読み上げページの説明      
よんでダメになるコムラがえし         副題 ひまなしの方はけっして読まないでください。

     昔の記事をほじくり返してリンクさせただけですので  古い!

ドブ壺おさらい よんでだめになるうんちく集
予約接種 世間では予防接種と呼んでいると聞く
ひまあり人間がうがった言い方をしているようだが案外と近い将来になるとこんな言葉が辞書に載っているかも知れない。
言ってみれば「造毒する」と言うのを「消毒」するって言うようなものかな?
私は頭がおかしいと思われているようだから、信じる人は少ない・・というより私が言っても一人も信用しないが、同じ事をおつむのよい人から言ってもらうと聞く人は増えるようだ。
予防接種が病気の予約接種となるかどうかは時間を経ないと証明できない。
接種後すぐ副作用が現れるのは誰でも理解できるが相当日時、長年月を経ていると何が原因での発病かも分からない。
人体に取って異物を接種するのだから将来にわたって影響を起こすことだろう。
もしかしたら、青年を過ぎ、壮年になって突然激しい症状が起きたとしたら・・・・
実はそんな危険性を唱えた医学者も海外にはいたのだがそんな情報は誰も知らないし、報道されることもほとんど無い。
だいいち、そんなことを信じない大衆が大多数な事が問題なのだ。
聞く耳を持たないのだからやはり大衆に一番責任がありそうだね。
    2003-06-27
ちょいリンクhttp://www.sairosha.com/bench-yobo.htm
        http://www.oratio.info/page113.html
危ない予防接種2  危ない予防接種3  危険な予防接種4
新型ジョーズ 世間ではサーズ(SARS)とかよんで恐れたそうだ。私はサルスと呼んでたけど。
映画でもあったように続編が続々と出てきそうだね。
やっつけてもやっつけても現れるのは人間様に人気があるからかな?
いや彼らにとってはおいしいエサがあるからなんだろうけど。

コロナウイルスっていう種類だそうだけどきっと太陽活動が活発になって来ているんだろうね。 
おっと! ここで笑うけど太陽黒点とウイルス発生との関連性は昔から噂されていたんだぞ。いずれにしても黴菌とウイルスの役目を知らないといつまでたってもジョーズU、ジョーズVどころか無限に出現してくるだろうね。
なに?ワクチンができるって?
そんなにワクワク期待させておいて最後には役に立たなくて   チ〜〜ン    ゴシュウショウサマ
今後も増える伝染病菌 黴菌の存在理由  黴菌と病原、真犯人は 黴菌の発生原理  ウイルスの逆襲2   
 2003-06-28
黴菌マンは薬が大好物 「薬を食べるスーパーバグ」とかでこのような記事を見つけた。

 カビは抗生物質を食べて生きている。・・・突然変異細菌もそうすることが可能である。一九九四年七月、フィラデルフィアの病院医師のチームが、集中治療室に入っている四六歳の女性の尿の中にすべてに耐性のあるフェカーリスレンサ球菌の新株を同定したと報告した。これはバンコマイシンに耐性をもつように突然変異しただけではない。それは、増殖のためバンコマイシンに依存するように別の方法で突然変異した。同じく一九九四
年、バンコマイシンを食べるフェシウムレンサ球菌が、イギリスのバーミンガムとカーンャルトンの病院で二人の腎臓病患者の糞便の中に見つかった)−。

[[究極のスーパーバグは全身への抗生物質の使用によって生み出されてきた。薬を食べる怪物のスーパーバグである。「バンコマイシン依存は異常な臨床現象である」と研究者たちは冷淡に評した。それは「病院環境の強烈な抗微生物圧力に適応する細菌微生物の驚くべき能力を示している」と。



まさにこれこそ黴菌マンの究極の働きだあ〜〜
たたけばたたくほど強くなる まさに恐るべきバイキンマン。 あんまりアマイアンパンマンばかり好んでいると、ウグ・・・

黴菌は有り難いもの    
体内時限爆弾 いつ爆発するか分からない時限爆弾をしかれられているワタシ!
   ご多分に漏れずかくいうワタシもそのうちの一人だ。
そう言えば小さい頃得意げになって 疱瘡の跡を腕まくりして友達に見せていたっけ。
どうだ!おれだってやったんだぞ!   
みんなでやれば怖くない  予防接種      (ふふふ 後で出るのは個々マチマチですね)

毎年恒例の米国ガン協会ACS主催の科学記者セミナーで、ラトガーズ大学[ニュージャージー州にある州立大学]のロバート・W・シンプソン博士は、次のように警告した。

「インフルエンザ、麻疹[はしか]、流行性耳下腺炎[おたふくかぜ]、ポリオの予防接種によって体内に植え付けられたRNA(リボ核酸)は、プロウイルス[逆転写酵素によって宿主の細胞DNAに組み込まれたレトロウイルスの遺伝子]となって全身に回り、潜在性の細胞を形成する。これらの潜在性の細胞が活性化すると、狼瘡「皮膚結核」、ガン、リウマチ、関節炎のようなさまざまな疾病の原因になりうる」

この証言は、五O年以上も前にロンドンのハーバート・スノー博士が発した警告の妥当性をはっきりと証明するものであった。
スノー博士は、ワクチンが心臓や他の器官に長期間にわたって及ぼす影響を観察した結果、最終的に心臓に致命的な障害を与えることを発見したのであった。

ワクチンは体内で「遅発性ウイルス感染症」として知られている時限爆弾となって体を脅かす。
この病気は発病まで一O年から三O年かかるが、その時がくると、被害者はたいてい何の前触れもなく心臓発作かその他の病気の致命的な猛攻撃に打ちのめされてしまうのである。
(医療殺戮より)

ちなみにわたしんち奥方は突然重度のリウマチに・・・・・・・・・トホホホ〜
                  2003-06-28
ワクワクどくどく こんなことは知らない方が幸せかも。  初めの間だけど・・

「ワクチン」があなたを病気にする
アメリカ医学協会雜誌に発表された一つの研究では、産科医の九〇パーセントと小児科医の三分の二は風疹の予防接種を拒否したと言います。その記事の著者は彼らは不測のワクチン反応が怖いのだと結論しています」。

ワクチンは毒 ワクチンは毒 ワクチンは毒 ワクチンは毒   題名の意味わかった?
                   2003-06-28
けっかくとりついて生き残ったんだからあたしゃ白髪まで 死ぬまでつきあいましょうね。(結核菌)

かつて死因の1位で、いまも全国で年間約4万人が発病する結核。エジプトのミイラからも骨結核の跡が見つかるほど人との関係は古い。英国の専門誌「結核」1月号に一編の脚本が掲載された。題して「結核菌と人類の対話」。

 <主人公は結核菌と1人の青年。結核菌の50年来の感染主が肝炎で死期を迎えている。菌は感染主と一緒に火葬されたら子孫が残せないと、長い休眠から目覚めた。肺に空洞を作り、痰(たん)とともに外に脱出。新しい感染先を探し、出会った青年に「結核菌には人類が必要」と説得し、感染させてもらう>

 筆者は大阪府立羽曳野病院の露口泉夫院長だ。「長年、結核を治療してきて、増殖も遅いし毒性も弱い結核菌は、寿命の長い人類とは、共存共栄する戦略をとっていると思えてきた」

 結核菌の共存戦術のひとつは「休眠」だ。感染後、人の免疫細胞の一種に入り込み、免疫から逃れて生き続ける。人類の3分の1は結核菌の感染者というが、休眠から目覚めた結核菌で発病する人は数%程度。ほとんどの結核菌は体内で休眠したまま命を終える。発病も、老衰やほかの病気で免疫機能が弱った場合でなければ起こらない。
2001年11月07日付朝日新聞より 抜粋


2003-06-28
木工ボンドを飲んで健康をいじしよう! 牛乳屋さんを困らせるような。。。。鵜呑みにする前に自分で調べてみましょうね。ここはタメじゃなくてダメの方ですから。


牛乳の中にはカゼイン(複合タンパク質の一種)として知られる物質が含まれている。
 カゼインは胃の中で凝固し、べとついてどろどろした凝乳というものに変わる。凝乳はカード(curd)とも呼ばれ、結構大きなもので、消化するのが実に大変な物質である。胃が四つもある牛の消化器官には受け入れられるものだが、人間の消化組織の中に入ると、この濃厚で粘着性に富んだ塊は、体にとって恐ろしいほどの負担になる。
 カゼインという物質が、木工細工用の最も強力な接着剤の成分の一つとして使われていることも付記しておこう。

 109歳のヘルス・スペシャリスト、ノーマン・ウォーカー博士は、この問題について半世紀もの間にわたって研究し、甲状腺の病気の主原因は、カゼインだと結論づけている。
 ヨーグルトは決して健康食品などではないのだ。ヨーグルトを食べたときに得られると思っている有用菌は、人体がすでに大量に製造しているものである。
 新発売された市販のヨーグルトを食べたおかげで、130歳まで生きたというロシア人たちについての話があるが、あれはすべて創作である。彼らは、コマーシャル製作の撮影隊がカメラを持って訪ねて来るまで、その製品を見たことなどなかったのである。彼らが長寿なのは、豊富にある新鮮な空気、肉体労働、天然の水、そして自分たちの手で育てた純粋な食べ物の恩恵なのである。


TITLE:ライフスタイル革命 私たちの健康と幸福と地球のために ISBN4-906638-08-2
DATE:2001/09/10 00:26
URL:http://member.nifty.ne.jp/hariq-taka/book/b91.htm


ワタシはどちらでもいいんです。知ってもアイスクリームや乳製品をたまに楽しみますから。煙草も無性に吸いたくなるとスグ吸います  ゴホゴホ

中国は漢方の国ではないのか? SARS騒ぎで中国の医療の実態が明らかになった。今の中国はもう漢方の国ではないのだろう。西洋医学主導のいわゆる先進国並みになっているのだろう。
しかし滑稽(失礼)なのはネコも杓子もマスクをしている様子である。かの漢方の始祖?神農氏もあきれていたのでは。あの世で。
だいたいウイルスだというのにあのようなマスクが役に立つのだろうか。それに熱の出る者全てを疑ってしまうあの単純さはどこから来ているのだろう。これも西洋医学の学問を一切鵜呑みにしている結果なのだろう。人体において発熱の効果というのは最近の西洋医学の医師でも必要な作用だと認めているというのに、熱が出たらさあ大変!と右往左往する姿はもうなんと申しましょうか。

病原菌を憎むなかれ、毒を憎め(yes) 以下本田武司 著 「黴菌はヒトより勤勉で賢い」三五館より
大阪大学微生物病研究所教授・医学博士

原菌は本来、人間の体などに入りたくないのに、人間の不注意によって偶然に食べ物の中に紛れ込んだために、あるいは空中を遊泳(?) 中に呼吸で無理やり吸い込まれたりして、ヒトの体の中に入ってしまうという偶然の取り込み″が起こる可能性がある。こうして偶然に体の中に入り込まされたこれらの病原菌″は、早くヒトの体から脱出したいために、下痢を起こして、その分泌液に押し流されるようにして、あるいは、洗い流されるような格好で、ヒトの体から脱出を試みている。これが下痢(病気) であると考えることはできないだろうか。

 たとえばコレラ菌に感染した患者に、コレラ菌を殺すための抗生物質を投与しなくても、水分を補給して脱水症をコントロールしてやるだけで、コレラ菌は一週間もすれば体からすっかり消失する。一週間ぐらいで免疫が成立するからという考えもあるが、十分にはわかっていない。いずれにしても、コレラ菌は人体から下痢で洗い流され、脱出に成功するのである。

 また、呼吸器感染症を例に考えると、偶然吸い込まれた病原菌″は、早く呼吸器から抜け出したいために咳を誘発し、疾を出させ、それらに混じって体外への脱出を図っていると考えられないだろうか。

 もしこのような考え方をするなら、微生物(病原菌)は、被害者ということになる。人間が食べたり、呼吸をすることによって、病原菌を無理やり取り込むからである。そして、このようにして偶然に、あるいは無理やりに取り込まれた微生物は、早く体から脱出したいために病気を起こしているにすぎない。それなのに、ヒトはこれらの菌を殺すために抗生物質を投与し、菌を殺そうと考える……。まさに痛原菌≠ノとっては、踏んだり蹴っどちらの考えが正しいかということについては、当然、結論は出ない。いずれにしても、
病原菌は、自分自身の子孫を増やすため、あるいは維持するためという生物としての当然の行為をした結果であるか、あるいは偶然に人間の体の中に無理やり取り込まれたために、もがき苦しんで〈?)早く脱出しようとすることが、感染症という病気であるのかもしれない、と筆者は考えている。ということになると、必ずしも病原菌を憎むことはできないのではないか、という気になる。



それに対してはこんな見方もある おー157より  
黴菌との対話
(神との対話補完編) あるか!
神との対話はベストセラーになったが、あの本でさえも黴菌の本質は説明されていなかったようだ。さすがの「神」も現代医学の信者さんだったのだろうか?それとも次世代ベストセラーとして「黴菌との対話」を日本から出版させるつもりで話題提供されてなかったのかも知れない。う〜んどこから依頼が来るかなあ(爆)

以下 本田武司 著 「黴菌はヒトより勤勉で賢い」三五館より
そして今は、病原菌はヒトより「勤勉・誠実で賢い」生き物のような気がする。何十億年を生きてきただけのことはある。人々は病原菌を悪≠ニ決めつけるが、病原菌は人類の敵になろうとしているのではないような気が最近してきている。

 病原菌は、決して話しかけてくることはないが、人類に何か″の警鐘を鳴らしている(話したがっている)ように思われてならない。病原細菌と友達になつて、思いっきり本心で会話してみたい、と思う。
 二十世紀は、病原菌の発見と戦い″の世紀であったが、二十一世紀は病原菌との共生〃 の世紀となってほしい……。


さすが長年細菌研究をされてきた当代一流の細菌学博士の思考は俗人とは違うね。病原菌はホントは人類に話しかけて来たいんだそうだけど、ぼけた人でないと声が聞こえないというウワサっす。シンクロテイするにはね(笑)
上記の本田博士も望んでいた黴菌の本音を聞いたオトコがここひのもとに居たというが、真相は?・・・
黴菌との対話             2003-06-28
風邪とインフルエンザの違いが分かる? 風邪をひいた  という時、どれだけの人がそれが「風邪」なのか「インフルエンザ」なのかを即判断できるんだろうか。
試しに熱が出て鼻水が出たりくしゃみが、咳が・・・などのふつう風邪をひいたなと思ったとき、その辺の医院に行ってみたら。
「先生、私がいまかかっているのは風邪なんですか、それともインフルエンザなのでしょうか?」と尋ねてみよう。
即、どちらか判断できる医師がどれだけいられるのだろう。素人は風邪もインフルエンザも同じ様に思っている。ただ世間で風邪が流行っているときはそれをインフルエンザと言うのだろう・・程度でないかな?

しかしそれを判定する基準が出ていたので、これはと思い・・
http://www.oyako-net.com/medicine_info/column_019.html より
「かぜ」とは、上気道(鼻からのどまで)の炎症の総称です。多くは、ライノウイルスやコロナウイルスなどといったウイルスの感染を原因としますが、これに細菌感染、アレルギーなどが加わり、複雑な症状を示します

インフルエンザの場合は、約48時間の潜伏期ののち、顔が紅潮し、目が充血し、だるさ、寒け、頭痛、せきなどの症状が現れ、熱は39℃以上にいたります。熱は2〜4日でいったん下がり、せき以外の症状は軽くなりますが、またすぐに熱が上がります。
 インフルエンザの最大の特徴は、全身症状の強さです。その典型例は、全身の筋肉痛、食欲不振、嘔吐、強い頭痛や関節痛、筋肉痛などで、これらはかぜ(普通感冒)には見れれない症状です。

とあった。ちょっと目に付いたのがコロナウイルスはかぜの原因となっているが最近中国で流行ったSARS騒ぎもコロナウイルスとか言っていなかったかな。どうもこれだけでは風邪とインフルエンザのちがいを断定している医学というのがどうもよく分からん。
ジャガイモと馬鈴薯の違いを無理矢理作り出しているんじゃないの? 当地方ではニドイモとも言うけど(嗤)
なお
高熱に驚いて、素人判断で解熱剤を飲ませるということは、脳症などの危険をともないますから絶対にやめるべきです。
 
とあります。しかし高熱が出れば隔離させるほど神経質になっていた中国などでは玄人なら熱を下げる薬を与えないのだろうか。それにSARSの原因としてはウイルス感染(コロナウイルス?)の疑いが濃厚とある
う〜〜ん何がなんだか分からんオジサンには。
いやきっと当局も医学関係者も何がなんだか分からんと思っているのだろうがまさかそんな言葉を出しては大変なことになるだろうから口に暑いマスク(マスクってのはホントに息苦しくて暑いモノなんですよ)を付けているのだろう?
本当は現代医学は未だに風邪とインフルエンザのちがいどころかその真の原因を分からないのかも知れない。とhimaariは自信を深めたのだった。
2003-06-28

重症急性呼吸器症候群SARS

治療 対症療法(呼吸管理等)が中心となる。抗生物質は無効と考えられる 

ホントに抗生物質を使ってないんだろうね。SARSの治療は具体的にどういう治療法を行っているんだろう。薬剤名から全ての対症療法の記録を公開して欲しいものだ。
朝日新聞三重版・医療連載「みんなで考える医療」(NO.2)
(1999年9月15日紙面より)
 突然ですがクイズです。

 風邪をひいた時の注射って何に効くのでしょうか? (回答は一つ)
□ 脱水を改善したり、熱を下げたりする
□ 安定剤であり、体を休めてくれる
□ 他の人への感染力を減らすことができる
□ 風邪のウイルスを減らして、より早く風邪を治すことができる
さてこの問題を正解するには、風邪の原因が何かということを知る必要があります。風邪の病原体の九◯%はウイルスで、抗生物質は効果がありません。残り一◯%がウイルス以外の病原体(細菌など)が原因で、抗生物質の必要な風邪です。両者の見分け方ですが、診察だけでは医師でも困難であることが多いというのが正直なところです
ウイルスと細菌の違いを簡単に説明します。どちらも微生物という名前で総称されます。バクテリア(細菌)はウイルスよりも大きいのですが、その大きさはまちまちで、寄生的に動物細胞の中で生きるものや一ミリ位の長さに達する(普通の細菌は一ミクロン位)ものまであります。細菌は遺伝子、細胞膜、代謝器官を有する微生物で、細胞分裂によって自ら増えることもできるし、代謝(栄養分を取り込んで、生物活動すること)が可能です。代謝の仕方は、生物によって特徴があるので、この生物の代謝だけを妨害するような薬を作って投与するれば、その細菌は代謝ができなくなって死滅します。細菌には病原性をもつものもたくさんいますが、その殆どが口・鼻を通して感染します。食中毒や肺炎などがその代表例です。

 ウイルスは増えるためのプログラムを記録している遺伝子とこれを包むタンパクからなる構造をしていて、最も物質に近い生物です。自ら増えることはできませんし、栄養分を消化することもできません。ウイルス自体には代謝する機能がないから、ウイルスは小さいのです。しかし、宿主となる細胞(人体細胞など)に取り付くと、その遺伝子を宿主の遺伝子の中にコピーしてしまいます。すると、宿主細胞がウイルスを産みだし、増やしてしまうのです。いったん取り付くと、宿主細胞そのものを破壊しないと治療しがたいのです。ウイルス感染症の代表が、インフルエンザ、水痘、風疹、麻疹などです。

  一九二九年青カビの中から最初の抗生物質ペニシリンが発見されました。ペニシリンは、人類が長い間苦しめられた細菌による感染症の治療に革命をもたらしました。抗生物質を飲んでも、風邪の主要因であるウイルスは減らないのだということを皆さんはこの機会に覚えて下さい。風邪のウイルスを直接殺す抗ウイルス剤は未だ存在しないのです。

みんな悩んでいるんだ 上の記事からするとウイルスには抗生物質は効果無い(当然抗生物質の副作用を覚悟しなければならない)ということが分かった。それでも「おちゅうしゃをしてください」とか言ってオネダリする患者さんが多いのが事実であるから、もうけれは何とかに付ける薬はありませんと言っても「そんなこと言わないでお薬チョウダイよ、せんせ〜」と言っているよ(汗)
そんな訳でほんとの風邪の原理を知らない限りこの世の中からゼッタイに風邪もインフルエンザも無くならないだろうし、むしろもっともっと強いウイルスが出現して喜ぶのはマスク工場と○○などだけだろう。
これからは病院から発生する確率が増えるだろうからお医者さんもおちおち出勤しれられない状況が起こるかも。
すると仮病で休む医師を誰が診断してくれるんだろう?

もう一度おさらいしてみませう。風邪の原理を
超スーパーバグ
(超々耐性菌)
アシネトバクター
 アシネトバクターは、健康な人に感染しても発病しないが、病気や高齢などで体が弱った人は敗血症などを起こす日和見菌だ。薬が効かないアシネトバクターは、メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)やバンコマイシン耐性腸球菌(VRE)に次いで、「第三の耐性菌」として世界的な問題になっている。
そうだ。
わたしゃVREで終わりだと思っていたのだが意外にもスーパーバグに再度超(スーパー)が付くほどの菌が現れているとは知らなんだ。
まあ、次々と現れるのにはチャント原因があり結果が出るという原理を知れば何が現れても全然オドロクこともないのだが。
いずれにしてもほとんどのスーパーバグ(超耐性菌)が病院から出現している事実を見逃してはいけない。院内感染と呼ぶがなぜ病院から出現するかと言えば「そこに薬がある」からだ。
薬を使えば使うほどそれに耐え得る菌が産まれる。それも普段はオトナシイどこにでもいる菌が突如として病原菌として働くのだそうだ。
まるでマトリックスのあの黒めがね(ふるい!サングラスと謂え!)のおっさんみたい。いくらやっつけてもそこら中に居る人間が即そいつに変わるのだから。
まさに薬から菌が産まれるという事実が起きているのだ。
さていつになったら心底薬剤をやめることが出来るのだろうか?

第四、第五のスーパーバグが手ぐすね引いて待っているような気がする。いやもう世界のどこかに出現してしまったかも知れない。
今回のSARS騒ぎなどはまだ序章に過ぎないのかも・・・・・
『医療が病いをつくる』
あぼ・とおる
1972年東北大学医学部卒。現在、新潟大学大学院医歯学総合研究科教授

岩波書店 2002年
安保 私は大学を卒業して研修医になった頃、たまたまがんとリウマチの患者さんを中心に診療する部門に入りました。ここでの治療は、がんなら外科手術、放射線治療、抗がん剤のいわゆる三本柱、リウマチなら消炎鎮痛剤とステロイド剤が中心であり、これは三〇年を経た現在でもほとんど変わっていません。私は臨床で、こうした治療法ではほとんど病気を治せないということを経験しましたが、この事実もまた今日に至るまでほとんど変わっていないわけです

後藤 「自然治癒力」とか「恒常性」、「ホメオスタシス」といった言葉があるのは、人間の身体にはそうしたサイクルがあるということがわかっていたのかもしれませんね。
安保 ところが現代医学は発熱、発赤、発疹という生体反応が出す不快な症状を「悪者」扱いしてきました。熱が出れば下げる、下痢をすればそれを止めるというように、そのサイクルを遮断して治る機会を奪っていたわけです。その代表がステロイド剤ではないでしょうか。ステロイドは身体を冷やす効果が強く、このことにより病気を治りにくくしがちです。たとえば、しもやけと火傷や日焼けを比べるとわかりやすいでしょう。一方は低温が原因で、もう一方は高温が原因で組織破壊が起こるわけですが、どちらも赤く腫れ上がります。つまりこれは「治ろう」という反応のために起こっているわけです。ところが、これに対して痛みや発赤が収まるというので、一生懸命氷で冷やすがごとくステロイドを用いていれば、なかなか治る機会が訪れませんね。
学園長インタビュー・知求人集まれ! 23
http://www.lifence.ac.jp/goto/inta/inta23.html

わたしんちの場合でもリウマチ患者を抱えて四九八九している。合計百八の煩悩を断ち切るため今生の人生において悪循環の輪廻を断ち切るため、敢然と堪え忍んでいるのが吾がハウスメイト魂だ。
これぞヤマトナデシコと言わずして何と言う。

我家美談はこれくらいにして(誰も誉めてくれんからな)・・・・
リウマチになって医者に行かんからとんでもない奴らだと思っている人が居たらこの本をよく読むべし。
わたしゃ頭がおかしくなったと本気に思われている。薬を飲まない、医者にかからない(無害な診断は受ける)というだけで今までほんと〜〜に白い目で見られて来た。少々被害妄想じゃないかという人もいるがそんなもんじゃないんだね。軽い病気ならそれほど言わないけどちょっと生命の危ういほどの病状になると大変なんだ。
そしてそれを説明するのが大変なのだね。向こうはもう聞く耳を持たないからね。こちらの意見などもう鼻から間違っていると思っている。
「薬で病気は治らない」「薬は毒だ」「医療が病をつくる」
これみんな現役の医療関係者が書いた本の題名だ。しかしこれを々ことを私が言ってみたら・・・とんでもない反発をくらう。
それほど私は信用されていない・・・・・・という原因は自分の責任なのだが。







2003-06-28
医学という学問は科学ではないのだから。

医学常識はウソだらけ 三石巌著 (クレスト社)より

タバコと肺ガンとの間に因果関係はない

すいせn図書にもリンク    購入は

医学は科学だからと思っているひとは(たぶんほとんどの人がそう思っているだろうが)こんな事を言ったら目を丸くして本を読むだろうか?
いや、読まないだろうね。
そんな自分がずっとずっと信じてきた常識を崩すような本などに目を向けることはしないだろう。でもいつか目を向ける時はどんなときか?
それは現代医学の治療で思わぬ結果が自分や身内に出たとき、いやでも他の方に目が向くからだ。
すてきな奥さん(or旦那)と一緒になって幸せに暮らしている内はヨソの女性(男性)に目を向けるだろうか?(たとえが悪いって?それでも目を向ける人は居るって?)
それにしても、
現代医学は現代の科学の叡智の結晶だと思いこんでいる人にとっては頭がおかしいんじゃない〜って思うのがふつう。私はこのふつうに入らなかったばかりにこの前兄貴に言われてしまった。「おまえ頭おかしくなったんじゃないか」と本気で心配されてしまったのだ。
原爆落ちんと分からんのかなぁ〜〜   と思っていたら、先にわたしんちにオチチャッタ〜〜  
医学は病気を治せない-
疑似科学と異端科学    医学は科学的か-
現代医学の科学性は-

2003-06-28
消毒は造毒
必要ないモノをする必要はない
傷にはつばをつけて・・・はいOK です。
お医者さんがこんなことを言ったら起こるだろうか あなたは。
いやそれは極端だ。水で洗ってゴミを落とせばそれで後は包帯を巻いておケア〜     ウン、それならば良いお医者さんだろう。  とあなたは思いますか?
と聞かれたら。
消毒というのは常識となってきた。しかしわたしんちは消毒には反対だからわたしんちに消毒液はおいてない。代わりに麦エキスや米エキスなど置いてあるが、最近はスグに体内消毒をやりたがるから出来るだけ在庫は置かない方針にした。
ところで素人でもこの「傷には消毒」という常識は玄人の世界でもやはり常識なのだろうか?近くの医院に行ってみれば分かるだろうがおそらくまだそれは医学界の常識になっていると思う。
「消毒とガーゼ」撲滅をめざして
わたしんちは前から実行してきたことを現役の医師が発信しているのには驚かされた。いよいよ本物の時代になってきた証拠なのだろう。勇気ある医師たちよ真実を伝えるために立ち上がれ、まけるな! いっちゃここにあり。
傷の手当て、常識が変わる治療法
のスレッドを読むと良く分かるが、この常識は患者側にも責任有り。一度信じたら孫子の代までの例かな。と言ってもわが国に西洋医学が入ってきた時からだろうね。何と言っても西洋思想はまぶしかったんだ。物質的には格段に進歩しちゃったんだからそれを何でもlマネすれば進歩だと思いこんだの無理もない。
未だに医学は科学だと思いこんでいるがその医学専門かからほころびを指摘される時代になった。本当の科学とは物質だけの世界だけでなく非物質の世界を認識できないといかん。一流の科学者は見えない世界を探求しようとするが2流以下はそれを認めようとしないでふれようともしない。見方によれば彼らは唯物医学の優等生だったのだからそれ以上のモノは「それ(唯物科学)以下に思える」のだろう。だからまじめで頑固だが枠を決めてしまってそこから抜け出せないのだ。まあ偏屈なきまじめさとでも言おうか(・・・・俺って母親から似たような事言われたっけ・・・)融通が利かないんだな。
偉そうに書いていたら  わがこと かいな〜〜

消毒は毒を使うのだから、人体細胞に悪影響を及ぼす。しかも浸透した毒は時日を経るに従い猛毒に変化するから将来の悪性の痛苦を伴った浄化作用を起こす。よく傷が化膿すると言うが人体に刺激などが起きた箇所には体内の毒素が集留しやすくそこがちょうど腐るように見えるが、これは毒素が還元して体外に排泄される過程であるから時間を経て2003-06-28修復されて元に回復する。菌は毒素が膿状になった所へ集まり繁殖して掃除する役目であるから毒素排泄の援助役をするわけである。菌が発生もしくは付着して膿を出すのではなく、体内毒素が集まって膿状になった所へ後から付いたり繁殖するのだから、恐れることはない。
生きている細胞が腐るのは間違い。必ず回復するのを間違った手当や消毒という毒性物を塗れば悪化する危険がある。

 と思うのだがいかがかな?         2003-06-28
千島を返せ よみがえれ千島学説ってのが本題でした。
排斥されてしまった千島学説

http://www.chishima.ac/jouhou.htm
白い巨塔とはよく言われたものだが、事実新発見や新事実が発表されてもそれを排斥するのはなんと科学者たちだったと思うと科学者ってのはいったい何者なんだ。白い装束がなにか怪しいものに見えてしまう。
いつも真実を隠そうとするのは巨大な権力を持つ側にある。しかし誰もそれを阻止できないできた。
日本の医学界から排斥されて日の目を見ないできた千島の理論はもう少し検討されても良いはずだ。いまや日本の医学医療はは経済的に崩壊の寸前にある。いつまで保つと思うな医学と金。

本物の医学医療は金がかからないのである。おそらく千島学説による医療改革が起きたとしても日本の医療は経済的にものすごく助かる事になるだろう。
千島博士と共通の発見をした松下敬一博士の国会証言も残っているから日本の医療従事者はこれをよく読むべし!

2003-06-28

医療バブル崩壊が真の健康国家を創る 日本経済がバブル崩壊した結果、それによってどれだけの人が影響を受けたことか。私も零細企業の下っ端作業員としてそれこそ時代の先駆者としての指名使命を果たさせて頂いたが、そのうち親戚や知人、お隣の方まで次々とひとつの人生の転機を迎えているようだ。
今日は我が身、明日は人の身。その逆かも知れない。
そのような日本経済の崩壊(立て直し)によって、現代医療事情も大きく変換を迫られているだろう。おそらく今の医療現場は経済的に大変な台所事情になっているのではないだろうか。
健康保険によって湯水のように使ってきた医療費だが、国民医療費30兆円を超え、国民はそれ以外に医療や健康の為に使う費用を考えたら40兆円近くも医療費に使っているのではないかという予測もあるくらいだ。
日本の国家予算が80兆円くらいとしたらなんとその膨大な医療費が分かるというものだ。ではその効果はどうかというとそれだけの莫大なお金を使っても一向に病気は減らない。もう長年言われてきた癌の撲滅も目標に年々遠ざかっていくばかりだ。昔の新聞記事を読んでみれば分かるが、「21世紀には癌をはじめ思い病気は減少し健康な世界が実現した世紀になるだろう」と盛んに医学の進歩を吹聴したものだ。
それでどうなっただろう。
癌は相変わらず増え続け、「癌が不治の病ではなくなった」などと言われながらも、もし癌にかかったなら誰でも「死の宣告」の様に受け止めてしまうのが現実である。それだけ癌は治らない病だというのが誰でも分かっているからだし、医学がそれに対して無力だと知っているからだろう。
今回のSARS騒ぎにしても全然対策がないのが医学の実力ではないのか。ただ感染者に近づかせないという隔離政策でしか対応できない。しかも病原菌は病院から産まれ拡大したのは医療現場からだったというとんでもない事になっている。
使用してきた薬剤が耐性菌を産む。しかも前よりも強力な病原菌を発生して右往左往する病院内感染。
発生の原因も伝染を防ぐ方法も治療の方法も発見できないでいる無力感だけを残したのは当の現場の医療関係者が切に思ったことではないのか。
21世紀は世界中で全ての分野に渡って大変革を迫られている。その中でもやはり日本は世界に先駆けてバブル崩壊を味わい日本国のそのものが大変身しなければならない「時期」と迎えているようだ。
日本の医療が大変革しなけばならないのは例外ではない。むしろ今までの医療が変わらなければこの日本の経済も生まれ変われないのではないだろうか。
日本の医療改革はおそらく世界の医療改革の見本となるべく動く(動かされる)事だろう。これは人類の歴史上に「医学の革命」として記されるほどの大改革でないとならない。
それには今の日本経済の状況が皮肉にも後押ししているのである。天の時が全ての舞台を演出してくれるようだ。実に力強い味方が応援してくれるのだから安心して見守ることができそうである。


医療保険三割負担へから保険制度と現代医療の見直しへ進むか
医療保険がつぶれる

2003-06-29
薬は効く
が、病気は治せない
聞くと話すとはおおちがい
と言うように効くと治すとはおおちがい。
大きな声で言えませんが大きな文字では書けますぞ。
薬は病気を治せない
では病気を治しているのは何か?
わたしの病気を治しているのは自分自身の自然治癒力だ
と分かればそれでおしまい。

でもここで同意して、「そうだそうだ、薬や注射は自然治癒力を手助けしているに過ぎないのだ」などと思われたらおおきなカンチガイ。
じつは自然治癒力のじゃまをするのが薬だとしたら!!!!?
  これはおおきなおどろきだ

薬で病気は治らない!?    人類史上空前の大発見
病気と薬の起源


2003-06-29
宗教に入ってた者から「宗教から脱却せよ」とは

よけいなお世話










医者が患者をだますとき


ここでも紹介







::
実は医学の根本的誤りを知らされたのはある団体に入ったからである。そこは宗教も含まれているから一種の宗教団体とも言えるだろう。(宗教法人ではない)
これはもう私の過去掲示板投稿を読んでいるとだいたいの想像はつくだろうが、この会を辞めたのが1993年の夏。忘れもしない、この会の指導者があまりにもおかしな言動をするようになった。そしてそんな影響が吾が支部にも及ばされてしまった。支部丸ごと脱会。しかし残る者もいた。私はすごく迷っていた。一度善と信じ切って活動しそれなりの信仰もし、会主を疑うことなく信じ切って来たからだ。それなりに教育されてきた事もあるだろうが、人間がいちど信じ切ったときは強い信念となってなかなかそれを否定出来ないようになるものだ。
それから徐々に私がいろいろな面で心境が変化してきたのだが、それでもまだまだ未練は残っていた。しかしそれから決定的に離れさせてくれたものが妻の重度の浄化であった。(病気のこと)
いつまでも外に頼ろうとする気持ちの切り替えになったのが病気だったのは、それに病気をなくすために活動してきた張本人が重い病気になったのだから世の中は皮肉なものだ。(これは必然なのかも知れないが)

宗教を辞めたのだからその変な宗教の教えもやめればよいのにと思われるだろうが、どうしても私にはその中の教え(医学論)から離れられなかった。生命にまで危ういほどの浄化でありながら薬、医学治療を否定し続ける私たちに親戚は本気で心配して入院させようとした。親は泣くしきょうだいは怒るし、病人は死にそうだし。
本当にせっぱ詰まる状況だった。しかし、幸運というか、与えられたいのちがあったのだろう。生命に別状はないところまで回復していった。
そして今、再び浄化に入っている時である。
こんな時に限って書きたくなるのだが、これは私自身の励ましのつもりで書いているのかも知れない。近くには私たちの医療拒否を応援してくれる者は誰もいない。孤軍奮闘。これが自分が選んだ道なのだから。

団体は辞めたがいまだにその教義を引きずっているのはなぜだろうか?
あまりにも洗脳されてしまってもう元に戻れないのだろうか。医学の誤りなど本当にあるのだろうか?私は本当に迷信教義におかされてしまった頭で真実を理解できないのであろうか?それとも一度教えられたものを捨てるのは「意地」で出来ないのだろうか?
私が思っているのは果たして宗教の迷信から来ているのだろうか?

未だにその結論が出てこない。 いや、それよりも前にも増して医学の覚醒(改革)を勧めなければいけない。それが私の今の使命だと思うようになってきている。だれかこんな私をとめて〜〜〜(間違ってたらだけど)

宗教に入っていた私が人様の宗教をじゃまするのはどうかと思うが。
その宗教とは現代医学教

でも私の経験から言うと
いちど信じてしまった教義を捨てるのはむずかしい。なにかとても大きな出来事でも起きないと。それにこの宗教は宗教だとは誰も思っていないところに気づきが起きないのだ。そして周りはみんな同じ宗教信者さんばかりだからなあ〜。
海水浴でも混んでいるいる所へ行きたがるのは人間のサガ。いくら良い海水浴場でも空いている所は安心できないのだ。「ま、他の人が大勢そちらに行くようになったら考えるさネ」
自ら選んで空いている海水浴場に行く奴は変わり者。しかし、21世紀はそんな人を求めている様だが・・

2003-06-29
入類最大の宗教、医学    サティアンシリーズ1〜4   サティアンシリーズ5〜8
top  前のページに戻る