自転車フォーラムの「ランドナーオフ」に、ドロップハンドル仕様「(仮称)青息吐息号」で参加しました。 フロントバッグを付けた重い自転車での砂利道の上りは堪えました。 下りはフロントサスペンションのお陰で快適、と言いたいところですが、ドロップハンドルでのオフロードの下りは怖さが先に立ちました。 夜はコップを片手に各々自慢の愛車の品評会をするという、自転車に全く興味のない第三者から見たら異様な光景を繰り広げました。