ラガーズ

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2004年ビーチタッチ大会、2004年合宿の写真はこちら
他の写真も見たい人は祐樹か吉野まで言ってください。ストレージのPS、IDを教えます。  


2004年東京都クラブ選手権 4/4 1部 1回戦 大沢野川G VSスーパーマン  
降りしきる雨、そして春らしからぬ気温(確か3−7度)の中、今年のクラブ選手権は始まった。 立ち上がり5分は完全な武蔵野ペース。バックス、フォワードともに前へ出れた。敵陣目の前でのライアウトからのモール。2度3度繰り返したが最後はフライングエッジ。モールを押し切れないで武蔵野のペースは終わった。その後立て続けに敵に とられる。中途半端なキック、そのカウンターを止めれないディフェンス、簡単に外を抜かれるディフェンスライン、持ち込んでも簡単にパイルアップになる攻撃まったく勢いに乗れなかった。後半メンバーチェンジをしてセクハラの突進、それ に刺激されたか河内の突進もあり、追いあげる空気にもなりかけたが結局は決め手にかき追いつく事はできずに終わった。 最終スコアは確か33対10ぐらいだった気が。


三多摩地区リーグ戦 2003.9.13

(矢野口G   VS 国立JPL)
新年度の行方を占うのに大事な大会である三多摩地区リーグ戦が始まった。1回戦の「ひぐらし」戦に 勝利した我がチームは2回戦の「国立JPL」戦に臨んだ。この大会から、決め事をつくり効率良く試合を組み立て る事になっていた。序盤は相手粘りに押されてしまったが、徐々に落ち着きをもってプレーをでき終わってみる とある程度の点差がついていた。ディフェンス面としてはまだ一発で抜かれる事もあり修正が必要ではあるが、 初戦完封。この試合もペナルティGの3点に抑えたのは評価できる。春のリーグでやられた後に蹴られた時や、 逆にうちがキックで前に出た時の囲み方が無難にこなせていたせいだと思う。これから曼荼羅などとの試合が 出てくるが少しでも春につなげる試合が出来たらと思う。この大会が目標ではないので。ゆ談



夏合宿8/9-10(菅平)
ラガーズにとっての新しいスタートイベント「菅平夏合宿(写真はクラブハウス)」が 8月9日〜10日に実施された。今年はいつもに増して少ない人数だった。プレイヤーは総勢17名。 試合をするのがやっとの状態。台風の影響で山梨の人間が県外に出れなくなったのも痛手だった。 初日は台風直撃の中での試合だった。相手は関東社会人リーグ2部のチーム。結果的には負けて はしまったが、殆ど互角の内容だった。雨の中で相手の実力も出なかったのかもしれないけど、 スタートの試合としては合格だった。春の大会前にもう一度やってみたい相手だと思う。(山梨 のチームだったので、桃をもらっちゃいました。すげ−うまかったです。感謝感謝)そして その夜は恒例のバーヴェキューもなくなり部屋の中で宴会。ハンドルネーム「あんと」君が ブレイク。日頃の凶暴が加速してました。彼の寝室はその日は便所でした。 2日目は大学生が相手。力の差があって点差はひらいてしまったが、彼らのひたむきな姿勢には ひたすら感心した。あの中の誰かがうちのチームに来て、チームの中の若い人間を刺激して欲 しいな〜と思い、つい試合後に勧誘してしまった。そんなこんなで無難なスタートを見せた今シーズンのラガーズ、今後どうなるのか楽しみある。ところで大山さん・北村さん差し入れありがとうございました!差し入れでなく早く復活してください!!!ゆ談


ビーチタッチ関東大会 2003.7.26〜27

(平塚海岸ビーチパーク)
3年前に後一歩のところで逃した関東大会決勝ブロック・・・。今年のビーチは練習の時から人が集まらず、毎回同じメンバーが揃わないためにサインも覚えれず、はっきり言って直前まで駄目駄目だと思っていた。しかし、蓋を開けてみると大躍進!!なんと最終的には見事ブロック優勝を果たし、念願の決勝トーナメント進出(ベスト6)一回戦で惜しくも敗退するも、完敗ではなく次回につながる課題の見えた敗北だった。つうか逆にスッげースッげー悔しい。ゆ談



2003年東京都クラブ選手権 6/1 1部 決勝トーナメント 準決勝・大沢の奥のG VS曼荼羅  
135対0 なにも言う事ないです。切り替えてビーチタッチフットや合宿がんばりましょう。って感じです。ゆ談


2003年東京都クラブ選手権 1部 決勝トーナメント1回戦 VSパーソンズ 40対25 勝利!!  5/25  大沢の奥のG  





なんとか予選リーグを突破した我が武蔵野ラガーズ。決勝トーナメント一回戦の相手はもう1つのリーグを2位で勝ちあがってきたパーソンズ。当初から力は同じぐらいだろうと見ていたが、予想を上回るほど力は拮抗していた。前半から勢いよく攻め入る事が出来たラガーズ。しつこいディフェンスで止めるパーソンズ。やっとリードしてもすぐに追いつかれる。そんな時に思いがけない人間がインゴールに突進した。横綱柴田である。まさに横綱相撲。相手のディフェンスも諸共せず寄り切った。最後は相手の上に転がって、120キロで相手の体にゴロリ。その後は、功が中継ぎ、最後はエース森が駄目押しトライ。ミスは多かったが素晴らしい試合だった。次は曼荼羅戦。 http://www.rugby.or.jp/clubinfo/club/(関東リーグHP)ゆ談


2003年東京都クラブ選手権 5/10 1部 予選リーグ3回戦・キズーチG VS曼荼羅  
94対12またもや大敗・・・。全国クラブ選手権優勝も数知れず、まさにクラブ王者「曼荼羅」への挑戦。私は思わぬ怪我のため外から観戦した。正直、前半の立ち上がりで勝負が決まってしまった。はたから見るとものすごくおとなしい集団に見えた。しかし、試合が進むにつれラガーズらしさも出てきて、後半の後半に相手がメンバーチェンジをして戦力を落としたせいもあるが、それからはとてもいいプレーが目立った。あれだけ差をつけられても切れる事無くプレーしているチームに成長を見た。最初から闘志むき出しで持ってかなければならないと思う。それから、走れなくてもいい。走ろうとする姿勢を見せるべきです。倒れて起き上がるのが2秒早いだけで5メートル以上は差が開く。5秒歩くのと、5秒競歩は2メートルは差がつく。少しでも対面より早く動こうとする。相手の嫌がるプレーをする。低くタックルに入れないなら必ずボールに絡む。相手の玉出しが1秒遅れたらフォローディフェンスが1人増える。学生時代監督に言われた言葉を思い出した。ゆ談


東京都クラブ選手権 2003.4.27

(VSくるみクラブ・キズーチG)
完敗。点数の差は14点差ぐらいだっと思うけど、相手の気合のディフェンスと組織力にやられた。試合の組み立て方など勉強になりました。クラブ組織の運営の仕方、まとまりなどはうちのチームには真似できないしっかりしたものです。予選はあと1試合。最強の相手ではあるが、何とかして決勝トーナメントにいきたい。ヒロサキ&エリ行ってらっしゃい。ゆ談




2003年東京都クラブ選手権 4/6 1部 予選リーグ一回戦・キズーチG  昨年のリベンジ果たし ガッテムズに55対11で大勝!写真は撮るのを忘れました。すいません・・・。



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