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平成21年成績 6勝6敗
| 練習試合 |
| 平成21年2月22日 多摩川河川敷グラウンド6 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| あひる野郎 | 6 | 7 | 3 | 3 | 3 | 1 | 0 | 23 |
| タタミーズ | 0 | 0 | 1 | 2 | 0 | 0 | 0 | 3 |
| 守備の乱れ続出で失点を重ね、打っては猪井選手のタイムリーと本田選手の2ラン |
| ホームランで挙げた3点止まりと、一方的な敗戦となってしまった。 |
| 練習試合 |
| 平成21年2月22日 多摩川河川敷グラウンド6 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| タタミーズ | 0 | 1 | 1 | 0 | 1 | 6 | 0 | 9 |
| あひる野郎 | 2 | 2 | 0 | 4 | 0 | 6 | × | 14 |
| 初回裏、2点を先制されたが、その後の一死一二塁のピンチを、6(三平選手)−4(本田選手)−3(竹内選手) |
| の鮮やかなダブルプレーで切り抜けた。5点を追う六回表には、無死満塁のチャンスを作ったあと、盛選手の犠飛、 |
| 竹内選手の打点つき内野ゴロ、三平選手、本田選手の連続二塁打、曽我選手、山田選手、樋山選手の連続ヒットで |
| なんと逆転に成功した。しかし、その裏すぐに相手打線に6点を奪われ、今年初勝利とはならなかった。 |
| 調布市春季ソフトボール大会3部1回戦 |
| 平成21年3月23日 かんとう村A6 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| タタミーズ | 12 | 2 | 2 | 2 | 18 | |||
| 深小ダルマーズ | 0 | 4 | 3 | 0 | 7 |
| 初回いきなり、中井選手のセンター前ヒット、栗田選手の四球、高野選手のライト前ヒットという |
| 鮮やかな先制攻撃を見せ、続く水野選手のセンター前ヒットで3点め。一死となるが、三平選手の |
| レフト前ヒット、外川選手の四球と続き、その後二死となるものの、西村選手のレフト前2点タイムリーで |
| 5点め。さらに、ここから7者連続安打と打線がつながって、公式戦では初となる1イニング12点を記録した。 |
| その後も着実に毎回2得点を重ね、平成18年夏以来となる久々の公式戦初勝利を収めた。 |
| 先発9人中7人が、この試合のみの打率で5割以上を記録。 |
| 特に、高野選手が4打数4安打5打点、三平選手が4打数4安打4打点の活躍。 |
| 守備では竹内投手が初回と最終回を走者を背負いながらも0点に抑えたのが大きい。 |
| 調布市春季ソフトボール大会3部2回戦 |
| 平成21年3月29日 かんとう村A6 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| タタミーズ | 4 | 0 | 1 | 1 | 2 | 8 | ||
| MAX二小 | 2 | 0 | 2 | 9 | × | 13 |
| 初回表、3四死球で得た無死満塁のチャンスに山田選手がセンター前にはじき返して先制し、さらに、 |
| 三平選手の内野ゴロと金丸選手のタイムリーで追加点を挙げ、1回戦ほどではなかったが、この試合も |
| 鮮やかな先制攻撃を見せた。 |
| 守備でも、長打を8(桜井選手)−6(諏藤選手)−5(三平選手)の連係で打者走者を三塁でアウトに |
| するなどして、相手の追撃を許さず、また、三回、四回には着実に追加点を挙げ、格上のチームを相手に |
| 優位に試合を進めたのだが、四回裏、本塁打で同点とされると、相手の底力を見せつけられてしまい、逆転負け。 |
| それでも、最終回、桜井選手、長崎選手の連続タイムリーヒットで、次につながる攻撃を最後に見せた。 |
| 中野区長杯春季ソフトボール(スローピッチ)大会2回戦 |
| 平成21年4月19日 上高田野球場A |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| イーグルス | 3 | 0 | 3 | 0 | 0 | 0 | 6 | |
| タタミーズ | 2 | 2 | 2 | 1 | 3 | 2 | 12 |
| 初回3点を失うも、すぐに、桜井選手、高野選手、中井選手の3連打で2点を取り返すことに成功。 |
| さらに、二回裏は、二死二三塁から中井選手、猪井選手の連続タイムリーで逆転。 |
| 三回表に再逆転を許すも、その裏、二死一三塁から桜井選手、高野選手の連続タイムリーで同点。 |
| 四回裏は二死無走者から、三平選手、外川選手の連打で勝ち越し。さらに、五回裏も、二死無走者から |
| 高野選手、中井選手の連続二塁打のあと、猪井選手の本塁打で3点を追加。続く長崎選手も本塁打性の |
| 当たりを打ったが、惜しくも本塁で憤死した。六回裏も三平選手、外川選手の連続二塁打などで2点を追加し、 |
| この回が終了したところで時間切れとなった。 |
| 12得点のうち8点が二死からの得点であり、この粘りが勝因といえるかもしれない。 |
| 中野区長杯春季ソフトボール(スローピッチ)大会準決勝 |
| 平成21年4月19日 上高田野球場A |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| タタミーズ | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 2 |
| ロイヤルズA | 0 | 0 | 0 | 0 | 6 | 0 | × | 6 |
| 両チームともに堅い守りと連戦の疲れからか、スローピッチルールでありながら、四回まで0対0という |
| 緊迫した展開となった。 |
| それでも、五回表、曽我選手、桜井選手の連続レフト前ヒット、高野選手の四球で作った無死満塁の |
| チャンスから、中井選手のライト前タイムリーヒットと猪井選手の犠飛により2点を先取し、ついに均衡を破ったのだが、 |
| その裏、相手チームに3ランホームランを2本打たれてしまい、これが決勝点となってしまった。 |
| 最終回も二死満塁まで攻めたてたが、あと1本が出なかった。 |
| 中野区長杯春季ソフトボール(スローピッチ)大会3位決定戦 |
| 平成21年4月26日 上高田野球場B |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| のんべーず | 2 | 0 | 4 | 0 | 1 | 0 | 7 | |
| タタミーズ | 1 | 0 | 2 | 6 | 7 | 1X | 17 |
| 初回表、2ラン本塁打で先制を許すが、その裏、中井選手のライト“前”本塁打で1点を返した。 |
| 三回表には連打を浴びて4点をとられ、1対6という劣勢にたたされるが、その裏、村上選手、中井選手の |
| 連続本塁打で2点を返すことに成功した。 |
| 四回裏は、三平選手のヒット、外川選手の三塁打のあと、村上選手の本塁打でついに同点に追いつき、 |
| 続く中井選手の二塁打、猪井選手の本塁打で逆転に成功。さらに、山田選手も本塁打を放ち3点リードした。 |
| さらに、五回裏は、桜井選手、三平選手、外川選手、曽我選手の連続安打のあと、村上選手の3打席連続となる |
| 本塁打、中井選手の四球と猪井選手の三塁打で7点を追加して、試合の主導権を完璧に握った。 |
| そして、六回裏、一死一二塁から曽我選手が右中間に長打を放ち、1点を追加したところでコールド勝ちとなって、 |
| 3位が確定し、タタミーズ史上初めて、公式戦で表彰されることとなった。 |
| なお、この試合で記録された1試合7本塁打と、村上選手の3打席連続本塁打は、タタミーズの新記録である。 |
| また、中井選手は3打数3安打、三平選手は4打数4安打の活躍。 |
| そして、本大会を通して、猪井投手の1試合平均失点6.3、与四球ゼロという成績も第3位獲得に大きく貢献したといえる。 |
| 練習試合 |
| 平成21年7月26日 多摩川河川敷グラウンド6 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ダイヤモンド・ダックス | 3 | 8 | 0 | 3 | 0 | 2 | 0 | 16 |
| タタミーズ | 2 | 0 | 3 | 2 | 4 | 0 | 0 | 11 |
| 3点を先制された初回裏、二死三塁から竹内選手の投手強襲安打と、三平選手、小池選手 |
| の連続安打ですかさず1点差に追いついた。しかし、2回は、強風の影響もあって、守備が |
| 乱れ、大量8点を献上し、ここでほぼ試合の流れがきまってしまった。 |
| その後、五回裏には山田選手の本塁打から5連続安打などで4点を追加して、3点差まで |
| 追い上げたのだが、六回、七回は1安打しか打てなかった。 |
| 練習試合 |
| 平成21年7月26日 多摩川河川敷グラウンド6 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| タタミーズ | 9 | 0 | 2 | 3 | 2 | 2 | 0 | 18 |
| ダイヤモンド・ダックス | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 4 |
| 初回表、いきなり7人連続安打、さらに、四球をはさんで安打で9者連続出塁を記録し、 |
| 1アウトをとられることもなく7点をとり、その後もさらに攻撃して、結局打者14人で9得点を挙げた。 |
| 守備では、竹内選手の好調なピッチングで六回まで相手に得点を許さず、1試合めとはうってかわって、 |
| ワンサイドゲームの展開となった。 |
| そんな中、三回表、一死一二塁から、長崎選手がセンターを超える打球を放って、2点を追加したが、 |
| 本人は本塁で憤死(記録は三塁打)。ちなみに、長崎選手の本塁憤死三塁打は今年2度目であり、 |
| 次こそは、三度目の正直になると期待されている。 |
| 練習試合 |
| 平成21年8月23日 多摩川河川敷グラウンド6 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ラスカル☆ラスカル | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 0 | 0 | 4 |
| タタミーズ | 6 | 5 | 0 | 2 | 1 | 2 | × | 16 |
| いきなり8者連続四球というチーム新記録で始まり、初回は、ノーヒットで6得点を記録。 |
| 二回裏も2安打6四球で5点を挙げて、序盤で試合を決めた。 |
| 練習試合 |
| 平成21年8月23日 多摩川河川敷グラウンド6 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| タタミーズ | 0 | 1 | 1 | 0 | 1 | 6 | 0 | 9 |
| ラスカル☆ラスカル | 2 | 2 | 0 | 4 | 0 | 6 | × | 14 |
| 三回が終わって3対3という接戦の様相を呈してきた四回表、助っ人太田紳選手と外川選手が連続バント |
| で無死一二塁のチャンスを作ると、ここで水野選手が走者一掃のセンターオーバータイムリーを放ち、勝ち越し。 |
| その後、二死となるも、中井選手、村田選手、山田選手の3連続二塁打などで大量8点を奪い、勝負を |
| 決めた。 |
| 調布市市民体育祭2回戦 |
| 平成21年9月6日 かんとう村A4 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| タタミーズ | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 2 | ||
| ランポーズ | 1 | 4 | 2 | 12 | × | 19 |
| 一回裏に1点を先制されるも、その直後の二回表に、猪井選手のセンターオーバー三塁打と外川選手の |
| ライト前ヒットで同点。さらに、二回裏に4点を失うも、その直後の三回表に、三平選手のレフトオーバー |
| 二塁打と中井選手のライト前ヒットで1点を返すという攻撃を見せたが、得点はその2点のみだった。 |
| 終盤は、相手打線が波に乗る一方、タタミーズは、四回、五回は1人の走者も出せず、3部在籍チームと |
| 2部在籍チームの違いを見せつけられてしまった。 |