砂川地域大学

岩田は考えました。ただ、本屋をやってるだけじゃ面白くない。
生産者(作家)と消費者(読者)を繋ぐのが商人(書店)だとしたら、もっと心の交流があってもいいじゃないか。
どんなに田舎でも、人数が少なくても、お金が無くても熱意が通じればきっと講演に来てくれる。
当たって砕けろとばかり、手紙を書き、知り合いのつてを頼っていろんな人に講演をお願いしてきました。

  以下、北海道新聞などに掲載された記事を紹介します。


最近の砂川と砂川地域大学奮戦記


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