遊びが・・・

03年アルゼンチン発行の「子どもの遊び」切手です。

アルゼンチンといえばそのラテン系の半端じゃないノリが有名?です。

だから、たとえ

遠近法を無視するほどに空間がゆがもうと

一生懸命遊びます。

それがアルゼンチン。


例えば遊んでいるうちに



髪の毛が驚異的な進化を遂げることがあります。

時々アフロになったり、不自然な穴が開いたりすることがありますが、
それでも一生懸命遊びます。

それがアルゼンチン。


例えば遊んでいるうちに



手足がゴムのように伸び縮みすることがあります。

それでも彼らは一生懸命遊びます。
それができない普通の子は後ろの子のようにおみそになってしまうからです。

それがアルゼンチン。



例えば遊んでいるうちに



顔が体の三倍ぐらいになることがあります。

たとえ顔が天井につかえて立ち上がれそうになくても
それでも微笑みをたやさず、一生懸命遊びます。

だって、

それがアルゼンチンだから。



※アルゼンチン共和国関係者のみなさんゴメンナサイ。m(_ _)m


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