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| ■8月14日 |
からっぽ男の休暇 13枚目までup |
| ■7月15日 |
からっぽ男の休暇 開始 29日1枚up |
| ■7月8日 |
アラン基金(この頁の左下、アマゾンのアイコンのところから行ける)にこれまでの報告を載せる。 |
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■ 更新履歴
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≪夏企画≫

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■旅の思い出ノート■ |
| フィリピン旅行記(2005年3・4月) |
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| バイス村滞在記 |
ネグロス島カンラオン山中にある、元バランゴン・バナナ生産地の村の日常。 |
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| アポ島の午後 |
ネグロスの海に浮かぶ小さな島の、さんご礁を守りながら生きる人びとの暮らし。 |
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| ラカルロータの街角 |
ラカルロータの街角で出会ったお祭り行列の着飾った少女達、不思議な薬売りなど。 |
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| 港町ドゥマゲテ |
東ネグロス州の州都で若者の街、ドゥマゲテのシリマン大学やホテル・グルメ情報。 |
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■本の紹介■Take a journey, read a book.
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『フィリピン女性エンターテイナーの夢と現実』
人身売買、性的搾取等さまざまな危険にされされながら日本で働くフィリピン女性エンターテイナー問題に関する日比両国での実態調査に基づく包括的レポート。女性の給料や、労働内容、フィリピン側のNGOや政府関係者の見解、そしてフィリピン政府によるエンターティナー関連文書も収録。エンターテイナー制度の様々な「からくり」を知ることができるお勧めの本。
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『涙の島 希望の島 ネグロスの人々ととある神父の物語』
1960年代半ばフィリピンに任命された若きオブライエン神父。非暴力による平和建設をめざす彼が人びととともにネグロスの不正に立ち向かい、投獄され国外追放となるまでの20年間をつづった手記。「暴力と革命は非常に多くの場合、より大きな不正義、苦しみにいたり、無辜の民を傷つけることになる。一方、非暴力の抵抗は重武装した、腐敗した政府軍の前ではドン・キホーテのように思える。ではどうすればよいのか。これがニアール・オブライエン神父の物語の、本当の主題である。」(はじめにより)
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『ネグロス 嘆きの島 フィリピンの縮図』
砂糖キビ労働者の飢餓、軍事化と国内難民、日本輸入用のエビ養殖、フィリピン人花嫁など日本とネグロスの人々の関連の深さを、力強いモノクロ写真と豊富なインタビューから描き出すルポルタージュ。
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その他フィリピンネグロス関係の書籍リスト
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当サイトのリンクやサイト内の[amazonで購入する]からアマゾンの本・CD、パソコン等を注文して頂き、ネグロス島の親を失くした子ども達への緊急学費支援活動に寄付される仕組みは諸般の事情により中止しました。(アラン基金と今回の詳しい経緯はこちら) |
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■ 写真館 photos
■ イロンゴ語講座 lesson
話してみよう、イロンゴ語。よく使う言い回しや、単語をまとめてみました。
■ 語学学校 CLSC school
短期間でフィリピンの言葉をものにしたい方にお勧めの語学学校紹介。ケソンシティにあります。
■ 研究ノート・エッセイ note
管理人がちょこちょこと書いたもの。
ネグロス島のヒロット(伝統的産婆)について→Go
日比大学間TV会議について→Go
■ エクスポージャー exposure
New!

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