| 我が家のロボロフスキーハムスターを写真で紹介します。性格は臆病ですが、卵くらいの大きさの可愛いやつです。人に慣れにくいのが残念。 |
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| 2000年4月からハムスターを飼い始めました。ロボロフスキーハムスターといいます。 最小のハムスターで、大人になった今でも25グラム程度です。卵くらいの大きさのかわいいやつです。 ゴールデンハムスターやジャンガリアンハムスターとは違い、性格は臆病ですばしっこく観賞用として飼われています。ロボロフスキーハムスターは人にはとても慣れにくくて、せいぜい手に乗る程度です。なでるとかなり嫌そうにしてます。【n】 |
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ぼくちゃん・♂ 2002年11月、「ちびまる」が出産した4匹の中の男の子。 当初、見分けが付かないもう1匹の♂とコンビで「ぼくちゃんず」と呼ばれていた。個人の名前がないなんて、かわいそうに…。見分けが付かなかった相棒が亡くなり、彼はやっと個人の名前が付けられた。 性格は、おとなしめ。部屋をあまり汚さない所は、父親のまめ太郎似。ただ、まめ太郎よりは警戒心がなく愛想が良い。兄弟が次々亡くなったので、たくさん長生きして欲しいと思う。【n】 2004年1月、1歳2ヶ月で☆に…。【n】 |
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ちびこ・♀ 2002年11月、「ちびまる」が出産した唯一の女の子。 今も「ちびまる」と同居している。気が強いちびまるより一回り小さいので、同居は心配だったが、今のところ大丈夫。エサをちびまるに独り占めされないように、直接手渡しであげるようにしている。 性格は、全てにおいてちびまるより控えめ。でも、普通のロボに比べれば気が強い方かも。 現在いる4匹のロボの中で一番人なつっこいので、手乗りになる可能性が高いと思う。根気よく付き合えれば…。【n】 2003年12月、1歳1ヶ月で☆に…。【n】 |
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ちびまる・♀ 2002年7月に、まめ太郎と小うめの間に産まれたロボロフスキーハムスター。友人の娘さんが「ちびまる」と名付けてくれた。 4匹きょうだい「ちびまる」「ロボ男」「ロボ彦」「ちょびすけ」の紅一点であった。ロボ男&ロボ彦は妹が引き取ってくれた。ちょびすけは、残念ながら早くに☆となりました。 性格は「どん欲」で「きかん気」。自分の母親や子供を蹴散らし、エサを食べまくる。一時期、父まめ太郎に並ぶほど立派な体格になった。同居人が減ってからは、焦って食べる必要が無くなり、標準体型(?)に戻る。 ヒトには警戒心むき出し。ちょっとでもスキがあれば、逃げ出すし…。自力で2階のケージを抜け出し、階段を降りて、1階の冷蔵庫の下で見つかったことも。父まめ太郎の「野生的」な部分が、受け継がれているようだ。長生きしてくれそうな気がする。【n】 …唯一のロボ三世代目として活躍していたちびまるも、2003年12月に1歳5ヶ月で☆になりました。【n】 |
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小うめ・♀ 2002年4月、まめ太郎のお嫁さんとしてやってきたロボロフスキーハムスター。 我が家に来た初日、ハムスター用のペレットや乾燥果物などの「固いもの」が全く食べられませんでした。 2日目に動物病院へ。ひどい「不正咬合」だと分かりました。ハムスター用のゼリーやヨーグルトなどしか食べられません。おそらく、ペットショップではほとんど餌を食べていなかったのでしょう。 体がとにかく小さいので、栄養価が高くて食べやすい物を与えることにしました。生の果物やゼリー、細かく砕いたハムスターペレット、ナッツなど。それらの餌に、ハムスター用粉ミルクや病院でもらった抗生物質を混ぜました。 今後、度々病院に通うことになりそうです。なんとか大きくなって「母ハム」になって欲しいなあ。【n】 2003年2月に天国へ。【n】 |
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まめ太郎・♂ 2002年3月、ペットショップの小さな箱に入ってやってきた仔ハム。 ハム子&ロボ吉と違い、とても臆病である(そもそも、ロボロフスキーハムスターはほとんどが人に慣れにくいのだが…)。始めの1週間は、小屋や箱の隅っこでビクビクし、何かに驚いてはパニックになって走り回っていた。いつまでも人に慣れず、野性的。 餌を食べまくって、あっという間に大きくなった。しかし、人の気配がするとワーッと隠れてしまう。相変わらず神経質だ。【n】 2004年9月に天国へ。【n】 |
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ハム子・♀ 2000年3月に「ロボ吉」とともに我が家にやってきた。23グラム。むくむくしている。かわいい顔をしている。 ハムスターボールの中でうんちをたくさんするので、「うん子」と呼ばれるときがある。ロボ吉が同居していたときには、砂場や餌場から彼を追い出すコワイ奴だった。 食欲の鬼「ハム子」は、どんなに大声で呼んでも起きないくせに、ナッツが入っている容器をシャカシャカ振ると、飛び起きてお尻を振ってやってくる。ほお袋いっぱいにペレットが入っていて口からはみ出てるのに、まだまだ欲しがる。【n】 まもなく2歳になるという2002年2月17日に、お気に入りのお砂場で、眠るように天国へ。【n】 |
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ロボ吉・♂ 2000年3月に「ハム子」とともに我が家にやってきた。20グラム。子供の頃かまれたのか、耳に穴があいている。 身だしなみに気を遣わない。毛繕いは、顔とお腹をちょこっとやってやめてしまう。よって、常に寝起きのようなぼさぼさ、ぼろぼろの頭をしている。「ロボ吉」じゃなくて「ぼろ吉」と呼ばれることが多い。 身軽なせいか、ハムスターケージの天井にプラプラぶら下がる癖がある。まったく世話が焼ける。 …2000年9月に天国へ。【n】 |
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