タイトルにしている「徒然なるままに」は、もちろん有名な『徒然草』で文章の始まりにいつも使われている「つれづれなるまゝ」から取っている言葉です。
こちらのページでは日々思いついたことやお気に入りの道具のことを書き連ねています。ブログで書くような内容なのですが、このサイトを開設している @nifty ではブログで見栄えを変えるのは追加料金がかかりそうなので(^^;。
幾つか書いた文章をお蔵入りさせていたのですが、骨髄ドナーという珍しい体験をしたのを契機に復活させる事にしました。ただ実際には、骨髄ドナーは匿名性を守る必要があり、リアル・タイムで載せる訳にはいかないので、病院で紙に書たメモや原稿も含め校正し直してから、順次掲載しました。
ただ骨髄ドナーの体験の話以外は、「人に読んでもらう」というより「自分が見聞きしたり感じたことを記録しておく」という側面のほうが大きいかも(^^;。
最近の分
- 映画:沈まぬ太陽 (2009/11/10)
- その他:警察への相談 (2009/11/05)
- 映画:引き出しの中のラブレター (2009/11/03)
- 書評:日本語は本当に「非論理的」か‐物理学者による日本語論 (2009/10/30)
- コンピュータ:リボン・インターフェース (2009/10/19)
- 書評:匠道―イチローのグラブ、松井のバットを創る職人たち (2009/10/18)
- 映画:正義のゆくえ-I.C.E 特別捜査官 (2009/10/17)
- 書評:呉子 (2009/10/16)
- 書評:世界大不況からの脱出 (2009/10/13)
- 映画:ココ・アヴァン・シャネル (2009/10/08)
- 書評:ラクして成果が上がる理系的仕事術 (2009/10/03)
- 書評:害虫の誕生 -虫からみた日本史 (2009/10/02)
- 道具:手帳 (2009/09/27)
- その他:記者クラブ廃止 (2009/09/25)
- コンピュータ:Google ドキュメントを日本語で (2009/09/24)
- その他:編集と伝わりやすさ (2009/09/23)
- 書評:空気と戦争 (2009/09/22)
- 書評:日中戦争下の日本 (2009/09/19)
- コンピュータ:秀丸エディタ Ver.8.00β+スペル・チェック・マクロ (2009/09/04)
- 書評:孫子―ポスト冷戦時代を勝ち抜く 13 篇の古典兵法 (2009/09/01)
- 書評:般若心経は間違い? (2009/08/26)
過去の徒然
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