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最終更新日:2008年8月1日
ここでは、旅行記やちょっと気づいたこと、気になったこと、また周りで起こった
事件・情報等々掲載していこうと思ってます。そっとのぞいて見て下さい。
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2008年7月3日〜7日 初タイランドへGO!〜バンコク編
3日午前3時。家を出る。順調だ。「午前3時の東京ベイは〜♪」ってキャンディーズの歌があったけど、その時間には間に合わなかったな。
2時間足らずで酒々井PAへ到着。時間調整のため松屋の納豆定食で”最後の晩餐”。6時の開門と同時にABCパーキングへ。
前回の車上荒らしのお詫びで、今回の駐車台は無料である。
第2ターミナルへ入ると。朝一のためガラガラである。カウンターをも。6時半頃HISカウンターで航空券を受け取り、それから約1時間後にキャセイ航空のカウンターでチェックイン。
さぁてと。4日ぶりのビール買って、いつものところでしばしの休息。込み合う前に移動しちゃえと早めに出国ゲートへ。
いつものごとくベルトをはずしてX線突破!。10人ほどの列の後ろへ並ぶ。そろそろと思っていたら、後ろのほうで自分の名前を呼ぶ女性の声がする。
VBバッグを忘れていた。
キャセイ航空の利用は久々である。3列席の通路側へ座ると、窓側には富山で働いていた”シーマン”のミャンマー人が座ってきた。里帰りらしい。
しばしつたない英会話の練習が出来た。
香港へ到着(時差ー1時間)。トランスファー。そこでトラブル発生!っていうか認識不足。成田の通関後に買った500mlのペットボトル(水)2本。
なんと没収!乗り換えの人には通用しませんでした。一口も飲まずして。気をつけましょうね。
定刻バンコク到着(時差ー2時間)。同じツアーに同姓のおおたさん、男3人組、浴衣の女性、みなさんは3泊4日。
ホテルはMAXX HOTEL。
<Break Time>
タイの人口は約6,000万人。その10%がバンコクに住んでいる。そして、97%が仏教徒である。その他イスラム、ヒンデュー、キリスト教。
車は約90%が日本製であり、高価。ちなみにトゥクは約60万円だそうだ。
部屋も広くキングベッドだ!。早速ナイトバザールへ出かけようと準備していたら、サップライズ!!!
バッグにカメラやガイドブックを入れ、街中でもらって使い残ったティッシュをまとめていたら、そのビニールの袋の中から出てきました。
1年前になくした結婚指輪が。どこ探しても出てこなかった指輪が何ということでしょう。遠いバンコクで見つかったのです。
そのときに怒っていたTaekoとバンザイでした。
ウキウキとナイトバザールへタクシーで直行(80B)。すごおい活気です。お店も沢山あります。毎日がフェスティバルです。
<Break Time>
バンコクの人たちは家で食事をとらず、屋台で食べる人がほとんどだ。(香港もそうだ)
タクシーの初乗りは53B。トゥクトゥクは30B。でもほとんどが交渉しだいである。(気が抜けない)
トムヤムクンにグリーンカレー、炒飯、空心菜のいためもの、とりのから揚げにビール(ドラゴン、チャン)。
とりあえず代表的タイ料理をやっつけてやりました。(代表的でもないか!)
足マッサージを1時間(250B)。帰りのタクシーは交渉の末130B。
4日。ツアーに含まれている半日観光(昼食付、無理やりお土産店付)。
サワディー・カップ
7時半出発。おっとちなみにホテルは全朝食付だ。(ツアー代金:6万円・4泊5日)
<Break Time>
月曜日には黄色い服を着る習慣がある。現在の王様はラマ9世(80歳)。19歳に即位した。世界一長い期間その座についている。
バスはHISの真っ赤なビッグバスだ。その中に15人足らずであった。昨日一緒に着いた人たちは参加していなかった。
(3泊だからフリーにしたみたい)。らくちんらくちん。というわけで。
船で横断した最初の行き先は「ワットアルン」だ。高さ:67M、急な階段を上ると四方八方見渡せる。そこから降りる途中、太股に異変が。
肉離れ寸前をこらえながらも何とか下へたどり着く。
次はエメラルド寺院。お坊さんも入れないという。観光客も多い。スリも多そう。
そして、王宮へと続く。ここへは短パンや破れたズボン、襟なしの服では入れない。
3つの建物は「金」「水」「米」を意味するという。カンボジアスタイル。
チャックリー宮殿の1階はイタリアスタイル、2階はフランス、3階はタイとなっている。門前にはピクリともしない衛兵がいた。


<Break Time>
物価は日本の三分の一。でも現在のガソリンは約150円、軽油が約130円。
昼食は「TONGTARA HOTEL」でビュッフェランチ。まずはシンハービールをゴクリと飲み、グリーンカレーを何度もおかわりくん。
パイナップルの器に入った炒飯も盛りだくさんのフルーツも揚げ物もビーフンもラーメンまでもあって腹いっぱいだ。
その後何の興味もない宝石屋とデューティーフリーショップへ連行され、最後は伊勢丹でバイバイとなった。
5時に閉館となる「ワットポー」(50B)へ急ぐ。あと1時間半しかない。トゥクを捕まえ交渉だ。行き帰りで290B。渋滞の道を避け、細い道を飛ばす。
見事な寝釈迦仏と遭遇。その裏でおばちゃんが小銭を両替している。その小銭を108の入れ物に投げ入れる。
が、小銭が足らんのじゃあ〜。両替が適当なんだね。
期待通りにトゥクトゥクのおじさんは仕事をこなしてくれた。

コップン・カップ
<Break Time>
Exchange Rate:今回のレートは10、000円が3,069〜3、081Bとなった。ホテルはレートが悪い。空港や街中の両替所がいい。
銀行はめんどくさい。
伊勢丹を出ると強烈な雷雨が。これがスコールかっ!運よくアーケード内でしかもすぐにスカイトレイルへ乗ったんで、傘いらずですんだ。
そのままBTSでニューハーフショーへ。今一番人気のある「カリプソ・キャバレー」。あらかじめパンダバスでインターネット予約(600B・1D付)。
やっぱり日本人のお客さんが多く(ツアーかな?)特に女性が目立っていた。色々な出し物があり、1時間半足らずのショーがあっという間に終わっていた。
とってもおもしろかったよ。初めてのニューハーフショー。
その後今夜のディナーは「イサーン屋台街」。とりあえず、シンハービール頼むと氷の入ったコップがテーブルへ。冷えたビールをその中へ注ぎキンキンに
するのが最高の贅沢らしい。だが、氷はやばそうだったので捨てさせてもらった。そして、もちろんガイヤーンを注文。さらに玉子・鶏肉等を炒めて
ご飯にぶっかけたやつやシーフード・ヤムを注文。しめは豚肉のロースト。これがたまらんかった。ほどにうまい。
しめて350B。ところでこのディナーの最中にパオゾー(小象)を連れた少年がエサのサトウキビ(50B)を買ってくれとやってきた。
1袋買ってTaekoがパオゾーに与える。たまにあげるふりしてあげないと「パオ〜」と鳴いた。パオゾーからおつりをもらう。しかし、50B足りなかった。
「だまされんぞ〜」ハハハ。朝から晩まで楽しかったぜ。


5日。歩いてRama9駅を目指す。地図では近くに思えたがかなり歩いた気がする。何度も尋ねながらなんとか着いた。地下鉄の入り口には
警備員がいた。ファランポー駅まで(31B)。
ヤーク・パイ・アユタヤ・カップ
ここからアユタヤまで列車で2時間。(15B)かなりのゆっくりスピードだ。行きの列車には扇風機があった。もちろん冷房なんてない。
飲み物や弁当売りのおばさんが駅に着くたびにやってくる。時々ビールを私の腕にあて、「冷えてるよ。買って」という顔を見せる。
きらいじゃないのでやっぱり買ってしまう。弁当も美味そうだったけど、朝食ビュッフェで腹いっぱいっだったので残念無念。
アユタヤ駅へ着くとすぐにトゥクトゥクのおじさんがやってきた。交渉の始まり。3時間:550Bで手を打つ。これが安いのか?高いのか?わからんが、
とりあえず「トゥクの旅INアユタヤ周遊」
・ワット ヤイ チャイモンコン
・ワット プラ マハート(気の根っこに顔が)
・ワット ロカヤスター(涅槃仏像)
・チャイワンタナラレ(カンボジアスタイル)
・ワット ウィハーン プラモンコン ポピット
・ワット プラシーサンペット

途中でTaekoが気に入った太鼓(クローン ヤオ)を買う。(500B)
帰りの列車はちょっと早いので20B、でも扇風機もありゃしれ〜。よく寝られたもんだ。汗びっしょりでバンコク着後、昨日同様タリーさんの頼まれ物を
探すも見つからん。とても親切なカレー屋のオーナー(日本人)のHELPありでも見つからんので今日もあきらめ〜。
今宵は中華。豚足ラーメン、揚げギョーザ、シュウマイ、排骨飯、Hot Potrice。おなじみの味でグ〜。
タイ古式マッサージにチャレンジ。イタタタタと女性に持ち上げられて200B:1時間。
6日。かっとびタクシー100Bでウィークエンドマーケットへ。すげー広くてお店がいっぱいあったよ。
お土産買いあさり・まくり。Tシャツ、バッグ、サンダル・・・。自分達用に民族楽器を。「カーン」「メンウォー」「ミニシンバル」。
おまけにTaekoはアイスキャンディで食あたり。
タオライ・カップ? ペーン。 ノット・ロイ・ダイマイ・カップ。
おかし、カレー類はビッグなスーパーでまかなう。バナナ&ミルクポッキーを棚から大人買い。
あっと、そういえば例のタリー用ネームプレートがなんとビックリ、マーケットで発見したのだ。木製であるが。逆に彼はりっぱだ〜って喜んだ。
ハードロックハフェ、マーブンクロンセンターを渡り歩き、最後の晩餐はやはりナイトバザールだ。
その前にやっぱりマッサージだね。(180B:1時間)交渉で値下げ。
バザールでテーブルへつくとすぐさま彼らが寄ってくる。断れば次の人がすごいパワーである。
満腹状態でホテルへ戻る。荷物整理。
7日。早朝。3個のパンパンの荷物と一緒に空港へ。
バンコク9:45発〜香港13:40着 CX708。
香港15:00発〜成田20:20着 CX500。
毎日がフェスティバル。賑やかに楽しい。
その一言。歩道を這いつくばっている人、渋滞中の車へ群がる少年少女たち。
短い期間であったが色々な姿を見ることが出来た。タイはまた訪れたい国である。
そして、最後の最後に成田でトラブル発生!
何とパンパンの荷物が2個まだ到着していなかった。香港乗り継ぎのとき乗せ忘れたそうだ。
翌日戻ってきたから、まあいいかっ!
画像です:http://photos.yahoo.co.jp/ph/orih6336/lst?.dir=/6fbd&.src=ph&.order=&.view=t&.done=http%3a//photos.yahoo.co.jp/
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2008年2月23〜24日 電車でGO!高崎へ IN 新築KENMOTSU宅
梅の香が漂ってきました。桜の蕾が少し膨らんだように感じました。都心では春一番が吹き荒れ、
佐渡では高波の影響で家が壊れている画像をテレビで見ました。
そんな中、8時38分小田原発のJR電車へ乗りました。いきなり笑わせているのは“はち”です。いや、「とうりょう」です。
“お銀”もいます。いや、「たえこ」です。私も含めて珍道中の旅が始まりました。平塚で9時10分発の新宿・湘南ライナーへ
乗り換えました。ずっとグリーン車です。これで後は終点高崎までゆったりです。クーラーボックスを開けます。
宴会が始まりました。「ルネッサンス!」乾杯の掛け声です。うずらの煮卵も美味いです。川崎を過ぎると神奈川県を離れます。
飲んでいる缶はもはや2本目の途中です。渋谷から新宿、池袋と通り過ぎたのも判らないほど会話が弾み、
とうりょうのギャグで盛り上がっています。埼玉へ入りました。窓の外はビルから田園へと変わりました。
埼玉スタジアムはでかかったです。そろそろ群馬に入ります。窓際にいろんな種類の空き缶が並んでいます。
もうすぐ高崎です。定刻に到着!
改札口にけんもつ夫妻が待っていてくれました。ランチは高崎市役所の25階にある展望レストランで食べました。
「ルネッサ〜ンス!」たえこの分まで食べたので腹いっぱいです。カイトの訓練をするため河川敷へ向かいました。
むやみに吠えないようにえさを与えます。走って通り過ぎたりもしました。後ろをつけたりもしました。綱も長くしました。
小さな犬もヘルプしてます。私にも良い運動になりました。で、でも腰が痛い!!!そして、寒い。風もすげ〜強い。
群馬の空っ風か!?と思いきや粉雪が舞っている。寒すぎる。
新築の扉を開ける。落ち着いた壁の色だ。芝生造成中の庭もある。ガーデンパーティーできそうだ。風呂も広い。天井裏もいい。
ベランダもあるぜ。キッチンまわりも広く対面式だ。やっぱり良いね。新築だ!
今宵の湯は吉井温泉「牛伏の湯」大人600円。のところPM5:00以降400円となる。
ナトリウム塩化物強塩温泉。効能は神経痛、筋肉痛、切り傷、疲労回復によいそうです。
TEL:027−387−1092 朝9時から夜10時まで、年中無休です。
外は寒いです。でも、露天風呂はサイコーです。頭寒体熱です。ゆっくり腰を伸ばせます。
「ルネッサ〜ンス!」メインディッシュはチーズフォンデュです。パン、ブロッコリー、ソーセージにつけます。
前菜の油揚げのロール巻きは絶品です。ビールが異様に早く吸い込まれます。これも温泉効果でしょうか?焼酎も進みます。
会話も弾みます。時計の針も進みます。おなかもいっぱいになります。そろそろ眠くなる時刻になりました。
ふっくら、ふっかふか布団です。
9時にはみんな起きました。外は一面真っ白です。いったいいつ降ったんだろう?雪の感触も気持ちよいです。
私にとっては今シーズンの初雪です。昨日ねえさんが車のタイヤを縁石へ擦りました。そして、今コブのようにそこが膨れています。
まずはタイヤ館へ直行。値切って◎。
下仁田の山のてっぺんにある「湯楽」というでっかい健康ランドへ。やっとこさ着くも!!!閉鎖!!!ログハウスもあり
ペットも入れる温泉で賑わっていたらしいのに、なんてこった。急いで他を探す。
と、ありました。西下仁田温泉「荒船の湯」が。
含二酸化炭素―ナトリウムー塩化物強塩冷鉱泉。神経痛、五十肩、痔病等に良いそうです。
大人500円 TEL:0274−60−6004
URL:http://www.town.shimonita.gunma.jp/
浅い露天風呂でゆっくり後は下仁田名物・さしみこんにゃくで一杯でした。◎。
牛伏も荒船の湯もどちらもゆっくり出来るゆったりしたい温泉でした。
高崎駅へ向かいます。でも、その間の魔の時間帯に何かが起こりました。というのは、家で帰り支度をしているときにふざけて
カイトに乗っちゃいました。けっして体重をかけてはいないが、彼は非常に反応して吠え続けます。訓練中の身に申し訳ありませんでした。
私に対して敵意むき出しです。ゴメンなさい。カイトくん。ねえさん。
次に会うときは大丈夫かな?たぶん吠えるだろうな?とても不安です。
駅で名物の「だるま弁当」を買いました。飲み物もOKです。でも、しかし電車が遅れています。ダイヤが乱れています。強風の影響です。
何人の駅員に聞いたであろうか?「私たちの乗る電車は出るのか?」と。不安の中、ホームからホームへ走ります。
運よく他の電車に比べて少しの遅れで出発しました。「ルネッサ〜ンス!」グビグビっと。
弁当にむさぼりつきます。が、しかし胃の調子が悪くパワーダウン。湯あたりかな?
目の前にいる“とうりょう”はグビグビっと進んでいます。予定の空き缶が窓際に並んでいます。その向こうで人の姿やビル群が、
時には七色に光るネオンが見えてくる。賑わっていた都会のホームから徐々に人が消えていく。小田原が近い。
「ルネッサ〜ンス!」おわり。
画像は:http://photos.yahoo.co.jp/ph/orih6336/lst?.dir=/68fa&.src=ph&.order=&.view=t&.done=http%3a//photos.yahoo.co.jp/


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オーストラリアのパースからMIYUKIとCHRISがやってきた。
15th〜16th Feb 2008
日本人には到底理解できないであろう何と6週間のホリデーを利用してヨーロッパ(イタリア、フランス、イングランド)
シンガポールを経由して日本へやってきた。
CHRISは3年ぶり2回目の来日である。メインイベントの札幌雪祭りや旭山動物園を極寒の中
With MIYUKIママと満喫しまた、茨城、大阪、神戸をも周遊してきた。そして、
その所々の旬の和食をほとんど好き嫌いの無い彼が食べつくしたであろう事が彼の腹の出具合いを見れば容易に想像できた。
小田原城まで軽く散歩。還暦を迎えた象の梅子が竹の棒を地面へ叩きつけお出迎え。
城を上り城下町を一望、残念ながら富士山は雲の中に隠れていたが、うっすらと大島や三浦半島が見えた。
CHRISは何度か通った新幹線に反応しまた、手裏剣や刀、鯱鉾に興味を示していた。
そして、駅前の「八起」で昼食。まずは覚えたての「ビールください」と。うれしそうに言った。
箸を巧みに使い身と骨を分けながら、さばの味噌煮を美味そうに食べていた。ごちそうさま。
また、MIYUKIへも身をあげている姿を見てやさしさを感じた。駐車場へ戻り出庫の際おつりを取り忘れ、
少しバックしたらバーがさがってしまい、あきましぇーん状態に。チケット紛失ボタンを押すと4800円の高額表示。
あわてて電話し10数分後に係員到着で何とか出られました。
しかし、後ろにはたくさんの車が列を作り渋滞の先頭となりました。きっとみんな怒っていただろうな。ご迷惑かけました。
その後、友人からもらったフリーチケットを利用し箱根湯本ホテルの温泉で湯ったり、CHRISとまったり。
露天風呂含めて1時間ほどの入浴で彼の身体はまっかっかでした。
寄せ鍋の具材をたんまり買い込み帰宅。
早速夕刻から宴へと。CHRISのガソリンであるバーボンwithコークをハイオクで飛ばす。
今宵はアットホームにFamilyが6人で自家製白菜がたっぷりと入った鍋をつまむ。
日本食大好きなCHRISはいろいろトライ。超お好みだったのが“いかの塩辛”、なんと1パックすべて完食でビックリでした。(お土産にもっていきました)仕上げはCHRISのちょっと苦手なうどんを入れて満腹、満福。
2階へ上がってからも夜中まで絶え間なく会話と酒量が盛り上がりでした。
みんな寝起きが良く少し私が遅れた以外は8時には起きていた。
ゆっくりと軽い朝食後お決まりの玄関前写真を撮ってから、ひな祭りを開催している瀬戸屋敷までドライブ。
たくさんの吊るし雛や歴史のある雛人形を見学しまた、庭にあった竹馬に乗った。
子供の頃の記憶が甦りなんとMIYUKIが一番上手で驚いた。
昼食は多古にあるハートランド。オーガニック料理が評判のお店である。まずはCHRISが「ビールください」。
日本語が通じてうれしそうだ。
20数種類の野菜を使ったサラダ、ホワイトシチューの入ったパン、魚好きのCHRISはサーモン私はペペロンチーノ。
おいしかったです。また、誰かきたら連れてきたいと思うお店です。CHRISの身体を見てパンのサービスもしてくれました。
その後見送り、新幹線改札口でハグってバイバイでした。あっという間の出来事でした。またね。




他の画像は:http://photos.yahoo.co.jp/ph/orih6336/lst?.dir=/57d4&.src=ph&.order=&.view=t&.done=http%3a//photos.yahoo.co.jp/
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