原子力エネルギー開発までのエネルギーの歴史、原子燃料の特性。発電の仕組み、安全 対策、環境保全、開発の進む原子力発電などを、実物展示に加えて、特殊映像システムや 立体モデルなど最新の展示技術により、原子力発電のあちましを十分に理解していただけ ます。また、光、熱、動力、光通信、光と色、熱電素子、ロボット、CG、触覚センサー など現代の最先端技術に触れながら、電気の利用について考えます。(館資料より)
交通・JR「松江」からタクシー30分。
開館時間・9時〜17時。
閉館日・年末年始。
電話・0852-82-3055
ウランのふるさと人形峠。原子力発電と動燃。ウラン資源を求めて。ウラン鉱石から六ふ っ化ウランまで。原子力発電に欠かせないウラン濃縮。安全こそ最優先。豊かな明日へ。 (館資料より)
交通・JR「倉吉」より26キロ。「津山」より46キロ。
開館時間9時〜16時。
閉館日・年末年始。
入場無料。
電話0868-44-2211
記念館の建物は、当時の原綿倉庫で明治22年に建てられたものです。若干の改装がなさ れていますが、土蔵造りの原型は昔のままです、赤煉瓦の工場本体はむかしの面影を残し 、つたのひろば、倉敷アイビースケアに生まれ変わりました。当時の面影をとどめる四囲 いのたたづまい、館内に繰り広げられる数々の展示物などから歴史の流れを感じ取って頂 ければ・・と願っています。(館資料より)
交通・JR「倉敷」
開館時間・9時〜17時
閉館日・年中無休。
電話・0864-22-0011
交通・JR「児島」徒歩15分。
開館時間・9時〜16時30分。
閉館日・月曜日(祝日は翌日)年末年始。
入館料・大人500円。小中学生300円。
電話・0864-72-2001
開館日・5月1日〜15日。8月1日〜31日。10月1日〜15日。
入館料・一般200円。学生100円。
電話・0878-21-0911
JT保存資料を、97年坂出市に運営移管したもの。
交通・JR「坂出」よりバス「大屋富」下車徒歩10分。
開館時間・9時〜16時。
閉館日・月曜日、祝日の場合は翌日、年末年始。
入場料・大人200円、高大生150円、小中生100円。
電話・0877-47-4040。
交通・JR「志度」徒歩5分。
見学は事前にご連絡下さい。
開館時間・9時〜17時。
入場料・醤油1本を購入する。
電話・0878-94-0009。
砥部焼の歴史は古く、初期には北山窯で生活に必要な、碗、皿、片口、油徳利などが作ら れ、江戸中期より素朴な染め付け磁器の食器が焼かれました。明治に入ると豪華な色絵の 作品、白磁の美術品などの優雅な品々がつくられました。先人の残された格調高い立派な 作品、砥部と関係のあった書画など重要な品や、砥部焼の歴史を知る貴重な資料が数多く 展示されています。(館資料より)
交通・松山市内より16キロ。車で30分。
休館日・月曜、第二日曜、年末年始。
電話・0899-62-2311。
日立金属は昭和31年日立製作所の鉄鋼部門が独立した会社ですが、その前身は鮎川義介 が明治43年創設した戸畑鋳物株式会社にさかのぼります。鮎川は工業の国産化を志し、 鋳物が機械工業の基礎であるにもかかわらず、わが国工業の弱点で有ることを発見し、鋳 物の製造技術を学ぶため単身米国に渡りました。帰国後、東洋における最初の黒心可鍛鋳 鉄が誕生しました。この記念館は、鮎川の「工業国産化」と言う大いなる夢の第一歩とし て生まれた戸畑鋳物の創業と、先人の偉業を歴史に残し、長い歩みのなかで様々に展開さ れた、伝統ある鋳造技術を理解して頂くために設立したものです。(館資料より)
交通・日立金属九州工場内。
閉館日・会社休日。
電話・093-436-2713。
1階では、人類の出現から今日に至るまでのエネルギーの歴史とその変遷を見て行くと共 に、現在の発電の種類と仕組みを紹介します。2階では、電気が工場や家庭に届けられる までの経路を時明かすと同時に家庭の電化生活を部屋ごとにお見せします。又、21世紀 のエネルギー事情を詳しく展示しています。(館資料より)
交通・西鉄バス「南薬院」徒歩5分。「九電体育館」徒歩1分。
開館時間・9時〜17時。
閉館日・月曜(祝日の時は翌日)年末年始。
電話・092-522-2333。
交通・昭和バス「玄海原子力発電所・展示館前」下車。
開館時間・9時〜17時。
閉館日・年末年始。
電話・0955-52-6409。
交通・JR「鳥栖」から、車で7分。「田代」より車で5分。
開館時間・10時〜17時。(入場は16時30分まで)
閉館日・月曜日(祝日の場合は翌日)年末年始。
入館料・大人300円、高大生200円、小中生100円。
電話・0942-84-3334。
この建物は、三菱合資会社三菱造船所の鋳物工場に併設の「木型場」として1898年に 建設されたものである。三菱重工発祥の当地に現存する最も古い建物であり、昭和20年 8月の空襲時の至近弾や原子爆弾の爆風にも耐えて90余年の風雪に磨かれた赤レンガは 美しく、長崎造船所の華やかな門出を偲ばせるに十分である。長崎造船所百三十余年の歴 史を伝える資料を陳列し、技術の進歩を物語る品々を納めて、長く後世に伝えんものとす るものである。(館資料より)
春と夏に一般公開をしている。特に見学希望者は電話でご連絡下さい。
電話0958-28-4134。
わたしたちは、遠く縄文の時代から、みじかな竹を様々な道具として利用してきました。 そればかりでなく、日本人の精神性にも竹は大きな影響を与えて来ました。「竹」が日本 の文化を支えて来たといっても過言出はありません。竹民具の保存、研究を行い、竹の重 要性を長く後世に伝えたいものです。(館資料より)
交通・JR「別府」より車10分。「国際観光港」より車5分。
開館時間・8時30分〜18時。
閉館日・年中無休。
入場料・一般・大学生310円。中高生205円。小学生105円。
電話・0977-25-7776。
「紬の里」は13000坪の敷地の中に、大島紬の見学工場と「道の島」奄美を象徴する 壮大な日本庭園お配し、館内では、大島紬の全てがわかる紬パビリオンや大島紬の出来上 がるまでの全工程をごらんになれます。(館資料より)
交通・JR「谷山」徒歩15分。市電「谷山」徒歩20分。鹿児島交通バス「2号用地」
開館時間・9時〜17時。
閉館日・年中無休。
入園料・大人400円。高校生300円。小中学生200円。
電話・0992-68-0331
当社の前身である塚田酒造場時代に使っていた道具類を、そのままの形で保存・再現した ものです。年期の入った一つ一つの道具は、焼酎造り一筋に生きてきた私たちの原点。個 々に展示した道具や民具の数々が、当時の生活や焼酎の研究などに、お役にたてば幸いで す。(館資料より)
交通・市比野温泉から車5分。
開館時間・9時〜16時30分。
閉館日・8月15〜16日、年末年始。
電話・0996-38-0345。
交通・首里王陵から5分。
開館時間・9時〜18時。
閉館日・年中無休。
電話・098-886-1131。