礼拝での賛美には、「頌栄」と「讃美歌」があります。 頌栄は、讃美歌のなかでもとくに「三位一体の神をたたえる」歌です。 武山教会ではおもに「讃美歌21」を使っています。 また、説教や礼拝の内容によっては「54年度版讃美歌」や「こどもさんびか」を使用することもあります。
武山教会では、始まりの頌栄、献金の讃美歌は決まったものを歌うことが多いので、 ご参考までにお聞きください。
○頌栄24番 たたえよ 主の民 みつかいと ともに めぐみにあふれる 父、子、聖霊を アーメン
○献金65-1番 今そなえる献げものを 主よきよめて おうけください アーメン