<作曲家
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ラフマニノフ/パガニーニの主題による狂詩曲
Op.43
愛聴盤
コラール/プラッソン/トゥールーズ市響(
EMI
)★★★★☆
アシュケナージ/プレヴィン/ロンドン響(
DECCA
)★★★★☆
この曲はアシュトン振付の「ラプソディ」と言うバレエ作品で使われていました。以前パ・ド・ドゥだけ観た事があるのですが、全幕(と言っても約
25
分)は熊川哲也率いるKバレエカンパニーにて観ました。これがとても素晴らしかったのです。公演ではウィリアム・トレヴィットのロマンティックで端正な踊りに風格を感じてしまいました。やはりロイヤルバレエ団の元プリンシパルだけあって
“
さすが!
”
でしたね。