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◆手ロクロを使ってあなただけのオリジナルの器を作ってみませんか!
初めての方にも解り易く陶器づくりのご指導をいたします。
4名以上集まれば、ご自宅、会社、学校など出張陶芸教室をいたします。
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人 数
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制作時間
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粘 土
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基本料金
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4名以上
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約2〜3時間
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1kg
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お一人様、3,000円(出張費込)
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※基本料金は粘土・釉薬・焼成費・出張費などを含めた料金です。
※粘土1kgでマグカップ、茶碗、中鉢など2個以上作ることができます。
※手ロクロ、道具はこちらで用意いたします。また、釉薬掛け、焼成もこちらで行い後日発送となります。
◎日時、場所、人数、料金など、お気軽にご相談ください。 |
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手ロクロ
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ヘラ、カンナなどの道具
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◆「釉薬を使った陶芸教室」も受講生同時募集中!
おかやまコープ組合員の方を対象に文化活動の一環として「釉薬を使った陶芸教室」を岡山駅西口より徒歩4分、オルガ(生協ビル)、アートルーム(4階)にて下記の内容で開講しています。
手ロクロを使っての手びねり、タタラ作り、希望の方には電動ロクロを使った陶器の成形など自由に行っています。見学もお気軽にどうぞ。
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講 座 日
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時 間
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受 講 料
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毎月、第1・3木曜日(月2回)
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15時〜17時
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3,500円(材料費込)
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毎月、第1・3木曜日(月2回)
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18時〜20時
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3,500円(材料費込)
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◎お気軽にお問い合わせください。(途中からでも受講できます。)
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●掻き落とし(かきおとし)
素地一面に絵具または釉、あるいは化粧土を塗り、そののち文様、またはその間を掻き落とすこと。
●象嵌(ぞうがん)
素地に沈刻あるいは押刻の文様を置き、それに異色の泥を塗りうめて装飾をあらわす技法。
●絵付(えつけ)
陶磁器の表面に着画すること。釉薬の表面に施すものを上絵付、釉薬の下(生地の表面に直接施す)に施すものを下絵付という。毛筆、銅・石・ゴム版、写真転写などがある。
●たたら
土板を切るとき、その土魂の両側に細板を重ね、それを定規にして切るので、その板をタタラ板と言う。
●白化粧(しろげしょう)
有色素地の上に白色の化粧を施すこと。
●カンナ
陶磁成形の際、削りに使用する鋼鉄製の薄い帯金片。
●高台(こうだい)
茶碗の胴や腰をのせている丸い輪の全体を高台という。高台には「つけ高台」と、「削り出し高台」がある。
●棚板(たないた)
窯詰め法の一つとして棚積みに用いる耐火土の板。
●貫入(かんにゅう)
釉面に現れたひびのこと。
●釉薬(ゆうやく)
釉とは素地中に水・その他の液体を吸収浸透させない目的で、あるいは装飾のために、陶磁器の表面を覆うガラス質の薄層を言う。
●素焼き(すやき)
成形を終わった生素地が十分に乾燥すると先ず素焼きをする。その目的は描画と施釉の準備として焼くこと。(温度は約700℃)
●本焼き(ほんやき)
素焼きをした後、釉薬を施し(酸化又は還元)焼成すること。(温度は約1240℃〜)
●鉄絵
生地の表面に直接施する下絵付。ベンガラと黄土が主成分。焼き上げると黒くなる。唐津焼などが有名。
●呉須絵
生地の表面に直接施する下絵付。コバルト化合物を含む鉱物が主成分。焼き上げると青くなる。有田焼の磁器などが有名。
●赤絵
赤色を主とする上絵付のこと。本焼き後に釉上に透明性の上絵具で紋様などを彩色する。
■関連用語
●六古窯
瀬戸、常滑、越前、信楽、丹波、備前
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