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女性用半露天風呂
【ラムネ風呂】【ミルク風呂】
どちらも明礬泉ですが、
手前がミルク風呂:冷泉明礬泉36℃位(少々冷たい)
奥がラムネ風呂(とても温めで長湯向き。)
※シュワシュワはしていませんが じっくり入ると細かい泡がついてきます。
※2006年のラムネ風呂&ミルク風呂
屋根が修復されていたので、
アブに悩まされずにゆっくり
入れそうです。 |
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【冬の遊仙】

冬季も営業するようになった(2005)
すっぽり雪に覆われた状態で屋根と地面の雪が合体状態
冬季も営業するとは すごいことです
 
露天の状態はこんな風。
お湯で通路のお湯を融かす工夫がしてあり、冷たい思いをせず、
露天へいけるのは○ですね。 |
内風呂は 真冬はあまり人が来ないせいか 浴槽の中が、表面はオーバーフローしているが、底が澱んだ感じになっていた。(ーー;)最小限の人手で営業していて 冬期は手が回らないかもしれないが、お湯はマメに換えて頑張ってほしいものである。
露天のほうが断然 清潔感がある状態で気持ちよかった。(2005年冬) |
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【遊仙 家族湯】
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別棟にある家族湯は、廊下の一番奥に左右に2室。
家族湯という利用より、二つあるので団体が利用するなら男女で使い分けできちゃうような、そんな感じがしました(シンプル脱衣所と浴室という構造で、休憩のお部屋が付いている訳ではありません)
見た目は透明感のある青いようなお湯がクリアでいい感じ!
入ると溜まった細かい湯ノ花が舞い上がり濁り湯と化しますが、じっくり入れば入るほど、すごく細かい泡に包まれていきます。
大浴場の女性用のラムネ湯も泡が付くけど、どうしたことか年々泡付きがめっきり減っているのですが、家族湯のラムネ湯は泡でびっしり覆われるのを体感できます。温めなので長く入れるのもいい感じです。口にすると薄いレモンのような味がしました。
カランは残念ながら、お湯がほとんどチョロチョロだったので、大浴場で体を洗うといいかも。通常の入浴料金500円のほかに貸切料金1500円/1hです。
通常500円で大広間での休憩は無料なので、家族湯でまったりしてから大広間で休んだり、おでんでも食べたりするのもいいかも。
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右の浴室 |
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家族湯のすぐ隣の部屋
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窓の向きのせいでしょうか、左の浴室より少し暗めですが、青っぽいお湯の色がキレイ!
誰もいなくても、お湯はドコドコかけ流しとなっています
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2部屋続きで広い・・なんか合宿所か、 夏休みの親戚の家を思い出した・・・ |
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| ほかほか湯めぐり(日帰り温泉) |