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項 目 |
競 技 規 則 |
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種 類 |
| 1. |
ゴムカタパルトの部 PLG |
| 2. |
ハンドランチの部 HLG | |
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方 法
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1.
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予め決められた参加者のグループ内の順番でフライトを実行する。
(呼び出し方式) |
| 2. |
1グループは10名程度とする。 |
| 3. |
競技者は7回フライトする。 |
| 4. |
計時員のフライトの指示があったら 直ちにフライトを実行しなければならない。 |
5.
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計時員のフライトの指示に対してフライトを実行しなかった場合は、計時員が 警告を行い それでもフライトが実行されなかった場合は
その回の記録を 0秒とする。 |
6.
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機体の破損等でフライトを実行できない理由がある場合は、その旨計時員に申告し指示に従うこと。 |
| 7. |
連続する2巡ぶんのフライトができなかった場合は1巡目の記録を0秒とする。 |
| 8. |
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| 9. |
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計 時 |
| 1. |
計時は 機体発射から着地までの時間を計測する。 |
| 2. |
各回のタイムは秒単位までを有効とし秒未満を切り捨てる。 |
| 3. |
計測が3秒未満の場合は 各フライトにつき1回だけ再フライトを認める。 |
| 4. |
計時したタイムが 60秒以上の場合は その記録を 60秒とする。 |
| 5. |
機体が木や建物などに当たった場合はその瞬間までを記録する。 |
6.
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機体が木や建物などの陰に隠れた場合や
飛行位置が遠くて計時員が飛行の確認ができない場合は、その時点をラップとして保持する。 その後機体の飛行が確認された場合は計時を継続する。 また、飛行が確認されなかった場合はラップとして保持した時間を記録として採用する。 |
7.
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飛行が確認されなくなった時点での高度が十分に高くて かつ確認されなくなった時点での時間が
60秒に近い場合は、計時員の判断で記録を 60秒とする場合がある。 | |
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集 計 |
| 1. |
7回のフライトの合計タイムを記録として成績を決定する。 |
2.
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10位までに合計タイムの同じ者が複数名あった場合は、7回のフライトの最も悪いタイムから順に比較して順位を決定する。
それでも決しない場合は、フライオフを行う。 |
3.
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フライオフでは、該当する参加者が 計時員の合図で一斉にフライトを行う。
尚、フライオフでは Max
は設定しない。 |
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参加資格 |
上記、機体規格、競技方法を遵守していただける方。
1 参加者相互計測で行ないます。必ずストップウォッチを持参してください。
傷害保険加入者に限ります。 |
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ポイント集計
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各部門毎の順位により 以下の様にポイントを与える。
| 1位 20ポイント |
6位 6ポイント |
| 2位 16ポイント |
7位 5ポイント |
| 3位 13ポイント |
8位 4ポイント |
| 4位 10ポイント |
9位 3ポイント |
| 5位 8ポイント |
10位 2ポイント | 11位以下で
7回のフライトを完了した者に 1ポイントを与える
1年間の有効ポイントの合計で順位を決める。
6位以内で
年間集計ポイントが同じ者が複数名あった場合は、最終回終了時に
フライオフにて年間順位を決定する。 結果 |
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開催日程 |
原則として1月〜12月の第2土曜日、受付、9:00〜9:20、競技開始、9:30 当日、他のイベントがある場合、天候不良の場合はその月は中止とする。 |
| 結果 |
2008年 2009年 |