2008年度洋楽ランキング TOP10 。
hirnoの独断と偏見で2008年度の洋楽ランキングをしました(←グラ○ー賞無視)。
今年の私のお気に入りは2008/12/18現在で54曲ノミネートし、その中から選びました。
※画像が表示されない場合はブラウザの更新をクリックして下さい。
←視聴はこちらです。別窓で開きます。
レーベル
アーティスト
好きな曲
コメント
1Stand Up to
Cancer
Just stand up !
@2008
今年の1位は、ガン研究の支援を目的として結成されたこのグループ。やはり旬な人から大御所のコラボは珍しいと思います。曲もポップ感があり各パートアーティストにより個性が出ていて非常に良いです。
2AlphabeatFascination
@2008
2004年デビューしたデンマークのバンドです。ユーロビート風の非常にノリが良い曲で、また、男女のデュエットが非常に合っており曲名通り魅せられました。聴いていて凄いワクワクしてくる曲ですね。
3Jordin SparksOne step at a
time
@2008
2007年デビューしたアメリカのシンガーソングライター。全体的にメロディーが落ち着いていて、非常に渋く、歌唱力もあると感じました。異色なサウンドでこの人の音楽観が現れている曲だと思います。
4Delta Goodrem
In this life
@2008
2001年にデビューしたオーストラリアのシンガーソングライター。最初聴いた時、色々な曲の良い所をチョイスして作ったような感じがした。間奏はBoulevard of broken dreams/Green dayに似ている。
5Ne-YoMiss independent
@2008
やっと、男性ヴォーカリスト登場という事で最近のR&Bの頂点に立つ思われるのがこのNe-Yoだと感じた。他にも売れた曲があったがこの曲は落ち着いていて非常に渋い。間奏の時の鼻歌?も渋いですね。
6Madonna &
Justin Timberlake
/Madonna
4 minutes
/Miles away
@2008
4minutesは最初聴いた時非常に音楽的に面白い(色々な要素があり)と衝撃を受けた。同じアルバムに入っているMiles awayはドラマchangeの主題歌に起用さら渋く仕上がっている。こちらも名曲。
7Karl Wolf
featuring Culture
Africa
@2008
写真はアルバム。Totoの名曲Africaのカヴァーし、R&Bと方向性を180°変えた衝撃的な曲だと思いました。非常にポップ感があり、でも本来の曲の雰囲気は残しているというのが凄い所だと思います。
8Jennifer HudsonSpotlight
[Moto blanco
radio]
@2008
2003年デビューのアメリカの歌手、女優。オリジナルはスローペースで暗めの曲だが、私はMoto blanco radio ver.のユーロビート風のアップテンポな曲が好きですね。他に色々なRemix ver.があります。
9Jordin Sparks
duet with
Chris Brown
No air
@2008
Jordin Sparks2回目のランクイン。非常に透明感がある曲でChris Brownとのデュエットも非常に綺麗である。特に後半、壮大さが伝わってきて、2人とも歌唱力が凄いとつくづく感じました。
10The Love WillowsFalling faster
@2008
多分2008年デビューのアメリカの男女デュオで女性がVo.を担当する。ほのぼのとした曲風が焼きついて離れない。今後の活躍に期待。
あとは、Chris Brown、Katy Perry、Rihanna、Lesley Roy、David Archuleta、…が良いと感じた。