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を知り尽くした技と、最新設備の数々の融合。
木材の可能性を引き出します。


工場内全景

濃林産は昭和21年の創業以来、木に精通した技術者を育成しながら木材の加工一筋に取り組み、
家具・木工基材の挽材加工から、敷居部材をはじめとする建築用部材加工へと事業を拡大してきました。
近年は時代のニーズに対応するため、生産性UPと品質管理の徹底を目指し、ツインリップソーを導入。
さらに加工度アップのため工場のため高精度6軸モルダーを整備いたしました。
   全自動製材機、オートテーブル、リップソー、ギャングリッパー等とともに最新設備による生産体制を確立し、
木材加工のさらなる可能性開拓に力を注いでいます。





全自動送材車



ツインリップソー


  高精度6軸モルダー