写真帳3復活蒸機編☆C571 山口線


二反田 1989年4月30日

「二反田は良く煙が出る」という話は、やまぐち号が走り出してすぐにファンの間では有名になっていました。最初の頃はそんな煙に拘っていなかったし、わざわざ混雑するところに行きたくなかったので、ここに来るようになったのは1987年あたりからでした。
しかしこのような爆煙にすっかり魅了されて、二反田には都合5回ほど来て、同じような写真を撮ってしまいました。



長門峡 1993年5月

長門峡の周辺は夕陽がギラリのポイント。斜め前方から、夕陽がさして、サイドが光る。
この時は、羽田−山口宇部の飛行機での日帰り強行軍でした。


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