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古川奈々子 日経サイエンス翻訳協力記事リスト



以下の記事に関してもう少しくわしく知りたい方は
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日経サイエンスホームページには、「英語で読む日経サイエンス」というコーナーがあります。過去の記事の一部が対訳形式で掲載されているので、翻訳の勉強中の方にはたいへん参考になると思います。ぜひ一度訪問してみてくださいね!



New! 一万年前に来た猫
C.A.ドリスコル/J.クラットン=ブロック/A.C.キッチナー/S.J.オブライエン
 
猫はいつごろから私たちの伴侶となったのだろう? 近年のDNA解析や考古学調査から、謎に包まれていたその起源が明らかになった(目次より)
日経サイエンス2009年09月号
姉妹ブログ「本日も翻訳日和」の7月27日にも紹介記事があります。


戦争が生んだPTSDという社会現象
D. ドブス
 
日経サイエンス2009年07月号
姉妹ブログ「本日も翻訳日和」の5月27日にも紹介記事があります。


実社会に生きる進化生物学
D.P. ミンデル
 
日経サイエンス2009年04月号
姉妹ブログ「本日も翻訳日和」の2月27日にも紹介記事があります。


ネット盗聴 諜報活動が変わる
W.ディフィー/S.ランダウ
 
日経サイエンス2008年12月号
姉妹ブログ「本日も翻訳日和」の10月28日にも紹介記事があります。


味を強める調味料
M.ウェンナー
 
少しの砂糖でも、非常に甘く感じるような調味料が近く登場する。(目次より)
日経サイエンス2008年11月号
姉妹ブログ「本日も翻訳日和」の10月7日にも紹介記事があります。


躍進した乳がん治療
F.J.エステバ/G.N.ホルトバージ
 
腫瘍のタイプに合わせた治療が可能になり、生存率は飛躍的に伸びた。(目次より)
日経サイエンス2008年10月号
姉妹ブログ「本日も翻訳日和」の8月27日にも紹介記事があります。


生物の形を決める遺伝子スイッチ
S. B. キャロル/B. プリュドム/N. ゴンペル
 
持っている遺伝子のセットや個々の遺伝子の塩基配列はほとんど同じなのに姿形はまったく違う--その謎を解くカギは、遺伝子そのものではなく、遺伝子の活性を調節するスイッチのほうにあった。(目次より)

日経サイエンス2008年09月号
姉妹ブログ「本日も翻訳日和」の7月25日26日にも紹介記事があります。


頭のよい子を育てる秘訣は? キャロル・S・ドゥウェック
「あなたは賢いから」と子どもを励ますのはあまり効果がない。才能よりも努力に重点を置く考え方を身につけることが大事だ(目次より)。
退屈は危険なサイン アンナ・ゴスリン
ほとんどの人は退屈を状況のせいにするが、心理学者は、退屈は主観的なもので注意力や集中力など個人の特性にかかわる問題と考えている(目次より

日経サイエンス2008年8月号増刊「こころのサイエンス04号」
姉妹ブログ「本日も翻訳日和」6月19日20日でも記事の紹介をしています。



フッ素のとり過ぎにご注意 D.フェイギン   
虫歯予防のため米国では多くの水道水にフッ素が添加されているが・・・(目次より)
日経サイエンス2008年6月号



海面上昇を招く新たな脅威「雪崩落ちる氷床」R.E.ベル     
南極やグリーンランドでは陸地とその上の氷の間に湖や川が存在し、氷床をすべりやすくしている。温暖化によってこの水が増えたり、棚氷の歯止めが失われると、氷床が急速に海になだれ込む恐れがある。(目次より)

日経サイエンス2008年5月号



"遺伝子商法"に気をつけろ

(2008年3月号)

治験薬と患者の権利 (2008年2月号)


意識はどのように生まれるのか

(2008年2月号)

心理学が教えるリーダーの条件

チームワークを科学する

2008年1月号臨時増刊「こころのサイエンス03」


特集:肥満と食糧危機   栄養学──健康になるメニュー

(2007年12月号)

サメの第六感 獲物をとらえる電気感覚

(2007年11月号)
 

ネコがたどってきた1000万年の道 (2007年10月号)


生命の起源 RNAワールド以前の世界

(2007年9月号)

植物状態の意識を探る

(2007年8月号)

カラスはなぜ賢いのか (2007年7月号)



いよいよ始動 がんゲノムアトラス計画

(2007年6月号)

アミノ酸ブロックでナノマシン

(2007年3月号)

愛犬が教えてくれるガン治療の手がかり(2007年3月号)


特集:ミラーニューロンと自閉症  自閉症の原因に迫る

(2007年2月号)

ゲノムの中の"化石"  偽遺伝子の真実

(2006年11月号)

CSI効果  テレビドラマが捜査を変える

(2006年10月号)

合成生物学を加速するバイオファブ

(2006年9月号)

ロタウイルスから子どもを守れ

(2006年7月号)

汚染物質を分解するグリーン触媒 (2006年6月号)


会話する免疫細胞

(2006年5月号)

あなたのゲノム  解読します
(2006年4月号)

貧しい人はなぜ不健康なのか

(2006年3月号)

創始者変異でたどる人類の足跡

(2006年1月号)

動物はいつ左右対称になったのか

(2005年11月号)

肥満は本当に健康に悪いのか?

(2005年10月号)

やっぱり違う  男と女の脳
(2005年8月号)

少ない遺伝子でも大丈夫  多重活用の巧妙なしくみ

(2005年7月号)

感染症を抑え込め  大規模予測モデルの実力

(2005年6月号)

清潔社会の落とし穴  ピロリ菌の意外な効用 (2005年5月号)


清潔社会の落とし穴  ピロリ菌の意外な効用
(2005年5月号)

ウイルスは生きているのか

(2005年3月号)

特集:生命を支えるRNA  生物進化の陰のプログラム

(2005年1月号)

特集:生命を支えるRNA  走り出すRNA干渉ビジネス

(2005年1月号)

飲料水をヒ素汚染から守れ  バングラデシュでの試み

(2004年11月号)

改造バクテリア  注文通りの生物をつくる

(2004年9月号)

遺伝暗号  巧みに進化した情報システム (2004年7月号)


トルコの遺跡に見る9000年前の男と女

(2004年5月号)

崩れるゲノムの常識(下)DNAを操る 未知の演出家

(2004年3月号)

崩れるゲノムの常識(上)ジャンクに隠れていた真実

(2004年2月号)


「デルフォイの神託」の秘密 (2004年1月号)


人工心肺が認知障害を招く?

(2003年10月号)

数字に色を見る人たち  共感覚から脳を探る

(2003年8月号)

最古の生命を追う

(2003年7月号

恐竜の羽が明かす進化の驚異
(2003年7月号)




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