全国実行委員会

          全国実行委員会は、2006年9月、全国連絡会に変わりました。


旧全国実行委員会事務局

    事務局長 福留範昭 (強制動員真相究明ネットワーク事務局長)

事務局担当  福田誠之郎 (岡崎トミ子事務所アドバイザー)

     松本治一郎記念会館 2階 (東京都港区六本木3-5-11)

電話番号 : 03−5562−0152(末尾、イコツ)

郵便振替 :  口座名称: 「韓国・朝鮮の遺族とともに」                          口座番号: 00180−2−742013


旧事務局の地図


         実行委員会開催の経緯

本年(2006年)2月22日夕、東京で開かれた韓国の「強制動員被害真相糾明委員会」主催の懇親会において、「強制動員真相究明ネットワーク」の上杉共同代表が強制動員犠牲者の遺族を招聘して集会を開く件を提案しました。これは、韓国委員会の全基浩(チョン・ギホ)委員長および同席した民団、総連(「調査団」)の代表から強い賛同を得ました。

懇親会の直後、民団、総連、真相究明ネットの代表6名が協議し、東京に全国実行委員会を結成することにしました。その後、2回の準備委員会を経て、4月6日全国実行委員会を結成し、これまでに、5回の実行委員会が開催されています。

         
          全国実行委員

赤井隆史 (部落解放同盟中央本部中央執行委員)

五十川孝 (フォーラム平和・人権・環境事務局次長)

大槻和子 (東京日朝女性のつどい)


川村一之 (戦争被害調査会法を実現する市民会議事務局長)

工藤英勝 (曹洞宗人権擁護推進本部)

小林久公 (強制連行・強制労働犠牲者を考える北海道フォーラム事務局次長)

坂田徹応(曹洞宗人権擁護推進本部事務局長

申 静子 (東京朝鮮人強制連行調査団)

新藤 真 (日朝国交正常化を求める市民連絡会議)

谷川 透 (平和のための証言集会実行委員会事務局長)

布施由女 (朝鮮女性と連帯する日本女性連絡会)

朴 南仁 (在日韓国民主統一聯合組織局長)

朴 潤基 (在日本朝鮮人総聯合会東京本部常任委員会副委員長)

福山真劫 (フォーラム平和・人権・環境事務局長)

洪 祥進 (朝鮮人強制連行真相調査団事務局長)

持橋多聞 (強制連行・企業責任追及裁判全国ネットワーク共同代表)

李 鍾太 (在日本大韓民国民団中央本部民生局長)