VF-84 JOLLY ROGERS U,S, NAVY (1986)


キャノピーのマスキングをはがす瞬間。緊張する。

主翼最大に展開。航空機は飾る場所の消費が激しい。

機首ピトー管は真鍮線と瞬間接着剤を使った自作。

エアーブレーキも開放状態で固定。

ジョリーロジャースのシンボル


エアーインテークにダクトがある。向こうが透けて見えるのが解る。

マクロスYF-19と(同スケールで同メーカーを)一緒に撮影。









黒いラインはマスキングで塗り分けている。
塗り分けのラインは勘だより。









サイドにある4本のひげはアンテナらしい。
説明書もほとんど解説が無く取り付けの説明も非常に解りにくい。
取り付け方が間違っているかも。
いや、ここは真鍮線で自作すべき場所だったと反省している。

ノズル内部奥はエッチングパーツ2枚による精密モールド。
しかしライトを照らさない限りほぼ見えない。

大量の「NO STEP」デカール。この黒いゴマ程度の大きさのデカールを40枚くらい貼る。
以前は苦痛。今の慣れてしまった自分が恐ろしい。
TOP FACTORY WORK