この絵はコンセプトが先行し過ぎていて、形には表現できていないデザインです。スネークキューブやルービックマジックの様に、帯状の装甲がカチカチパタパタと動いて、色んな形になるという・・・基本フォルムは『クラッシャージョー』のミネルバですけどね。
しかし、いくら忍者だからって「水蜘蛛」を戦闘機に履かせることは無かったかも(笑)。

046
思考戦闘機
レップウ

時代設定:21世紀半ば
全長16.0メートル
最高速度:マッハ2.4

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日本の公安委員会の要請で誕生したステルス強行偵察機。
忍者の様に寡黙で現実的な性格。帯状装甲は環境に
よって様々な形に変化、光学迷彩機能も備わっている。