染川香澄
■執筆
雑誌ほか
・「ボランティアの養成」『地域に発信!ボランティア1・2・3―児童館のボランティアコーディネイト』財団法人児童育成協会
・「動物園の展示―感情を鍵にしてハンズ・オンでせまる」『どうぶつと動物園』平成16年4月号、財団法人東京動物園協会
ウェブ
・「こどもの興味を引き出す方法―博物館の展示を例に」国立社会教育研究所
■報告書
・「博物館で人々が出会うもの―博物館教育のゆくえ」『面臨変革的21世紀博物館―台湾興日本的対話興交流学術会議論文集』中華民国博物館学会、2003年12月
・国際セミナー「博物館教育とデジタルメディア」講演録『生涯学習時代における博物館教育・教育員養成および歴史展示に関する総合的研究』、国立歴史民俗博物館、2004年3月
■学会・講演など
・「ハンズ・オンと博物館」東北学院大学博物館学講座、2003年11月
・「博物館で人々が出会うもの―博物館教育のゆくえ」日台国際人シンポジウム、中華民国博物館学会、2003年11月
・「ハンズ・オンと博物館」京都橘女子大学博物館学講座、2003年12月
・「さわれる・遊べる・水族館」東京動物園協会、2003年12月
・「こどもの博物館とインタープリター」ボランティア養成講座、キッズプラザ大阪、2004年3月
・講演及びパネルディスカッション「科学教育館の管理とマネジメント」「科学教育館に関するパネルディスカッション」「児童と博物館」「科学教育に関してのパネルディスカッション」『台南懸科学教育の理論と推進に関する研修会』中華民国台南懸主催、2004年3月22日〜24日
■ワークショップの企画実施
・ボランティア養成講座ワークショップ、兵庫博物館協会、2003年12月
・京都市ふれあいボランティア養成講座、京都市教育委員会、2003年12月〜2004年2月
■その他
・企画展「Japan and Nature」日本側プランナー、米国ブルックリンこどもの博物館、2004年1月〜6月
・特設展示「いきものたちのかくれわざ」監修、東京都葛西臨海水族園
・教育プログラム「二枚貝を調べよう」企画検討、京都大学総合博物館、2003年
ハンズ・オン プランニング
■展示評価・検証
・「国立民族学博物館展示改装部分における展示総括評価」国立民族学博物館、2004年2月
・「“二枚貝を調べよう”学習プログラムの制作途中評価本調査」京都大学総合博物館、2004年3月
・「豊橋市こども関連施設等基本計画策定に係る企画段階評価」豊橋市都心活性課、2004年3月
・「兵庫県立考古博物館(仮称)基本計画に係る企画段階評価」兵庫県教育委員会、2004年3月
・「特設展示『なにがいるかな? どこにいるかな? 〜生きものたちのかくれわざ〜』水族館におけるハンズオン手法を用いた子どものための展示の総括的評価」東京都葛西臨海水族園、2004年3月
■教育プログラム・ツール開発
・「“二枚貝を調べよう”学習プログラム」京都大学総合博物館、2004年3月
■その他
・企画展「Japan and Nature」企画・調査協力、米国ブルックリンこどもの博物館、2004年1月〜6月
2003年度の活動実績
★
★
2002年度の活動実績
染川香澄
■執筆
論文
・「小学生を対象とした化石教室「三葉虫を調べよう」のねらいとその実践」大野照文、川上紳一、田口公則、染川香澄、磯野なつ子、たけうちかおる、岐阜大学教育学部研究報告(自然科学)第28号第1号
雑誌ほか
・「ハンズ・オンがもたらすもの」『新時代の“博物館学”検討フォーラム』第0号、ミュージアム・フレンズ・ジャパン
■対談
・「館長との対話―展示を考える」うみんど、滋賀県立琵琶湖博物館、2002年4月第22号
・「企画者たちの戦略と想い」月刊ミュゼ、2002年4月52号
・「こどもの博物館づくりから見えてくること(1)」図書館の学校、2002年11月号
・「こどもの博物館づくりから見えてくること(2)」図書館の学校、2002年12月号
■講演など
・「こどもの博物館とインタープリター」ボランティア養成講座、キッズプラザ大阪、2002年6月
・「はじめて出会う科学館〜利用者の期待に応える〜」職員研修、鹿児島市立科学館、2002年8月
・「科学館における学び〜学びを支援する場づくり〜」職員研修、鹿児島市立科学館、2002年8月
・「ハンズ・オンの博物館」香川県大内町、2002年8月
・「科学の敷居はなぜ高い」科学体験活動支援の指導者研修、独立行政法人国立オリンピック記念青少年総合センター、2002年9月
・シンポジウム「もの、こども、あそび」全国専門人形劇団協議会、2002年10月
・「ハンズ・オン展示ってなんだ!?」ボランティア養成講座、京エコロジーセンター、2002年11月
・「ハンズ・オンと博物館」京都橘女子大学博物館学講座、2002年12月
・「W展覧会の実施―観覧者の視点で見た展覧会」第11回美術館・歴史博物館学芸員専門研修会、文化庁、2003年1月
・シンポジウム「人とまちと未来をつなぐ〜こども関連施設等を考える」豊橋市、2003年3月
・「動物園・水族館のツクリモノ展示〜生物と造作展示で楽しさ無限大〜」第4回教育方法論研究会、日本動物園水族館協会、2003年3月
■ワークショップの企画実施
・ハンズ・オン特別講義&ワークショップ「帰ってかえす、子どものタマゴ」大型児童厚生施設児童厚生員等研修会、児童育成協会、2002年12月
・京都市ふれあいボランティア養成講座、京都市教育委員会、2001年1月〜3月
・「博学連携による学習プログラム作りと実践」福岡ワークショップ、日本動物園水族館協会、2002年2月
■その他
・企画展「ちょうちょのふしぎ いっぱい」企画検討委員、伊丹市昆虫館、2003年
・教育プログラム「三葉虫を調べよう」企画検討委員、京都大学総合博物館、2003年
ハンズ・オン プランニング
■展示評価・検証
・「“三葉虫を調べよう”学習プログラムの制作途中評価」京都大学総合博物館、2003年3月
・「伊丹市昆虫館「ちょうちょのふしぎいっぱい」学習プログラム評価」伊丹市昆虫館、2003年3月
・「鹿児島市立科学館展示改装のための企画段階評価教えてねアンケート』調査」2003年3月
・「鹿児島市立科学館展示改装のための製作途中評価」2003年3月
■教育プログラム・ツール開発
・「“三葉虫を調べよう”学習プログラム」京都大学総合博物館、2003年3月
■その他
・「展示プログラム開発における指針報告書」和歌山紀の川大堰PR施設、国土交通省、2003年3月
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2001年度の活動実績
ハンズ・オン プランニングの主な活動履歴 (2001〜2004)
染川香澄
■執筆
雑誌ほか
・「動物園を楽しむ」『なきごえ』、大阪市天王寺動物園協会、2001年7月
・「博物館で満喫した心の躍動と人間の可能性」『遺伝7月号』
・「親しみやすい博物館―利用者の視点から」『文化庁月報』、2001年7月
・「博物館を楽しむ本」『京の博物館子ども見聞録わくわくブック』京都市教育委員会
■対談
・「博物館教育とこれからの博物館」×小島道裕氏、『歴博』108号、国立歴史民俗博物館、2001年9月
■講演など
・ボランティア養成講座、キッズプラザ大阪、2001年5月
・シンポジウム「みんなのためのハンズ・オン!」コーディネーター、海の中道海洋生態科学館、2001年7月
・シンポジウム、パネリスト、国立社会教育教育会館、2001年7月
・博物館学講座ゲスト、東京大学、2001年11月
・博物館学講座ゲスト、京都橘女子大学、2001年12月
・職員研修、兵庫県立歴史博物館
・シンポジウム「博物館教育とデジタルメディア」パネリスト、国立歴史民俗博物館、2002年1月
・「平成13年度親しむ博物館づくり事業シンポジウム」、パネルディスカッション・コーディネーター、文部科学省生涯学習局社会教育課、2002年3月
■ワークショップ
・太陽電池科学館スタッフ研修講座、2001年12月
・京都市ふれあいボランティア養成講座、2001年1月~3月
■その他
・企画展「集まれ!遊ぼう!こども水族館」海の中道海洋生態科学館、4/23〜9/2、監修
・ペグ・キャッチ氏「進化する博物館」ワークショップ、琵琶湖博物館、2001年11月、企画協力
・「博物館教育国際シンポジウム」国立民族学博物館、2002年1月、企画協力
ハンズ・オン プランニング
■展示評価・検証
・「学校団体に対する学習支援基礎資料」国立民族学博物館、2001年8月
・「鹿児島市立科学館常設展利用調査、2002年3月
・「トピックシート(正月編、石像編)企画段階評価」国立民族学博物館、2002年3月
・「トピックシート(正月編、石像編)制作途中評価」国立民族学博物館、2002年3月
■展示プログラム・ツール開発
・「トピックシート石像編開発」国立民族学博物館、2002年3月
・「トピックシート正月編開発」国立民族学博物館、2002年3月
・「トピックシートワヤン編開発」国立民族学博物館、2002年3月
ハンズオンプランニング ハンズ オン プランニング ハンズオン プランニング 染川香澄 染川 香澄 展示評価 企画段階評価 制作途中評価博物館展示評価
2004年度の活動実績
染川香澄
■理事・委員他
京都市生涯学習振興財団理事、京都ボストン交流の会理事、21世紀社会教育活性化京都委員、文化庁芸術拠点形成事業協力者会議委員、青森県青少年の『科学する心』育成会議委員、東京都葛西臨海水族園運営委員、東京都江戸東京博物館展示専門部会委員、岐阜県サイエンスワールドアドバイザリー委員、豊橋市こども関連施設等顧問、兵庫県史跡大中遺跡環境整備委員、滋賀県立琵琶湖博物館協議会委員、兵庫県立考古博物館(仮称)基本設計・実施設計展示監修、国際協力機構ニジェール国バックアッププログラム(幼児教育)支援要員他
■執筆
・「海外の博物館よもやま」文化環境研究所、Journalフリートーク
http://www.bunkanken.com/journal/article.php?id=242
・「IVコラボレーション展を終えて 2.評価と検証」福井大学&福井県立歴史博物館コラボレーションギャラリー展「魅惑の紙箱展 箱ワンダーランド」図録、2005年3月
■報告書
・「ニジェールバックアッププログラム(幼児教育)報告書」提出先:独立行政法人国際協力機構(JICA)、2004年7月
■講演・シンポジウムなど
・「ニジェールバックアッププログラム(幼児教育)」支援要員として企画・実施、対象者:ニジェール国幼稚園教諭、主催者:独立行政法人国際協力機構(JICA)、2004年5月9日〜19日@アフリカ・ニジェール国ドッソ市
・「ニジェールバックアッププログラム(幼児教育)」報告会、独立行政法人国際協力機構(JICA)、2004年6月
・「新時代の博物館学、検討フォーラム第2回大会〜博物館をめぐる夢を語ろう!〜」、「子どもから博士まで、ハンズ・オン は夢の扉を開く鍵」セクションリーダー、2004年8月
http://www.bunkanken.com/news/news.php?id=87
・「博物館での自由な学び」関西大学博物館学講座、2004年9月
・ゲスト発表「ハンズ・オンミュージアムの方法論と技術」、ICOM世界博物館大会、ICAMT(International Committee for
Architecture and Museum Techniques 大韓民国博物館建築学会)、2004年10月@大韓民国ソウル市
・「交流シンポジウム・ミュージアムとこども」パネリスト、兵庫県立歴史博物館、2004年11月
・「博物館の展示とサイン」 〈博物館の建築とデザインから学ぶ社会教育〉委員会、海の中道海洋生態科学館、2004年12月
・「博物館での学びと、ハンズ・オン」京都橘女子大学博物館学講座、2004年11月
・「展覧会の実施−観覧者の視点に立って」美術館・歴史博物館学芸員専門研修会、文化庁、2005年2月
・シンポジウム「博物館の建築とデザインから学ぶ社会教育」パネリスト、海の中道海洋生態科学館、2005年2月
■企画展他
・企画展「Japan and Nature」日本側プランナー、米国ブルックリンこどもの博物館、2004年1月〜6月、 *同館で展示後には全米の8ヶ所のこどもの博物館で巡回展示
・企画展「のびる・ひらく・ひろがる−植物がうごくとき−」展示企画協力、滋賀県立琵琶湖博物館,、2004年年7月17日〜11月23日
http://www.lbm.go.jp/event/
・特設展展示・キッズ・アクアリウム「うみのニンジャ学校」監修、東京都葛西臨海水族園
http://www.kensetsu.metro.tokyo.jp/zoo/kasai/event.html
・兵庫県、北淡町震災記念公園野島断層保存館、展示改修のためのアドバイス
・美術館教育プログラム・アドバイス、ミホミュージアム、2004年11月
■その他
・米国こどもの博物館と一般博物館の視察企画・引率、2004年10月〜11月
・琵琶湖博物館フォーラム「展示におけるコミュニケーション・展示と人・人と人」企画協力、滋賀県立琵琶湖博物館、2004年2月
ハンズ・オン プランニング
■展示評価・検証
・「兵庫県立考古博物館(仮称)基本設計に係る企画段階評価」兵庫県教育委員会、2004年10月
・「兵庫県立考古博物館(仮称)実施計画に係る展示評価」兵庫県教育委員会、2005年3月
・「“おとなのための二枚貝”体験学習プログラムの制作途中評価」京都大学総合博物館、2005年3月
・「大阪市立科学館 新規展示案に関する考察」」2005年3月
■教育プログラム・ツール開発
・「“おとなのための二枚貝”体験学習プログラム」京都大学総合博物館、2005年3月
■その他
・「美術館教育プログラムのためのアドバイス」ミホミュージアム、2004年11月
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