静岡県静岡市の社会保険労務士、平井裕祐社労士事務所です。職長教育講習、就業規則、労使トラブル、現場労災保険料削減提案、助成金に関するコンサルタント

職長教育

職長教育してみませんか?

職長教育・職長教育講習・職長教育講習・職長再教育・安全衛生責任者教育 なかなか都合が取れない職長教育講習会を御社で実施してみませんか?全国出張訪問致します


職長教育を御社で実施します/1日講習も可能です。

職長教育・職長教育講習・職長教育講習会・職長再教育・安全衛生責任者教育が今見直されています。
なかなか日程の都合が取れない職長教育講習会を御社で実施してみませんか?全国出張訪問致します

職長教育へ ⇒

リスク対応型就業規則で御社を守ります。(全国対応します)

就業規則・就業規則変更・就業規則作成・就業規則を作成致します。 就業規則を御社の実情に即した物にすることで、労使間トラブルを防止し、人件費のコストダウン、利益を生み出すことが可能です。
時代に沿った、就業規則を作成致します。

リスク対応型就業規則へ ⇒

リスクアセスメント講習会・導入支援

リスクアセスメント講習会・リスクアセスメント講習・リスクアセスメント静岡・リスクアセスメント講習会を静岡で実施しています。
義務化されているのは解っているが、導入が難しいリスクアセスメント。御社に訪問して実践まで支援いたします

リスクアセスメント ⇒

助成金について

助成金を上手に活用しましょう。助成金は大企業だけのものでは有りません。
支給要件さえ合致していれば、例え従業員が1人だけの会社でも支給されます
 それでは、代表的な助成金をいくつか例示と共に検証してみましょう

助成金についてへ ⇒

定年以降の最適賃金について

例えば・・・。昭和21年4月5日生まれの男性。
59歳時の給与50万円、通勤交通費2万円、賞与(6月100万円、12月100万円)
60歳以降63歳未満の年金132万円、63歳以降65歳未満の年金205万円と想定します。

この男性の60歳時以降の月給を25万円、通勤交通費2万円、合計27万円、賞与0円とした場合と、月給30万円、通勤交通費2万円、合計32万円、賞与0円とした場合、どちらの手取額が多いでしょう。

最適賃金設定 ⇒

モラールサーベイ(従業員意識調査)のお勧め

人事制度の基本的考え方
「環境変化に生き残っていく」=「業績を伸ばす」には、以下のような方程式があると弊社は考えます。
「業績」=「社員」×「社員の持っている能力」×「意欲」×「外部環境」
「外部環境」=石油の高騰などの外部環境の変化は企業としては如何ともし難いものですが、「社員の持っている意欲」「能力」は十分対応できます。
つまり、「社員の持っている意欲」「能力」の向上=「人材のレベルアップ」こそが「業績アップのキーワード」となります。

モラールサーベイへ ⇒

労働基準監督署対策

労働基準監督署・監督署・立入り検査・是正勧告とは?
労働基準監督署の是正勧告は会社の信頼度、社員のやる気を低下させます。是正勧告を受ける前に対策を練りましょう。

労働基準監督署対策へ ⇒

建設業の現場労災引き下げ、コストダウンの方法について説明致します

実質賃金方式のメリット。
現場労災保険料が大幅にコストダウンする可能性があります。・適用除外者の賃金や材料費を控除、実際に現場において従事した時間分だけ算定の基礎とするので、余程人件費が掛っていなければコストダウンは十分見込めます。

現場労災引き下げへ ⇒