最近、変な癖が悪化してきた
時間的な合理性を追求しすぎてこんな事になったんだろーか・・・?
一生懸命に集中して観なくたって、ホラーなんてもんは十分楽しめる“アホ向け文化”であるからして“ホラー映画を観ながら飯を食う”ってのも作品鑑賞の妨げにはならんのです。
肉だろーが、真っ赤なクランベリージャムだろーが美味しく食べれるのだな
ホラー映画を観てると腹減ってくる時もアリ
家畜が解体されてるのを間近で見ると、肉が食えない なんてよく聞く話だけど
食い物の全ては命在る生物で出来ているわけで「残酷だ!ヒィ〜」なんつーてたら 餓死しちまいます。
体質に合わないって理由でベジタリアン他諸々として生きる人は容認できるが
残酷だから食えネェってのは納得いかん
大概の「残酷はよろしくない」発言をする人は「平等はスバラシイ」も好きだったりしますが、野菜だって生物です。体の構造が自分(人間)と遠いってだけですな。
野菜を差別してんじゃねぇかコンチクショー!!
マカオで実際に起こった猟奇殺人事件を基にした映画、真相は知らんよ
香港で殺人を犯したチャンはマカオに逃げ、八仙飯店の店主となっていた。
ある日、人間の手足の入った袋が砂浜で発見された
それを調べるバカ警察は、バカながらも八仙飯店が怪しいと突き止めた
幼児が殺されるシーンはモンド度が高い、当事者各人の演技が熱い。
拷問とかリストカットとか焼身とかレイプとか失禁とか・・・色々だ
見せ場の殺し&解体シーン以外は結構(もーれつに)ダルイ
手際よく肉まんを作るトコは純粋にウマソウと思った・・・ワシはしょっちゅう腹減ってるのだ、我ながら酷い野生生物っぷり も少し人間として生きてみよう(笑
1994年香港アカデミー賞主演男優賞
1993年/香港
監督:ハーマン・ヤオ
脚本:ラオ・カムファイ
出演:
アンソニー・ウォン(チャン)
ダニー・リー
シン・フイウォン
ラウ・スーミン
パクマン・ウォン
クァン・ボーウァイ
031022號