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平井裕祐社労士事務所のHPをご覧になって頂き、真に有難うございます。 よく周囲から言われます。 『なぜ儲かりもしないのに社労士なんてやるの?』 『なぜ家業(地方の零細建設業です)を継がないの?』 『なぜそんな遠い所まで行くの?』 『アンタ、人が良すぎるよっ』 もう、嫌になってしまう程、ボロクソニ言われてしまいます。 「おっしゃるとおりです。」 無料で相談には応じるし、知っている限りの情報提供もする。 下手をすれば、交通費さえ出ない案件なのに丸1日掛けて飛んでいく・・・。 何を考えているんだか・・・・。 自分でもそう思います。 「利益あっての企業」ですものね。 でも、開業しようとした時の動機がどうしても抜けられないんです。 開業を志した当時、バブルの崩壊のときでした。 確かにバブルの時は黙っていても、ニコッと笑えば儲かる時代でした。 だけど、崩壊した途端、『どうせ零細だから・・・。』 逃げ口上ばかりです。 そんな方は開業当時の志をお忘れになっているのでしょうか? 平井裕祐社労士事務所はこの様に思います。 「感謝する気持ち」・「社会に如何にして貢献できるか?」・「社員(家族)を幸せにするにはどうしたらいいか?」 「会社を大きくしたい!」 事業主様も開業当時、その様な気持ちをお持ちだったんではないですか? 「もう一度、初心に戻ってやってみませんか?」 建設業で現場管理をやっていた当時、親方と喧嘩をしながらも完成した時、「俺たちがこれを作ったんだっ!」 ・・・皆に自慢できるものを作った時って最高の喜びですよね。 平井裕祐社労士事務所はこう思います。 「中小・零細こそ、伸びしろ(=成長する可能性)があるじゃないですか!」 「完成したとき、一緒に笑えて、感動する。 それが最高の報酬だっ!」と思っています。 社長のやることは一杯です。 『本業に精一杯で回りが中々見えない。』 『本業をサポートする大切な付加価値に間が届かない。』 当然です。社長は常に全力疾走なんですから。 そこに、社会保険労務士(平井裕祐社労士事務所)の価値があります。 平井裕祐社労士事務所の役割は社長が安心して本業に専念できる時間を作る為のバックアップ機能です。 「一緒に成長し、一緒に感動しましょう!」 平井裕祐社労士事務所は一生懸命な会社を全力で応援することをお約束します。」
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