
手曲げシーシーバー
ステンの棒を適度にカットし、曲げて溶接。
簡単に曲がると思ったけど、金属って意外と硬いもんで、
しょーがないから片方を某倉庫の2階部分にぶっさし、
もう片方にぶら下がって曲げるという荒業で
奇跡の美しい曲線を描く。
溶接の際、一人だと不安定だし幅が広く、押さえつけながら
やらなきゃだったんで、親父に助けを求めたら、
素手+裸眼で溶接位置を確認しているときにいきなりスパークされ、
「熱かろうが!むはははは!!!!」
と大爆笑される。
笑えないって。
しかももう片方も素手+裸眼のままだったし。
