手箱山


登山日2005/05/15
ルート大瀧登山口→氷室番所跡→大瀧道-名野川道分岐→手箱山
→大瀧道-名野川道分岐→名野川登山口
天 気
備 考 ブナなどの新緑と、シャクナゲやツツジなどの花を愛でながらの
気持ち良い山行である。
特に名野川コース沿いに群生するシャクナゲは圧巻。
なお、下山路として選んだこの名野川コースだが、大瀧コース
との分岐からしばらくの間は踏み跡が消失し、木に巻いたテー
プ頼みだった。少々不安であった。

大瀧登山口近くの展望所から望む
大瀧ノ滝

 原寸の写真は こちら

大瀧登山口を出発してすぐ名野川
の淵に架かる吊橋を渡る。
きれいな淵である。

 原寸の写真は こちら

氷室番所跡近く。
新緑のブナ林。

 原寸の写真は こちら

アケボノツツジ?

 原寸の写真は こちら

樹林帯を抜けると、気持ちの良い
ササ原となる。
山頂は近い。

 原寸の写真は こちら

手箱山頂上から岩黒山と、その向
こうに石鎚山。
やや霞が出ているのが残念。

 原寸の写真は こちら

手箱山頂上近く。
シャクナゲの向こうに瓶ガ森(左)
と西黒森(右)。

 原寸の写真は こちら

名野川コースのコース上で。
これでもか、とゆうぐらいにシャク
ナゲが咲いている。

 原寸の写真は こちら