(ラベルが一部変更になっています)
ケイシーがリーディングでもっとも頻繁に薦めたオイルの配合をもとに製造されています
無香料ですのでお好きな香りをつけたり、 アロマテラピーのベースオイルとしてお使いいただけます
ピーナッツオイル・オリーブオイル・ラノリン・ビタミンE 配合
オーラグローにリラクゼーション効果の高いラベンダーのエッセンスを加えました
暖かみのあるラベンダーの香りで全身が包まれると心地よい安らぎが戻ってきます
入浴後のマッサージが特にお勧めです
( オーラグロー (ローズ) メーカー販売終了になりました)

ケイシーが皮膚にできたイボとタコの除去に勧めたひまし油と重曹で
できたマッサージクリーム
使用方法 1日2回肌につけ伴創膏等でカバーしてください
ポイント @.薄めに塗る
A.4〜5日塗ったら2、3日休む
B.無理やりこすったりしない
C.赤く腫れてきたりした場合は使用を休むか中止する
ケイシーは重曹と塩にまさる歯磨き粉はないと この組み合わせにより
歯と歯ぐきをマッサージすることを勧めています
皮膚炎、ニキビ、湿疹、乾せんなどのトラブルに勧められます
また乳幼児のあせもや吹き出物に対するケアにも勧めています
保湿と収れん療法の作用があるので洗顔後のお肌に
お使いください またマッサージオイルに少量まぜ、よく振って
マッサージをするとオイルののびも香りもよくなります
アメリカの厳しい基準に合格したAAクラスのヒマの実を冷圧搾し、
製造したウルトラ・ピュアのひまし油
ひまし油には自然な色と香りがあります
ひまし油関連商品
湿布用無漂白コットンフランネル(36*80) 630円
ケイシーは1877年3月18日、アメリカのケンタッキー州ホプキンスヴィル郊外に
農家を営む家の長男として生まれました。
かれには幼少のころから不思議な能力があったようですが、それが完全に
開花したのは24歳の時でした。 その当時、 彼は1年前から声が出なくなるという
不思議な病気に悩まされていました。 いろいろな治療を受けましたが、
いずれの治療の効果もなく、 彼はついに催眠治療を試す決心をしました。
これが結果的に彼の不思議な能力を目覚めさせることになりました。
催眠術師の暗示に従って深いトランス状態に入ったケイシーは、
術師が 「自分の病気を診断し、 その治療法を述べよ」という突拍子も
ない暗示を与えるや それに答え、 彼自身の奇病を診断し、 その治療法を
のべたのです。 そして指示どおりの治療を行うと ケイシーの声はその場で
直ちに回復しました。
彼の能力は程なく他人の病気治療にも利用できることがわかり、 以来、
医者に不治を宣告されたような病人がケイシーのもとを訪れ、 催眠状態の
ケイシーが語る治療法に従うことでどんどん回復していきました。
最初の22年間は、 ケイシーのこの不思議な能力はもっぱら病人の治療に
利用されましたが、 その後、 科学や工学, 考古学, 神学, 哲学を含め
実際上、 如何な分野の質問にも答えることが可能であることが分かりました。
そして1945年に亡くなるまで 全部で1万4千件を超える催眠透視が
行われました。
ケイシーのこの能力のユニークな点は、 ケイシーは義務教育をおえただけの
人物でしたから、 医学はもとより科学や工学, 考古学などの知識を全く
持ち合わせていないにもかかわらず、 一旦催眠状態に入るや 当時の
最高の医者や科学者ですら及ばない英知を示したということです。
また、 ケイシーは催眠中に語ったことを一言も覚えておらず、 催眠から
醒めて自分の語った内容を知る度に驚かされたということも興味深い点です。
「 日本エドガー・ケイシーセンター 入会案内」より
日本エドガー・ケイシーセンター
tel 03-3465-3285