株式会社 堀井工務店
木造軸組工法で壁体内結露を起こさない外断熱通気工法の快適住宅を造っています。
住宅も環境に配慮しなければと考えます。自然と共生する家、太陽を取り込んだOMソーラーや緑の列島ネットワークに加わって、国産材を構造躯体に使用したり、内装を自然素材で仕上げるなど、エコロジーで健康的な住宅を造っています。
オープンハウスのお知らせ
建築家と造る木の家
2012年5月20日(日曜日)10:30~17:00
東京都町田市
多摩丘陵に建つ家
設計・監理 野口泰司建築工房
ホームページ
開催日時 2012年5月20日(日曜日) 午前10:30~午後17:00
会場住所 東京都町田市
建物概要 木造在来工法2階建て(一部ロフト有り)
延床面積 約225㎡ (68坪)
ご来場の際は当社までお申し込みください、会場のご案内をいたします。
当日は最寄の駅より送迎をいたしますので、お気軽にご利用ください。
送迎の場所や時刻などにつきましては電話でお問い合わせください。
建物概要
外観は、細いストライプの金属製サイディングと木肌の優しいヒバ材とのコントラストで、堅く引き締まった雰囲気の中に程好い柔らかさを感じられます。
内部はスギの柱や梁が美しく組まれ、その姿が構造の力強さを印象的に感じられる空間となっています。
【 延べ床面積 】 225㎡ 68坪
【 構造 】 木造軸組み在来工法2階建て
【 断熱 】 外張り断熱+充填断熱
【 屋根 】 ガルバリウム鋼板
【 外壁 】 ガルバリウム鋼板サイディング
【 床 】 スギフローリング
【 壁 天井 】 スギ縁甲板/サワラ縁甲板/漆喰など
住宅セミナーと見学会のお知らせ
国産木材と自然素材で造る健康的な住まい
外張り断熱と太陽熱利用で省エネ
人にも環境にも優しい、本当のエコハウス
2012年5月12日(土曜日)
10:00~16:00 (住宅セミナー 10:30~12:00)
住宅セミナー、今回のテーマは
「欲しい家はどんな家?」
「家・住まいを手に入れる」と一口に言っても、
その意味するところは実に複雑です。
マンションか戸建て住宅か、というようなことから、
間取り、構造、性能、資産としての価値など
多種多様な事柄を検討することになります。
家族にとって最適な住まいとはどんな家なのか、
それを考えるために必要な知識や判断の仕方、考え方について解説します。
チルチンびと仕様の家
設計・監理 マツザワ設計
埼玉県さいたま市浦和区元町2-38-2 パークプラザ元町204
Tel:048-885-8241
開催日時 2012年5月12日(土曜日)
午前10時~午後16時 (住宅セミナー 10:30~12:00)
会場住所 神奈川県横浜市旭区下川井町150
建物概要 木造在来工法2階建て(一部ロフト有り)
延床面積 約83㎡ (25坪)
ご予約は不要ですので直接ご来場ください。
案内図をご希望のかたは当社までご連絡ください。案内図をお送りいたします
当日は最寄の駅より送迎をいたしますので、お気軽にご利用ください。(お電話にて承ります)
家に住む人と、その家を造る職人の健康を害さないために、
化学物質を含む建材を極力使用しない家造りをしました。
木材は全て国産材、福島県産の桧、杉、地松などを使い、構造材現しの内装としました。
また、断熱性能の非常に高い外張り断熱工法の建物にソーラーシステムを採用しています。
健康的で省エネルギー、人にも環境にもやさしい、本当のエコハウスです。
建物概要
【 延べ床面積 】 83㎡ 25坪
【 構造 】 木造軸組み在来工法2階建て
【 断熱 】 外張り断熱
【 屋根 】 ガルバリウム鋼板
【 外壁 】 光触媒ハイドロテクトコート塗装/カラマツ板貼り
【 床 】 ヒノキフローリング
【 壁 天井 】 漆喰/ヒノキ縁甲板/スギ縁甲板など
住宅セミナーのお知らせ (5月12日土曜日 10:30~12:00)
マツザワ設計と地域工務店コラボ講座
-思いもよらなかった「いい家」-
講師 一級建築士事務所マツザワ設計・松澤静男
木の家・マツザワ設計と地域工務店コラボの目玉となる「地域講座」は、各社の地元で行う予定です。
もちろん、マツザワ設計仕様、木の家は講座の中心テーマになりますが、地域や工務店の考えなどで「つくる家」も変わって参りますので、特色を出した家づくりを皆さんに見ていただけるような講座にしたいと考えています。
堀井工務店では、創業百年を越える伝統の技術と時勢に則した工法で造られた下川井の家で講座を行います。
皆さんに、木の家の魅力と職人の技術、木材の特性など知った上で、家づくりの手順を知っていただきたいと思います。
当然、そこには木と職人技術を活かした設計が大切になります。
身近な木の家についてお話してまいります。
長期優良住宅見学会の今後の予定
当社では、長期優良住宅の認定を受けた住まいを建築中です。
見学会以外でも随時ご案内いたしますので、お気軽にお申し付けください。
原子力発電所事故の場合の
OMソーラーシステムの取り扱いについて
東北地方太平洋沖地震において、被災されました皆様には心よりお見舞い申し上げます。
現在、福島第一原子力発電所・福島第二原子力発電所周辺の建物において、避難指示がなされるとともに、屋内に避難している場合には、窓、ドアを閉め、換気扇を停止するよう指示が出ております。
今後万が一、お住まいの地域にも同様の指示がなされた場合には、OMソーラーハウスにお住いのお客様におかれましては、以下のいずれかの方法により、OMソーラーを停止いただけますようお願い申し上げます。
現在、神奈川近辺では上記のような停止の指示は出ていませんので、
OMソーラーを停めないでください。
日照がある時間帯に長時間OMを停止しますと、集熱面がオーバーヒートして、屋根集熱面に支障を及ぼす可能性があります。
緊急時以外OMソーラーを停止させないでください。
・分電盤に、OMソーラー専用の電源ブレーカーがある場合には、ブレーカーを落とす。
・運転制御盤・屋根裏ハンドリングボックスのパワーユニットに電源スイッチのある機種は、電源スイッチをOFFにする。
・制御盤に電源スイッチのない機種は屋根裏のハンドリングボックスのコンセントを抜く。
梯子などを用いて屋根裏に上る際には、余震など不測の事態が発生する場合がございますので、十分にご注意いただけますよう、お願い申し上げます。
※自立運転型ハンドリングをご利用の方へ
太陽電池により運転する、自立運転型ハンドリングをご利用の方は、太陽電池からの給電も併せて停止する必要があります。詳細はこちらの手順をご確認ください。→自立運転型ハンドリング停止方法(PDFファイル:690KB)
※ブラウザ等の関係で上記ファイルが開くことができない場合は、右クリックで「対象をファイルに保存」等、ダウンロードしてからご覧ください。
わからないことなどございましたら当社までご連絡ください。
現在工事中の現場 | ||||||

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