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ヒプノシス・セラピィって?
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セラピストの言葉によるリラクゼーション催眠状態に入り、
自分自身の潜在意識遠い記憶を意識の表面に浮かび上がらせ、
自分自身の言葉によって語っていくセラピィ。

   過去生を見に行ったり、ハイヤーセルフに会いに行ったり…、
セッションにはさまざまなバリエイションがある。
   
   常にセラピストがリードはしてくれるが、主体なのはあくまでも自分の潜在意識

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催眠状態 って?

朝、目が覚めてから意識がはっきりするまでや、眠る前のボーッとしている時、
電車に乗っていてボーッとしている時、夢中になってテレビを見ている時… 、
ヒプノシスでいう催眠状態とは、こうした、無自覚な催眠状態にとても近いと考えられる。

ただ違うのは、セラビストに誘導してもらい自覚的に催眠状態に入っていくこと。

だから、 いつもの自分の意識もちゃんとあるし、自分の話した事は全部覚えている。
言いたくない事は言わない事もできるし、万一セッションを止めたいと思えば、
いつでも自分で目を開けられるので、それで終わりにする事も出来る。

決してセラピストに”催眠術”にかけられたり、コントロールされるようなものではない。

すべての催眠は自己催眠

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