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| 昭和16年 | 猪飼秀重が、19代柴田勘十郎に弟子入り後、滋賀県栗東にて弓師として独立 |
| 昭和28年 | 大阪日本橋2丁目の尾崎先生の道場で開店(滋賀県栗東より通勤) |
| 昭和32年 | 大阪市の阪急電鉄沿線、十三に移転、自宅にて店を構える |
| 昭和40年 | 近くに店舗を構え移転する |
| 昭和47年 | 法人化。有限会社猪飼弓具店として、発足 |
| 平成元年 | 淀川通に面した現店舗に移転する。駐車場保有 |
| 梓印は猪飼弓具店の登録商標です。どうぞ梓印を御愛用くださいますようお願い申しあげます。 |
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社長 猪飼秀重が、戦時中ビルマ戦線で、死を覚悟して生き抜いて 来た時に、現地の人々にずいぶん助けられました。 そのお世話になった事を忘れないため、アンコールワットにあった壁画の一部を、猪飼弓具店のトレードマークにしました。 |