺清子さんの「うんにゃ!」は好きじゃなかった。愛川欽也情報:宇津井健さんを健坊と呼んでいる。「1年先輩なんだって、劇団の。世間は知らない」(ラビー 談)。ムッくんの友人深津くんはムッくんの結婚式で「欽ちゃん、ご飯食べてる場合じゃないよ」と言った豪傑。「関係者真っ青」(ムッくん 談)。ニッポン放送の「ミュージックソン」に出演中の欽ちゃんとジョイント放送。大将情報:自腹で買ったレコードは後にも先にも西田佐知子さんの「信じていたい」だけ。大将情報2:大将が凹ませた日劇の舞台の鉄板は取り壊しの日までそのままだった。「無理矢理ベスト5」(5位:「こりゃシャクだった(こりゃ五社くんだった)」(クレイジーキャッツ)、4位:「こりゃシャクだった(こりゃ(横山)ノックだった)」(クレイジーキャッツ)、3位:「こりゃシャクだった(こりゃ猿(ガッツ石松)だった)」(クレイジーキャッツ)、2位:「こりゃシャクだった(ふぉふぉ〜胃下垂じゃないの)」(クレイジーキャッツ)、1位:「こりゃシャクだった(ほほ〜生け簀じゃないの)」(クレイジーキャッツ))。ニセタイトル(5位:「お寿司になるから曲かけて」(鰡)、4位:「私はメルティー」(溶かしバター塗り郎)、3位:「ああ知的な肌」(舵川まり子)、2位:「トニー谷は俺のオヤジ」(井上陽水)、1位:「俺の父は6:4で怪しい」(小堺翔太))。ミロのヴィーナス情報:腕が無い方が美しい。「あの腕さいろいろ考えたんだって。芸術家が。どう付けてもアンバランスになるんだってね」(ラビー 談)。乱入ゲスト:岡雅子。「一年を振り返っていい年でしたか?」「どうせ私は「いい年」よ!」(岡さん 談)。岡雅子情報:デビュー曲は「夢細工」(昭和56年)。先週の「痛快!OL通り」の視聴率は21% |
|
12/31 |
元旦からコサキン放送。「今年1年異常な年になりそうだ」とリスナーは暗示した。暮らしの豆知識:鮫に襲われる事故は浅瀬が多い(こりゃシャークだった)。「With」の替え歌「ボーズ」(リスナーの松田浩くん)OA。「さすが天才ですね」(ムッくん 談)。「是非B面に入れてほしいですね」(鶴間さん 談)。「コサキン映画劇場」(「ハンナとその姉妹」)。「無理矢理ベスト5」(5位:「セクシャルバイオレットNo.1」(桑名正博)、4位:「甘い囁き」(アラン・ドロン)、3位:「With」(小堺一機)、2位:「こりゃシャクだった」(クレイジーキャッツ)、1位:「CAT’S EYE」(杏里))。ニセタイトル(5位:「ラーメンで許して」(鰡)、4位:「ケー」(高見さん)、3位:「マッチョドラゴン」(林家彦六)、2位:「恋のビリーハウス」(菅原文太)、1位:「新春早々6:4で怪しい」(小堺翔太))。今年の抱負(ラビー:「嘘をつかない」、ムッくん:「女優総なめ」、鶴間:「自然に」) |