ホーム > 診療メニュー > 美容外科/まぶたの除皺術(たるみ取り)
皮膚の老化や、重力の影響などで、だんだんとまぶたの皮膚が伸び、眼にかぶさってきてしまいます。また、長年アイプチを使用したりしていると若い方でもかなり皮膚がたるんでしまっている場合があります。まぶたのたるみは、外見を老けてみせるだけでなく、視野の妨げとなったり、眼性疲労の原因にもなります。治療は手術以外に効果的な方法はありません。手術法は、ほぼ切開法と同様ですが、この際余った皮膚を切り取ってしまいます。
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| 手術前 | 術後3ヶ月 |
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| 手術前(側面) |
術後(側面) たるみがとれて、目元がすっきりしました。ビューラーで上がりにくかったまつ毛もとても上がりやすくなりました。 |
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| □■手術前■□ 加齢によるまぶたのたるみによって、二重がほとんど隠れてしまっています。 |
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□■手術後1週間■□ まぶたが腫れ、まだ内出血も残っています。 もともとの二重の線で切開し、余分な皮膚と脂肪を少し取りました。 |
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| □■手術後6ヶ月■□ 二重のラインもきれいに出ています。10年前の目元に戻りました。 |