| はる(著者)が処方されたお薬です。 順番は処方された時期が古い順にしてあります。 現在処方中のお薬には商品名に下線を入れています。 ちなみに、現在の処方は: 朝:レスタス、レキソタン、ルボックス、トレドミン、ロキソニン、 ガスモチン、ノイエルカプセル、ジヒデルゴット 昼:レキソタン、デパケン 夕:レキソタン、ルボックス、トレドミン、ロキソニン、 ガスモチン、ノイエルカプセル、デパス、ジヒデルゴット 寝:ロヒプノール、マイスリー×2、セパゾン、ドグマチール ラボナ×2、(頓服:ヒルナミン) 【薬局からもらった「お薬の説明書」 page1/page2/page3】 LAST UPDATE : 2005/12/12 |
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| 【睡眠薬】 | |
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■商品名:レンドルミン ■一般名:ブロチゾラム ■用量:0.25mg ■用法 (T/day):1 ■Tmax (h):1.5 ■T1/2 (h):7 ■分類:BZP系睡眠薬 ■感想:初めて処方された睡眠導入剤。 でも私には何の効果もなく処方から消えた。 |
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■商品名:アモバン ■一般名:ゾピクロム ■用量:7.5mg ■用法 (T/day):1 ■Tmax (h):0.8 ■T1/2 (h):3.7 ■分類:シクロピロロン系睡眠薬 ■感想:苦い。朝起きてもまだ苦い。そして夜まで喉の奥が苦い感じ。 この点を除けば超短時間作用は世界最速。飲めば確実に眠気がやってきます。 糖衣にすればいいのに。 |
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■商品名:ユーロジン ■一般名:エスタゾラム ■用量:2mg ■用法 (T/day):1 ■Tmax (h):5 ■T1/2 (h):24 ■分類:BZP系睡眠薬 ■感想:飲むのも嫌になるくらい効きませんでした。写真はその残骸。 中途覚醒が多い人用のお薬。 |
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■商品名:サイレース ■一般名:フルニトラゼパム ■用量:2mg ■用法 (T/day):1 ■Tmax (h):1 ■T1/2 (h):7 ■分類:BZP系睡眠薬 ■感想:中途覚醒が減ったが、翌朝に持ち越すこともある強力なお薬。 フルニトラゼパムはニトラゼパムの7〜10倍とされるほど強力らしく、BZP系中最強だろうか。 「麻薬及び向精神薬取締法」第2種指定薬品。 米国不認可。持込もダメだそうだ。 なぜかゾロのロヒプノールの方が有名。 |
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■商品名:ハルシオン ■一般名:トリアゾラム ■用量:0.25mg ■用法 (T/day):1 ■Tmax (h):1.2 ■T1/2 (h):2.9 ■分類:BZP系睡眠薬 ■感想:悪名の高さほどの効き方はしないが、超短時間にリラックスできるので愛用している。アルコールとの併用での健忘は強力。 ■参考:このお薬だけ院外薬局での購入時に注意書きの紙を頂きました。(参考画面) ベゲの時やラボナの時はこんな紙はくれません。それだけハルが悪名高い証拠なのか? □追記:2005/06病院の都合で院内外の処方箋から消える。 誰か売買でもして捕まったのかな? |
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■商品名:ベゲタミンA ■一般名:塩酸クロルプロマジン:25mg 塩酸プロメタジン:12.5mg フェノバルビタール:40mg ■用法 (T/day):1 ■Tmax (h):6〜8 ■T1/2 (h):50〜140 ■分類:バルビツール酸系睡眠薬+フェノチアジン系抗精神病薬 ■感想:眠くならないのに翌日までふらつく。 「お薬ミシュラン」で最強の睡眠薬って書かれていたけれど、それはその著者にとってのことだろう。レンドルミンが最高の安眠をもたらしてくれるという患者さんも知ってるので、お薬は人によって合う合わないがハッキリしているのだ。 眠れないという結果から処方から抹消。 |
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■商品名:ラボナ ■一般名:ペントバルビタールカルシウム ■用量:50mg ■用法 (T/day):2 ■Tmax (h):1 ■T1/2 (h):15〜48 ■分類:バルビツール酸系睡眠薬 ■感想:脳を鷲づかみされた感じ。BZP系の心地よい眠気の誘発に対し力技でねじ伏せられたように眠ってしまう。そのくせ抜けも良く小悪魔的な睡眠薬。 ただ、昔オランダの安楽死刑に使用されていたとか。その時の投与量は9g。別の文献では1.5-7.5gが致死量とされている。 あな恐ろしや、バルビツール・・・ (2005年からラボナのパッケージが新しくなりました。新旧のパッケージの比較画像はこちら) |
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■商品名:マイスリー ■一般名:ゾルピデム ■用量:10mg ■用法 (T/day):2 ■Tmax (h):0.7〜0.9 ■T1/2 (h):1.78〜2.30 ■分類:非BZP系睡眠薬 ■感想:超短時間で効いてくれるが、超短時間で切れてしまうので、他の薬とは時間差を使ってベッドに入ってから飲むようにしている。 ハルシオンより効果が高いように思われ、健忘も少ないのでいい薬だと思う。 ウラ技でマイスリーを飲んでから眠気を我慢すると幻覚が見えるとのカキコを見ましたが、勿体無いのでさっさと寝ましょう。 幻覚が見たい人は幻覚剤を違法に使ってね! |
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■商品名:ベゲタミンB ■一般名:塩酸クロルプロマジン:12.5mg 塩酸プロメタジン:12.5mg フェノバルビタール:40mg ■用法 (T/day):頓服 ■Tmax (h):6〜8 ■T1/2 (h):50〜140 ■分類:バルビツール酸系睡眠薬+フェノチアジン系抗精神病薬 ■感想:イライラした時に飲む頓服薬として処方されているが分類は一応睡眠薬に入れておいた。 上記のAで睡眠できなかったからって、昼間からこんなもん飲んでいいのかね? |
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■商品名:ロヒプノール ■一般名:フルニトラゼパム ■用量:1mg ■用法 (T/day):1 ■Tmax (h):1 ■T1/2 (h):7 ■分類:BZP系睡眠薬 ■感想:サイレースの2mgでは翌日に少し残るので1mgにして欲しいと言ったらロヒになった。 用量の違う同じ名前の薬だと患者が間違うからという理由でわざと変えているらしいが、ハルシオンはそのまま金から銀へ昇格したのに矛盾した話だ。 |
| 【抗不安薬】 | |
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■商品名:セディール ■一般名:タンドスピロン ■用量:10mg ■用法 (T/day):1 ■Tmax (h):0.8 ■T1/2 (h): ■分類:セロトニン1A受容体作動系抗不安薬 ■感想:効き目より副作用が出てしまった。体にピリピリと弱電流が流れる感じ。医師に相談すると副作用としてあるらしいのだが、この副作用を感じる人は珍しいのだそうだ。 とにかく今は処方から消えた。 |
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■商品名:デパス ■一般名:エチゾラム ■用量:0.5mg ■用法 (T/day):4 ■Tmax (h):3 ■T1/2 (h):6 ■分類:チエノジアゼピン系抗不安薬 ■感想:マイルドに心を落ち着けてくれて、著者もお気に入りの一品である。体調がいいときには眠気も少し出る。睡眠薬として使用している人もいるらしい。大人気の国民薬。 デパスには0.5mgと1mgがあるが、著者はあえて0.5mgで1日6錠にしてもらっている。で、飲み方を自分で決めるわけだ。1.5mgにしたり、1mgにしたり。昔あった「チビロク」というラーメンのように。(・・・って若い人はしらないよね・・・) 参考:デパスのパッケージには3錠1列のパッケージもあります。(参考画面) |
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■商品名:コンスタン ■一般名:アルプラゾラム ■用量:0.4mg ■用法 (T/day):1 ■Tmax (h):2 ■T1/2 (h):14 ■分類:BZP系抗不安薬 ■感想:パニック発作時の頓服として処方される。デパスより効き目は弱いが、デパスに追加で飲むように処方されていたけれど、効果がイマイチなので処方から消える。 |
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■商品名:ワイパックス ■一般名:ロラゼパム ■用量:0.5mg ■用法 (T/day):2 ■Tmax (h): ■T1/2 (h): ■分類:BZP系抗不安薬 ■感想:コンスタンが頓服として効果がないので処方された。これも効いているのかどうか・・・?デパスの出番ではない時に飲もうと思っていたら溜まってしまった。 効き目がソフトすぎて処方から消える。 |
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■商品名:レスタス ■一般名:フルトラゼパム ■用量:2mg ■用法 (T/day):2 ■Tmax (h):4〜8 ■T1/2 (h):190 ■分類:BZP系抗不安薬 ■感想:従来の抗不安薬の中で最も強い抗不安作用と作用持続性を持っているとされている。 作用時間も長く重宝している薬ではあるが、日中に突発的な眠気をもたらされて困ってしまう。 |
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■商品名:レキソタン ■一般名:プロマゼパム ■用量:2mg ■用法 (T/day):3 ■Tmax (h):1〜4 ■T1/2 (h):7 ■分類:BZP系抗不安薬 ■感想:日中に使用する抗不安薬としては眠くならない分デパスよりいいかもしれない。 レスタス+デパスだと眠くて仕方がないが、レスタス+レキソタンなら眠くならずにイライラせずに過ごせる。 |
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■商品名:セパゾン ■一般名:クロキサゾラム ■用量:2mg ■用法 (T/day):1 ■Tmax (h):2〜4 ■T1/2 (h):11〜21 ■分類:BZP系抗不安薬 ■感想:午前中の抑鬱感を取り除くために寝る前にセパゾンを飲むといいという臨床の結果があるらしいので試しに飲んでみた。 そんなおまじないのような飲み方でも結構効果があったので飲み続けている。 |
| 【抗鬱薬】 | |
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■商品名:レスリン ■一般名:塩酸トラゾドン ■用量:25mg ■用法 (T/day):2 ■Tmax (h):4 ■T1/2 (h):6〜7 ■分類:SARI系抗鬱薬 ■感想:落ち着いていく感じが分かる。 そんなに強い効き方はしないがマイルドさから処方から外せないお薬。 |
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■商品名:パキシル ■一般名:パロキセチン ■用量:20mg ■用法 (T/day):1 ■Tmax (h):5 ■T1/2 (h):14 ■分類:SSRI系抗鬱薬 ■感想:最初は10mgからはじめて、2週間後に20mgへ増量。1ヶ月くらい試したが、実感できる効果はわからなかった。ただ、悪夢が減ったような気がするが、パキシルのおかげだったのか、野菜中心の食生活に変更したからなのかは不明。 薬価がずば抜けて高いことも有名。 |
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■商品名:トレドミン ■一般名:塩酸ミルナシプラン ■用量:25mg ■用法 (T/day):4 (2*2) ■Tmax (h):2 ■T1/2 (h):8 ■分類:SNRI系抗鬱薬 ■感想:パキシルの効果が良く分からないのでSNRIに変えてもらった。ノルアドレナリンにも作用するため不安焦燥感が増加しないか医師に質問すると、「その症状が出た時また考えましょう」だって。まぁ、副作用がないので続けてみるか。 |
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■商品名:アモキサン ■一般名:アモキサピン ■用量:25mg ■用法 (T/day):3 ■Tmax (h):1-1.5 ■T1/2 (h):30 ■分類:三環系抗鬱薬 ■感想:SSRIとは違いモロにNA(ノルアドレナリン)に効くらしい。またD2(ドーパミン)にも作用するので意欲を上げるにはいいらしいが、抗コリン作用もかなり出る。 朝の抑うつ感回避のために処方される。 |
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■商品名:トフラニール ■一般名:塩酸イミプラミン ■用量:25mg ■用法 (T/day):3 ■Tmax (h):0.5-1 ■T1/2 (h):14 ■分類:三環系抗鬱薬 ■感想:アモキサンでイライラ感が出るので変更してもらったお薬。アモキサンほどのアッパー感はないが、じんわりと効く。抗コリン作用もほどほどに出る。 |
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■商品名:アナフラニール ■一般名:塩酸クロミプラミン ■用量:25mg ■用法 (T/day):3 ■Tmax (h):1.5-4 ■T1/2 (h):20 ■分類:三環系抗鬱薬 ■感想:PD発作が多いのでトフラに代わって処方された。やや眠気が出るもののいい感じのお薬。SSRI等が開発されるまではPD御用達だったらしい。(SSRI等の新しい薬がいいとは限らない。) 抗コリン作用もやや出る。 |
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■商品名:テトラミド ■一般名:ミアンセリン ■用量:10mg ■用法 (T/day):3 ■Tmax (h):2 ■T1/2 (h):18 ■分類:四環系抗鬱薬 ■感想:レスリンに代わって処方された。寝つきを良くする抗鬱剤。これを睡眠剤代わりに使っている人も多いとか。まぁ、レスリンよりは効く感じかな。寝て治す抗鬱剤。 |
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■商品名:ルボックス ■一般名:マレイン酸フルボキサミン ■用量:25mg ■用法 (T/day):2 ■Tmax (h):4-5 ■T1/2 (h):9-12 ■分類:SSRI ■感想:抗コリン作用に嫌気がしたと言ったら処方された。 パキシルもそうだが、副作用がないかわりに効果も分からないお薬。とりあえず、医師の指示通り飲んでおきます。 |
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■商品名:トレドミン ■一般名:塩酸ミルナシプラン ■用量:15mg ■用法 (T/day):2 ■Tmax (h):2 ■T1/2 (h):8 ■分類:SNRI系抗鬱薬 ■感想:ルボックスだけだと抗鬱作用が低いので追加された薬。 トレドミンはたいして効かなかったように思うのに・・・ |
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■商品名:デパケン ■一般名:バルプロ酸ナトリウム ■用量:100mg ■用法 (T/day):3 ■Tmax (h):9 ■T1/2 (h):12 ■分類:抗てんかん剤 ■感想:私はてんかんではないが、片頭痛や群発頭痛が多いので出されている。 医者が言うには、抑鬱にも効くと言っているので素直に飲んでいる。 まだ効果は分からない。 |
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■商品名:ドグマチール ■一般名:スルピリド ■用量:50mg ■用法 (T/day):1 ■Tmax (h):2 ■T1/2 (h):7 ■分類:抗鬱剤 ■感想:元々は胃潰瘍の薬だったのが、ノルアドレナリンの放出を促進する作用とドーパミンという神経伝達物質をおさえる作用があるため抗鬱剤としても使われている。 副作用が面白く男でも乳汁が出るらしいが私はまだそんな副作用はない。 |
| 【抗精神病薬】 | |
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■商品名:ヒルナミン ■一般名:マレイン酸レボメプロマジン ■用量:5mg ■用法 (T/day):2 ■Tmax (h):1-3 ■T1/2 (h):15-30 ■分類:フェノチアジン系抗精神病薬 ■感想:睡眠時の頓服として追加。翌日にまで眩暈をもち越すパワーのあるお薬。通常は1錠で効くが、たまに2錠飲むと翌日の夕方まで身動きができなくなってしまう恐るべきメジャートランキライザー。 |
| 【鎮痛剤】 | |
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■商品名:ポンタール ■一般名:メフェナム酸 ■用量:125mg ■用法 (T/day):2 ■Tmax (h):2 ■T1/2 (h):4 ■分類:非ステロイド性抗炎症薬 ■感想:頭痛が頻繁に起こるので痛み止めとして処方されていたが、あまり効かなくロキソニンへ変更。 |
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■商品名:ロキソニン ■一般名:ロキソプロフェンナトリウム錠 ■用量:60mg ■用法 (T/day):2 ■Tmax (h):0.5 ■T1/2 (h):1.2 ■分類:非ステロイド性抗炎症薬 ■感想:痛み止めというよりフワフワしたいい気分になった。(これは他の薬の影響かな?) 頭痛は軽くならないのでボルタレンへ変更。 |
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■商品名:ボルタレン ■一般名:ジクロフェナクナトリウム ■用量:25mg ■用法 (T/day):2 ■Tmax (h):2.7 ■T1/2 (h): ■分類:非ステロイド性抗炎症薬 ■感想:ロキソニンよりズバッと効いてくれるが結構強い薬らしく、胃が痛くなることもある。 |
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■商品名:ガスモチン ■一般名:クエン酸モサプリド ■用量:5mg ■用法 (T/day):2 ■Tmax (h):0.8 ■T1/2 (h):2 ■分類:胃薬 ■感想:ルボックスの副作用で胃に圧迫感があったので、副作用止めとして処方されている。 効き目はマイルド・・・というより効いているのか? |
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■商品名:ムコスタ ■一般名:レバミピド ■用量:100mg ■用法 (T/day):2 ■Tmax (h):2.5 ■T1/2 (h):2 ■分類:胃薬 ■感想:頭痛止めの鎮痛剤用の胃壁の保護薬。 ボルタレンが強すぎるのか、ムコスタを飲んでも胃が痛くなることがあったので処方から消える。 |
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■商品名:セルベックス ■一般名:テプレノンカプセル ■用量:50mg ■用法 (T/day):2 ■Tmax (h):5 ■T1/2 (h): ■分類:胃薬 ■感想:ボルタレンの副作用止めとしてムコスタの変わりに処方される。 そんなに効いている気もしないが「ムコスタが効かない」と言って処方されたのでおとなしく飲んでいる。 |
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■商品名:ノイエルカプセル ■一般名:塩酸セトラキサート ■用量:200mg ■用法 (T/day):2 ■Tmax (h):1 ■T1/2 (h): ■分類:胃薬 ■感想:セルベックスでもボルタレンの副作用の胃痛は抑えられなかったので代わりに処方されている。 ボレタレンの威力は計り知れない。 |
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■商品名:ジヒデルゴット ■一般名:メシル酸ジヒドロエルゴタミン ■用量:1mg ■用法 (T/day):2 ■Tmax (h):3 ■T1/2 (h):3 ■分類:血管収縮剤 ■感想:立ちくらみがよくおこると言ったら出してくれた薬。 血管の緊張を保ち、血圧の低下を防ぐ薬らしいので頭痛も少し軽減した気がします。 |
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