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できごと

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萩本欽一情報:意外にも「欽ドン」「近どこ」の最初期は言葉使いが汚かった(当時のゴールデンタイムはスポーツ、ドラマ、ドキュメンタリーなどでお笑いが無かった。そこで言葉を柔らかくしてフレンドリーになった)。萩本欽一情報2:客さんの前をTVカメラが横切るとお客さんが観れないから、「欽ドン」「近どこ」ではカメラはお客さんの後ろから撮っていた。今週からスポンサーの提供が付いた(しかも2社)。「コサキン食べ物語」(中華料理:「世界中どこにでもある。チリのプンタアレナス(南アメリカ大陸最南端の都市)にもありました」(ムッくん 談)。「オーストラリアのポートダグラスにもありました」(ラビー 談)。ステーキ:「肉の塊で来るところは肉料理の王様」(ラビー 談)。ハンバーグ:「小学生の頃、(夕飯で)月に1回出るんですよ。食べ過ぎて必ず下痢してた。ご飯7杯ぐらい食うんですよ」(ラビー 談))。暮らしの豆知識:カレーは平底の鍋よりも中華鍋で作った方が味が染みこんで美味しくなる。暮らしの豆知識2:全米一美味しいステーキハウスはNYPeter Luger Steakhouse。暮らしの豆知識3:ハンバーグは元々ハンブルグ地方の労働者が硬い肉をミンチにして焼いて食べたのが始まり(因みに「ハンバーグ」の語源はHamburgの英語読み)。「コサキンツイッターDEトーク」、「2010年の間に身の回りで起こってほしいこと」(「「ごきげんよう」のサイコロが12面体になる」「「21世紀の生島ヒロシコンテスト」の開催」)。生島ヒロシ情報:空手は黒帯。

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暮らしの豆知識:アザラシの身体はほとんど脂肪(案外細身)。ラビー、海外旅行はキライじゃないけど、ライルだけ置いていくのは忍びないのでいつもお留守番。「おニャン子ザ・ムービー 危機イッパツ!」情報:ラビーはチンケなスペードのエース役なのに「主演」扱い。「お話来たときにちょっとやだなと思ったの。ちょろちょろっとしか出ない変な役だなと思ったの。断ろうって思ったら原田眞人監督が直接お話したいって来て、日テレの稽古場まで来たの。会って直接お断りしたいって。そしたら向こうのペースでバ〜って話して、シノプシスとか見せられて。15分後には「よろしくお願いします」。丸め込まれちゃった。なんで受けちゃったかというと、「欽どこ」で宇津井健さんの「少女に何が起こったか」をパロディでやってたのよ。「それを観て、関根さんは「何か」を持ってると思ったんですよ」って言われて、「よろしくお願いします」になったの」(ラビー 談)。「テレフォンお悩み相談!」(一人目:田中ヨシツグさん(32)。埼玉県久喜市在住。結婚6年目。妻とは別居2年目。朝から会話が無い。悩みは「妻との会話が少ない」。二人目:H.Oさん(85)。役者。悩みは「これからどんな役に挑戦していいかわからない」(岡田将生さんみたいな役でモニカ・ベルッチと恋愛映画。タイトルは「イタリアおぱいこ」または「爺がおっぱい揉むとき」)。三人目:でづがお“ざむ”じさん。悩みは「僕のアニメがまだ放送されません。いつハリウッドで実写化されてもおかしくないのに!」。今作ってるアニメは日本昔ばなしをモチーフにした作品。タイトルは「ぶどう太郎」。ぶどうの種から生まれたぶどう太郎が種なしぶどうを作る農家と戦うストーリー。3Dではなく4Dで上映(3D+ぶどうの匂い)。次回作は「コンビーフマン」。悪いヤツと戦うときはコンビーフを開けなきゃいけないけど、なかなか開かない)。「コサキンツイッターDEトーク」、「コサキンDEラ“ジオ”はあなたにとって何か?」(「くだらないことばかり扱うFBI」)。「2010年の間に身の回りで起こってほしいこと」(「エネルギー森ブランド「キモT」発足」)。暮らしの豆知識2:ワイシャツはホワイトシャツの略。

10/21

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暮らしの豆知識:人間は記憶を「作る」生き物。暮らしの豆知識2:人間の脳は一日の出来事をすべて覚えているが、寝ている間に「不要な情報」だけどんどん消している。今週は鶴間さんが40年前の「小学5年生」の付録「マスコット手帳 スターの住所」を持ってきた(当時はおおらかな時代で、「みんなでファンレターを出そう!」ということで有名人の自宅の住所を載せていた)。「事務所じゃないですよ。これすごいね!個人情報とはなんだったのか?」(ムッくん 談)。「週刊誌にアン・ルイスさんの住所が載ってて、ルー大柴が会いに行った。それでシャツを渡したって言ってた」(ラビー 談)。暮らしの豆知識3:今、学校でクラスの名簿を作っても「住所」は載せない。「コサキン即興コント」(テレビ番組にて「いつもお金の話ばかりする武士(109歳)」(ムッくん)vs「やたらとベロを出したがる下着デザイナー(5歳)」(ラビー)。南極にて「すぐキレる石油王(明日で42歳)」(ムッくん)vs「根に持つ哲学者気取りの男(ウイル・スミスと同い年)」(ラビー)。駅のホームにて「無責任なバイオハザードのアンデッド(世間的には二十歳と言っている)」(ムッくん)vs「熊と同じ性格のSP(校長先生になってもおかしくない歳)」(ラビー))。「コサキンツイッターDEトーク」、「コサキンDEラ“ジオ”を長寿番組にするために二人へのアドバイス」(「タマネギ頭にしてあくまで自分のペースで話す」「色違いの着物を着て座布団に座ってちょっと上手いことを話す」「5分に一度ニーチェの話をする」)。

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ラビー、今日の衣装はゴルフウエア。テーマは「(「坊ちゃん」の)赤シャツ」。「あの辺の文学作品全部読んでないね。教科書でちょっとかじるくらい」(ラビー 談)。イジリー岡田情報:すごく真面目な性格でホントは浅井企画に入りたかった(欽ちゃんの弟子になりたかった)。ゴルフは地道にコツコツ練習すれば誰でも上達するスポーツ(野球やテニスは動いてるボールだけど、ゴルフは止まってるボールを真っ直ぐ打つだけだから)。山崎邦正情報:いつも大声出しているのは、困ったときは大声出せばとりあえずその場はなんとか乗り切れるから。「楽屋でね、「飯尾くん、ピン芸人はこうした方がいいこうした方がいい」って20分説明受けたあと、「あの、僕コンビなんですけど」って言ったら邦正くんが「ゴメンな・・・」。ピン芸人に思われる飯尾も悪いんだよ」(ラビー 談)。「コサキンDE待ちボイス」を作ろうということで、サンプルで「徹子の部屋 黒柳徹子待ちボイス」を聞いてみた(通話料の一部はユニセフに寄付)。「コサキンDE待ちボイス」(#1「はいはい〜小堺でございます〜」「関根勤で〜す」「はい〜コサキンですよ〜」「これは小堺くんの「コサ」と関根勤の勤を音読みして「キン」にして「コサキン」なんですよ。よろしくお願いします」「あ!鳴ってますよ〜」「鳴ってますね」「呼び出してますよ〜」「もうすぐね出ると思うんですけどもね。今ちょっとね〜シャワー浴びてるかもしれませんので」「シャワシャワシャワシャワ〜熱いんだよ〜」「そのあとね100%のエジプト綿のタオルで身体拭いてるかもしれません」「(唇でやなSE)」「あ、今ちょっとね、うがいが終わって今歩いて来ております」「こっち来てる!」「はい、来てます」「タッタッタッタッタッタッタッタッ」「それじゃお話ください」「パッフォ〜ン!」)。「コサキンDEハロウィンパーティ」。男二人でゲームをやって勝った方がお菓子をもらえる(イス積み上げゲーム、サイコロ吸いゲーム、風船ガムふくらましゲーム)。ラビー全勝。「ムッくん、ゲーム苦手だから嵐の番組出れないね」(ラビー 談)。「もう出たよ」(ムッくん 談)。ムッくん、七並べやババ抜きやってもすぐ顔に出ちゃう。「それで妹からも「つまんない。もうやってやんない」って言われちゃった」(ムッくん 談)。「コサキンツイッターDEトーク」、「コサキンの二人なら膨らませてくれそうな五文字以内のトークテーマ」(「ワニなで声」(舘ひろし風)。「リトマス紙」(リトマス恋愛試験紙))。

11/04

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ラビー、今日の衣装もゴルフウエア。テーマは「(フォーリーブスの頃の)江木俊夫のオフ」。今年の夏はゴルフ中に東尾修さんが倒れて病院に一泊入院するくらいの酷暑だった。ラビー新ネタ「秋野太作」。毒舌だけど、言ってることは正論(「人が書いたセリフなんかさっさと喋りゃいいじゃねぇかよ」「いるんだよく監督にさ「○○はこういうこと言わないと思うんです」って。長くなるんだよモメて。さっさと喋れよ」「(女優さんが「私、これ言えません!」)あんたが言うんじゃないんだよ。この役の○子が言ってんだよ!」)。「テレフォンお悩み相談!」(一人目:東郷フトシさん(26)。埼玉県三郷市。ケーキが苦手。クリスマスツリーを見ると鼻がムズムズする(モミの木アレルギー)。このあいだおっぱいパブに行ったら「揉み」だけで吐いちゃった。悩みは「クリスマスが怖い」(みんなのノリについていけない)。二人目:海野ワタルさん(仮名・73)。神奈川県在住。一日5食(朝からステーキチャーハン)。悩みは「腹が減って困る」。三人目:デヅガオザムジさん(本名は「夢ヶ丘すみれ」。母親が宝塚ファン)。悩みは「アニメがなかなか完成しない」。でも絵コンテだけは完成している。主人公は「森の子リスちゃん」。顔は苅谷俊介似。体重は800kg。グリズリーと戦って勝つけど、それは冬眠に入るので眠くなって倒れただけ。誰も傷つかないファンタジー作品。かと思ったら、翌日グリズリーを起こしに行ったら起きないのでブチきれて殴りまくる作品)。「コサキンDE待ちボイス」(#2「小堺です」「関根勤で〜す」「さぁ電話が鳴ってますけど、皆さんが出るあいだに〜いろんなことを聞きましょう」「はい」「関根くん、好きな女性のタイプは何?」「僕はね世界陸上の400mハードルの選手のね体つきが好きなんですね」「すっごい分かり辛いですね」「腹筋が割れてるのが見えるじゃないですか」「女の人はね」「セパレートで」「腹筋が割れてる女性が好きです」「世界陸上のユニフォームも変わったよね〜」「そうですよ」「非常に面積が狭いですね。あれ逆にしてはいけないですか?」「そうしてくれたら」「逆ビキニみたいな」「そしたら世界「エロ」上になっちゃいますよ」「エロ上」「世界エロ上競技大会になっちゃいますから」「エロエロ、エロエロ。それではいろいろ話してください」)。「コサキンツイッターDEトーク」、「コサキンの二人なら膨らませてくれそうな五文字以内のトークテーマ」(「嫌な超能力」(自分の悪口だけ聞こえる、朝起きると成層圏まで行っちゃう))。

11/11

32

ゲーリー・プレーヤー(南アフリカの黒豹)情報:いつも全身黒なのは黒以外の色が視界に入ると集中できないから。ゲーリー・プレーヤー情報2:馬につけてる名前は「NINTAI(忍耐)」。ゲーリー・プレーヤー情報3:腹筋は毎日800回している。ムッくんラビー、もし漫才ブームの頃に「そこそこ売れてたら」、潰されてたかもしれない。「あのブームに巻き込まれてたらグッチャグチャにされてたよね?」(ラビー 談)。「袋叩きでしょう」(ムッくん 談)。暮らしの豆知識:ハイエナは雌がリーダー。今の若手芸人は他人のネタでゲラゲラ笑うが、「THE MANZAI」の頃は芸人は他人のネタで絶対笑わなかった。「玉根つとむの笑顔でワイド!」、小堺クンの街角中継街で芸能人を見つけよう!(松たか子、おすぎ、堺正章、寺島しのぶ、E.T(本名:榎本太郎)、ゴジラ、田崎潤)。「コサキンDE待ちボイス」(#3「関根刑事!」「小堺刑事!」「こんど電話がかかってきたら逆探知お願いします。あ!かかってきました」「どうしましょう」「いいですか、できるだけ長く話を伸ばすんです」「はい」「いろんなことを聞けばいいんです」「ハンバーグってなんであんなに美味しいの?」「醤油とバターをかけたご飯は旨いです」「なんで女の人はラーメンよりパスタが好きなの?」「たらこスパゲティを食べたとき感動しました」「なんでフランス人はボンジュールをボンジューってなんか吐きそうな発音するの?」「なんでイタリア人はボーノボーノボーノって口元で指を動かすの?」「イタリア人と付き合ってみたい」「フランス人とも付き合ってみたい。でもお風呂あまり入らないって聞いてるんで」「香水シュッシュ」「電話出てちょうだい」「こんなんでいいのかな?」)。「コサキンツイッターDEトーク」、「コサキンの二人なら膨らませてくれそうな五文字以内のトークテーマ」(「中年怠け話」「路線バス」)。暮らしの豆知識2:気の弱い女はいない。「美輪明宏さんが言ってた。私は今まで気が強い男と気が弱い女に会ったこと無いって」(ムッくん 談)。「結婚したら変わったって人がいるけど、それは違うんだって。あなたの好みに合わせてただけ、もう地を出してもいいなと思ったから出すんだって。元々は気が強いんだって書いてありましたよ」(ラビー 談)。

11/18

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新劇俳優の人はタートルネックがお好き。仲代達矢情報:役作りのために7kg減量。ラビー、大将が「関根、台本なんて覚えちゃダメ」と言ったので、言われた通りざ〜っと読んだだけで現場に行ったら、共演の仲代達矢さんと渡哲也さんは台本を持ってなくて焦りまくった。「みんながなんかやってるあいだに隅っこで台本見て。だからセリフが固いの。すごく下手なの」(ラビー 談)。鶴間さん、今日は昭和48年の「土居まさるのハローパーティ」(文化放送)の公開放送のハガキを持ってきた。「僕も行きましたよ。「牛込二中バンザイ!」って言って、聞いてるやつがいて校長室に呼ばれて「君は「牛込二中バンザイ!」って言ったのか?まあいいよ」って言われました」(ムッくん 談)。いいとも情報:観覧希望するときはネットではなく、今でも往復はがきのみ。「ぎんざNOW」情報:1回素人コメディアン道場のオーディションはラビーと中学生コンビの二組だけだった。逆にムッくん(第17代チャンピオン)の頃になると低年齢化が進んでて、オーディションは中高生だらけで大学生はムッくんだけだった。「怖いディレクターさんがいて怖かった。帰ろうと思った。そこで田中邦衛さんに会ったの。「Fリハってどこ?」って。帰ろうと思ったの、子供ばっかで。今でも覚えてるよ、その子のネタ。「僕はバカバカって学校で言われるけど、ホントはカバだったんだ〜」って。シーン。かわいそう。で、「久しぶりに大学生来たよ」って。その頃出来ること全部やって。「来週すぐ来て。月曜」って。「ネタ無いですよ?!」「いいんだよ今のやれば」。それで行きましたよ」(ムッくん 談)。「欽ちゃんの週刊欽曜日」が始まったとき美容院にいてヒゲを剃り始めたら電話がかかってきて、(川岸さんが)「大将が小堺呼べって。TBS行ってくれる?」って。前説がいないことに気付いて。ヒゲ半分のままで行きましたよ。大将があそこ直すって言って、間に合うかわからないから繋いでくれって。今まで覚えたこと全部やったら大ウケで、ああよかったと思ったら大将が「もう帰ってくれ。なんでそんな面白いことやるんだ?これから俺たちは稽古したことやるのに。お前がのびのびやったらそっちの方が面白いに決まってんじゃないか」。もう来てはいけないって言われました」(ムッくん 談)。OPから9分17秒後にタイトルコールしてないことに気付いた。「コサキン人物名鑑」(勝新太郎:「ラビーと舞台「不知火検校」観に行ったんですよ。横でラビーがあまりの迫力にハァハァって言ってるの」(ムッくん 談)、「初めて言っちゃったよ。口開けて」(ラビー 談)。大橋巨泉:「ハーフリタイアで半分引退、半分仕事で。局で会うと「小堺、お前の番組に出てやる」。出てやるなんですよ」(ムッくん 談)、「「タモリ、お前の番組出てやる」。久米さんにも、「久米、お前の番組出てやる」」(ラビー 談)。青島幸男:「俺は天才になりたかったんだよ。ソクラテスとか天才はみんな悪妻なんだよ。俺はダメなんだ。奥さん良いんだよ。俺はそこでソクラテスに負けてる」(ラビー 談)、「青島さんと会ったことは財産だね」(ムッくん 談))。大橋巨泉情報:番組でみんなにいじられるのが大好きだけど、若手芸人はビビっていじれない。「僕らギリギリかな。でも怖くないですよ」(ムッくん 談)。大橋巨泉情報2:関根さんを呼ぶときは今でも「ラビット」。「おひょいさんが言ってた。「巨泉てセコいんだよね。みんなで飯食って、「ここは俺が払うよ」って。外出てから割り勘にするんだって」(ムッくん 談)。「大物だよな」(ラビー 談)。青島幸男情報:女にモテたいから芸能界に入った。「コサキンDE待ちボイス」(#4「あ!トカゲ星人だ!」「トーケー」「怖いよ〜怖いよ〜」「トーケー」「電話が鳴ってるよ!電話が鳴ってるよ!でも怖くて取れない」「東京タワーを潰しに来た怪獣だ!」「あう〜ん〜ん。」「こんど、東京スカイツリーですからね。大変ですよね。壊すの」「ん〜ん。ん〜ん。電話に。ん〜ん」「出てくださ〜い」「ん〜ん」「早く出てくださ〜い」「ああ〜ん〜ん」)。「コサキンツイッターDEトーク」、「コサキンの二人なら膨らませてくれそうな五文字以内のトークテーマ」(「友人の母親」「駅弁」)。

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ラビー新ネタ「渡部陽一」(ゆっくりしゃべお)。渡部陽一情報:昔は普通に喋っていた。好きな色は青。「もうさ、一緒に出てる芸人さんかなわないよね」(ムッくん 談)。ラビー、このあいだパンシロンのCMを撮った。後日そのCMを観て改めて「ドラマは無理だ」と思った。「絶対ドラマ出れないよ。わざとらしい。下手くそ」(麻里ちゃん 談)。「女房、それ見て笑ってた」(ラビー 談)。デヅガオザムジ((本名:「夢ヶ丘すみれ」)さんから自主制作アニメ「とんぼ大作戦」が届いた(墓地を飛ぶトンボが帝国ホテルのスリッパで潰されて永眠するストーリー)。「放送にする意味があるのかな?」(ムッくん 談)。「前後に物語があるんでしょう」(ラビー 談)。「コサキンツイッターDEトークSP」、「コサキンの二人なら膨らませてくれそうな五文字以内のトークテーマ」(「タイヤの味」。「新任女教師」、「高二のときに教育実習で上智大学の先生が来たの。キレイだった〜。それまで英語「3」だったけど「5」取ったからね。勉強しちゃったよ〜」(ムッくん 談)。「強冷房車」。「昭和の遺産」、「よくCMとかで流れる昭和の歌。シンプルでメロディーが立つよね」(ラビー 談)。「今の歌は完成品。昔の曲の方がいじれる」(ムッくん 談)。「エロール」(造語?))。暮らしの豆知識:冷え性の女性は筋力が少ないので、一度体温が下がるとなかなか上がらない。暮らしの豆知識2:現代のアメリカ人が最も好きな映画音楽は「Stand by me。「コサキンDE待ちボイス」(#5(昭和編)「それでは皆さん、ご唱和お願います。よーお!」「しゃんしゃんしゃん しゃんしゃんしゃん しゃしゃしゃんしゃん」「もういっちょう!」「しゃんしゃんしゃん しゃんしゃんしゃん しゃしゃしゃんしゃん」「おめでとうございま〜す!」「お電話みたいですよ」「関根勤です」「小堺です」)。

12/02

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コサキンDEラ“ジオ”情報:業界の人に好評(チャンネル変えてたら偶然やってて見始める人が多い)。芸人は通常、ライブハウス経験後にデビューだが、コサキンはデビュー後にライブハウスで下積みだった。暮らしの豆知識:「できちゃった婚」の新しい呼び名は「エンジェル婚」。「言い方変えたって同じなんだよ」(ムッくん 談)。「見栄晴が言ってたの。「おめでた婚って言って下さい」。うるせーってんだよ!」(ラビー 談)。暮らしの豆知識2:土佐犬の横綱でもライオンは怖い。「コサキンDE待ちボイス」(#6(主人と召使い編)「おい!」「はい、ご主人様」「お前は」「は?」「私が留守のあいだ街に出て遊んでるそうじゃないか?」「いやぁそれは」「なぜ私と遊ばない?」「いやそれは」「なぜ私を煙たがるんだ?」「いやそれは」「お給金あげてるの私だろ!」「はい」「さぁ」「あああ」「私の人差し指にお前の人差し指を重ねるのだ」「それは!」「重ねろ!」「それは!」「重ねろ!重ねろ!」「あああああ!(絶叫)」「・・・・・・電話ですよ」)。「テレフォンお悩み相談!」(一人目:中村ヨシノブさん(40)。群馬県桐生市。悩みは「偏食ではなく偏飲で困ってる(砂糖水しか飲めないせいで、性格がカブトムシっぽくなってしまった)」。二人目:幻のコメディアンさん。悩みは「皆さんの力でレギュラーに入れて欲しい」。三人目:でむ“じー(仮名)さん。悩みは「おでのアニメじゃないのが流されてた!先週のよりすごいのを作ってるのにどこのTV局も連絡してこない(新作は:「エビビビビビーン」)。南明奈情報:水が飲めない(理由は「味がしないから」)。ゲスト:せんだみつお。「リバイバルヒットってあるかもしれませんよ」(ラビー 談)。「後ろ向いたらいるのは轟二郎だけ」(せんだ 談)。

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暮らしの豆知識:口角を上げると表情が良くなる。ウド鈴木情報:熟女が好きな理由は人間が練れてて丸いから。暮らしの豆知識2:若い子ほど化粧をしたがるのは、(本能的に)若いうちに遺伝子が欲しくて男の気を引きたいから。「浅野ゆう子さんも言ってた。私も昔の自分の姿見るとバカみたい。あんなに肌が綺麗だったのに、なんであんなケバケバなメイクしてたのかしら」(ムッくん 談)。暮らしの豆知識3:昔は「末は博士か大臣か」と褒めると子供は喜んでいたが、今の子供はどちらの職業にもなりたくない。「今の人達は出世したくないんだって。プレッシャー感じるから」(ラビー 談)。「責任を負うのが嫌なんだって」(ムッくん 談)。暮らしの豆知識4:「芸能界は楽しいよ♪」と甘い水で誘ってくるけど、いざ入ってみると「とんでもない世界」だった。「泥水飲まされましたよ」(ラビー 談)。「あははは!」(一同)。「コサキン人物名鑑」(1:「優香」、「妄想で結婚しても何があるかわからないじゃない。結局は他人だし。結局最終的には優香ちゃんに愛されるには「優香ちゃんから産まれること」に決定したんですよ」(ラビー 談)。2:「矢沢永吉」、「ある放送作家が「2009年の名言だ!」と。矢沢さんが昔の自分が喋ってるV観て、「彼、売れるね。言ってることブレてないもん」」(ラビー 談)。「永ちゃんの言ってることってとっても当たり前のことでしょ。「自分を好きになりなさい」とか「好きなことを見つけたらそれがいいんだ」とか「それが見つからないからみんなはぐれるんです」とか」(ムッくん 談)。3:「関根麻里」、「産まれる前に、ドロップアウトしていった少年犯罪の本読んだの。そのほとんどが親に見捨てられ学校に見捨てられ社会に見捨てられてサインを出すんだけど誰も気付いてくれない。それで犯罪をやってしまって、両親たちは裁判所で初めて反省するわけ。それ読みながら「遅い!」と。うちの子供が人様に迷惑かけるのは一番いけないことだと。だから生きてるってことは楽しいことなんだ、素晴らしい世の中なんだってことだけを教えよう。辛いことは社会に出て学んでくれと」(ラビー 談)。「森繁さんも同じこと言ってましたよ。辛いこと悲しいことは子供が勝手に体験する。だから親は楽しいこと良い事だけを教えればいいんだって。ピンときりだけ教えて、真ん中は人生で勝手に経験するから」(ムッくん 談))。「コサキンDE待ちボイス」(#7(しりとり編)「文庫本立ち読みしてる人妻」「街を短いスカートで歩きすぎちゃった人妻」「マンドリルに恋している人妻」「マントヒヒをペットにしてる人妻」「電話に出てください」「お願いします」)。「コサキンツイッターDEトーク」、「コサキンの二人なら膨らませてくれそうな五文字以内のトークテーマ」(「レアナース」)。

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ある番組で松島トモ子さんに「ライオンに餌をあげる」という企画でオファーを頼みに行ったらOKだった。「だって、克服したいじゃない」(松島トモ子 談)。内田裕也情報:金髪を染めるのと髪を切るのは絶対NG。でも三つ編みはOK。「ロックンロールは広い気持ちを持たなきゃダメなんだ」(内田裕也 談)。「やったら気に入っちゃって、六本木かなんかのオープンカフェでお茶飲んでんだよ。三つ編みのまま。このあとお気に入りでそのまま帰りました」(ラビー 談)。「頼んでみるもんだね」(ムッくん 談)。ラビー、大学の文化祭では「講演会」のときしか呼ばれない。でもホントはミスコンの司会(or審査員)がやりたい。「(夢が)小さい」(ムッくん 談)。ウド鈴木情報:第二の「寅さん」は自分だと思っている。待てど暮らせどオファーが来ないので、奥さんに「ウド鈴木主演で「男はつらいよ」が観たいです」と書かせている。でも松竹から全然動きがないので変更。現在の夢は「ハリウッド進出」。「シリーズ苦手克服講座」(宴会パーティー編)。講師:壇ノ浦小助丸(宴会芸だけで課長のポストまで上り詰めた。宴会かパーティーの時にしか出社しない。普段は犬の散歩。もちろん宴会時以外の給料は出ない。宴会課の部下は芸達者の犬とインコとハツカネズミだけ)。Lesson1:「今年の年末年始に役立ちそうな芸」(「10年ぶりにノストラダムスを思い出してモノマネ。(うさん臭い感じで)「ウソついちゃった♪ゴメンね」」、「主人に「アイ・ラブ・ユー」と無理矢理言わされてるハスキー犬」)。Lesson2:「重役や上司の前でやってはいけない芸」(「杉山兄弟のパントマイム」)。Lesson3:「女性が多いパーティーでやってはいけない芸」(「頭にミニスカートを巻いて、(おでん屋さんののれんみたく)「やってる?」」、「キアヌ・リーブスをキアヌス・リーブスと言ってはいけない」、「たい焼きのあんこだけ食べちゃう」、「チーズケーキの匂いをわたせせいぞうのマンガのキャラクターみたく爽やかに嗅いではいけない」)。「コサキンDE待ちボイス」(#8(ギョウザ編)「小堺です」「関根勤です。それでは餃子が焼ける音お願いします。餃子入りました」「シューシューシューシュー・・・」「そして水ではなくお湯を入れた方がいいですね。お湯を入れました」「グォォグォォグォォグォォ・・・」「蒸発してます蒸発してます。はい、焼きあがりました」「(油が跳ねる音)ピチャピチャピチャピチャ・・・」「はい、そうです。一口食べて」「はっふふ!あつつつ、あっつつ、あっつっつっつ。んっまっ!」「餃子オイシイ」「電話オイシイ」)。「コサキンツイッターDEトーク」、「コサキンの二人なら膨らませてくれそうな五文字以内のトークテーマ」(「怪奇大作戦」「凄い儲け話」)。暮らしの豆知識:詐欺は意外と頭いい人が引っかかる。

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今年最後の放送。明けて新年最初の放送でムッくんは55歳。ムッくん、ショーケンのライブにゲストで呼ばれたけど、お客さんの反応は「なんで?」だった。石川遼情報:ゴルフを武道のように極めたい「求道者」。暮らしの豆知識:本当に「面白い人」は世代に関係なく笑わせられる。ラビー新ネタ「高田社長(ジャパネットたかた)」。「コサキンDE待ちボイス」(#9、「小堺一機です」「関根勤で〜す」「電話が鳴ってるみたいだなぁ」「電話が鳴ってますよ」「電話が鳴ってるみたいだよ」「電話が鳴ってるっていうことはね電池があるってことだから大丈夫ですよ」「そうですよ。あ、インコも電話が鳴ってるのを聞いたよ」「デンワダヨ!デンワダヨ!ピーチャン」「フルスペック!」「フルスペック!」)。「コサンタにお願い!クリスマスこどもテレフォン」(一人目:ショウジカズマくん(10)。願い事は「血が繋がってないお姉さんが欲しい(3サイズは906085で唇はぽっちゃり。毎日お風呂に入りたい。そのふっくらした乳房を触りたい。でも小向美奈子は不可)」。二人目:アカツカエリちゃん(4)。願い事は「樹木希林さんみたいな女優さんになりたい(ラブストーリーをやってみたい。相手役の第一希望は麿赤児さん。「初恋のきた道」のリメイクをやってみたい)」。三人目:でむ“じーさん(本名:夢ケ丘すみれ)。願い事は「おでのアニメを放送して欲しい。フランスのTVでもいいから」。新作は「七面鳥がとっても苦労して修行して八面鳥になった話(金持ちのIT企業の社長から金を盗んでハローワークに通う人たちにばらまくくが、その後逮捕。元暴走族リーダーのうさん臭い弁護士に弁護してもらって助かる)」。完成度は一枚目の絵コンテに「1」と書いただけ。頭の中では出来てる)。「コサキンツイッターDEトーク」、「コサキンの二人なら膨らませてくれそうな五文字以内のトークテーマ」(「宇宙人の涙」「ウド飯尾」「セロテープ」)。暮らしの豆知識2:ポスト・イットは絶対剥がれない接着剤を作ってたときの失敗作

 

 

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