試合日程



HOMEスタジアムに関する情報。勝手にコメント・採点(★3つが普通)しています。
あくまでも個人的な意見ですので、ご参考ということで・・・。

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試合日程

笠松運動公園陸上競技場
所在地 茨城県那珂郡那珂町向山1282−1
タイプ  陸上競技場 収容人数 22,022人 
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 ホーリーホックのメインスタジアム(水戸にはありませんが)。高校総体がらみで改装されたために割と綺麗。車椅子対応もされていて平均的な陸上競技場スタジアム。今のところ試合開始後に入場しても平均観客数3000人程度なので座席の心配はない(招待券が配られた時は注意が必要)。2004年まで春先の芝はセピア色だったが、2005年からは改善された。
 
アクセス  地元民が車で行くには国道6号も近く、駐車場も広いうえに無料で好評価。ただし、'04年の開幕戦の様に9000人(通常平均3000人)も集まると帰りは大混乱に陥る。特に「第6駐車場」は駐車場前の道路が混むため、出るまでに相当の時間を要する(1時間レベル)ことがあるらしいので注意。
 電車の場合は水戸駅か東海駅からのシャトル便を使うことになるが、本数が少ない。
 東海駅や佐和駅からの徒歩は結構厳しい(自分ではとても歩きたくない)。
観戦  メインスタンド側は割と多くの座席がある。ゴール裏とバックスタンドはベンチシート。ゴール裏はピッチとの距離が割とあり、下段の方は芝生。屋根はメインスタンドの一部(SS席)にあるがほとんど無い。オーロラビジョンはなく電光掲示板。車椅子用トイレに「おむつ替えシート」あり。 ★★★☆☆
 メインスタンド下とバックスタンドコンコース下に売店あり。'05年から出店者が増えバラエティー豊富になった。変わったところではチュロスやパフェがある。また、最近水戸近辺ではやり(?)のねばり丼も登場。
 観客が多い日(5000人以上?)は売り切れ続出となるので注意が必要(特にバックスタンド側)。特にアウェイのお客さんが多い時には、売り切れる時間が早い。
★★★☆☆


水戸市立競技場(改装中)
所在地 茨城県水戸市小吹町2058−1
タイプ 陸上競技場 収容人数 約5000人 
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 収容人数が約5000人、照明無しと鈴木元チェアマンからお墨付きの「J規格外スタジアム」。老朽化も酷く、ホーリーホックでも年に数試合しか行わない。ここに当たってしまったアウェイサポータには申し訳ない。さすがに近々若干の改修にはいるがJ1レベルのスタジアムにはならないらしい。



 
アクセス  50号バイパスが近いので車では行きやすい。スタジアム前の駐車場はあまりスペースが無いため入場時間が遅くなった場合には近くにある「植物園」や「県庁」に置いてシャトルバスを使うことになる。
観戦  メインスタンドはベンチシートでさほど多くはない。ホーリーホックの観客数でもけっこう一杯になる。ゴール裏およびバックスタンドは芝生で傾斜も少なく見づらいらしい。さらに奥行きもあまりない。屋根はメインに申し訳なさそうに少しだけある。選手名はメイン側、得点表はバック側に掲示板。TVカメラはスペースが無いので屋根の上。 ★☆☆☆☆
 売店はスタジアムの外になるので、再入場の手続きをして買い物へ('06年)。笠松と業者はいっしょ。 ★★★☆☆


ひたちなか市総合運動公園陸上競技場
所在地 茨城県ひたちなか市新光町49
タイプ 陸上競技場 収容人数 15000人 
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 最近は天皇杯やJFL等、Jリーグでは使用されていなかったが、'05年に復活。
 このスタジアムと「大宮戦」の組合せはサポ泣かせで、過去に「大雨」や「砂嵐」があった。特に「砂嵐」はサッカーでは珍しい「延期」になった。それはもう凄い状況・・・。
 このスタジアムは海が近いためか風が冷たく、着るものを1枚は多めに準備した方が良い。


 
アクセス  国道245号からすぐで車では行きやすい(分かりやすい)。スタジアム前の駐車場は体育館や野球場、テニスコートと兼用。早めに行けば問題無いが、他のイベントと重なったり、観客が多いと徒歩10分ぐらいの野原になる可能性がある。
 電車の場合、「勝田駅」の利用となるが、シャトルバスの本数は少ない。徒歩は、まず無理。
観戦  メインスタンドはベンチシートで約3000人収容可能。ゴール裏およびバックスタンド側は芝生席で傾斜も少なく見づらい。さらに奥行きもあまりない。屋根はメインに少々。選手名はメイン側、得点表はバック側に掲示板。 ★☆☆☆☆
 出店業者は笠松といっしょ。メインスタンドの売店はスペースの都合で競技場外のテントにある('05年)。 ★★★☆☆