2009年
2008年
1月 両側から超える 7月 2月 4年前の不祥事 8月 3月 ゲバラ「革命戦争回顧録」 9月 4月 ゲバラ日記(ボリビア日記) 10月 5月 患者用駐車場問題 11月 6月 クボタ・ショックから4年 12月
2007年
1月 DPCと慢性期 7月 人生の扉(竹内まりや) 2月 外来管理加算 8月 世情(中島みゆき) 3月 企画倒れ 9月 成果主義とリハビリ医療 4月 POSとともに30年 10月 防治会年報2007年度版 5月 防治会のナラティブ 11月 あいつは何故あんななのだ 6月 JUMP(忌野清志郎) 12月 転載「尼崎だより」
2006年
1月 当事者主権 7月 いのちの砦 2月 医療機能情報公表制度 8月 敢えて希望を語る 3月 相互不信? 9月 敢えて希望を語る(2) 4月 ねころんで読めるCDCガイドライン 10月 知恵と愚痴と言い訳 5月 評点合わせから見えてくるもの>病院機能自己評価 11月 病院機能評価更新認定(2010年3月)に向けて 6月 40年前の大論争 12月 DPCに明け、DPCに暮れた1年
2005年
1月 患者サービス自己評価アンケート 7月 DPCデータ活用による二次医療圏シェア分析 2月 臨床倫理学入門 8月 医療費明細書発行義務化の先取りとしての医療区分・ADL区分評価票 3月 医療費の内容の分かる領収書発行の義務付け 9月 位置づけと獲得目標 4月 沈黙の壁 10月 高知県の健康白書(2006年度版) 5月 処方箋の書式変更(後発医薬品への変更可欄) 11月 ニクイシクツウ 6月 開院からまもなく5年 12月 マラソンとPDCA
2004年
1月 死者15万人 7月 石の綿と煙の草 2月 熱意とは事あるごとに意志を表明する事である 8月 一般名処方が目ざすもの 3月 患者情報室 9月 石の綿と煙の草 part2 4月 書籍紹介:「医療監視の実際」「カルテ改ざん」 10月 制限回数を超える医療行為 5月 福知山線脱線事故に思う 11月 セカンドオピニオン診療報酬化? 6月 MRSA保菌者への入所忌避 12月 コンプライアンス
2003年
1月 フリーダ・カーロの病歴 7月 病院機能評価の訪問審査を終えて 2月 04年点数改訂にみる医療費定額化の流れ 8月 高知新聞コラム「安心病院」の波紋 3月 「排泄学ことはじめ」──「出す」は援助のキーワード! 9月 社会の高齢化と「説明と同意」 4月 手術施設基準の変更と症例数の院内掲示 10月 2番、セカンド…… 5月 診療情報管理室が立ち上がりました 11月 市場開放論者の本性 6月 あなた、それでもタバコやめませんか? 12月 病院経営めだかの学校
1月 「私のカルテ」 7月 モク殺モク視せず ―― 病院でタバコと戦う 2月 自転車通勤ノススメ 8月 喫煙アンケートを実施して 3月 覚えてほしい治験用語 ── GCP,IRB,SMO,CRC 9月 第29回日本診療録管理学会学術集会(於.高知市)に参加して 4月 分煙から脱煙・克煙へ 10月 「患者さまへのお約束」 5月 院内メーリングリスト 11月 レセプト電算処理システム 6月 個人情報保護法とカルテ開示 12月 医療における二重思考(ダブル・シンキング) 02年
12月クリニカル・ガバナンス