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2006.05〜


7月


8月06日(日)
 
休日と釣りを取り上げられたらどうなるだろうか?という現実がしばらく続いている。どうなっているわけではないが苦しい。
 
何のことはないのだ。土日の仕事が十月まで続くのだ。一級建築士試験完了までである。講師を引き受けた。全員合格を目指している。
 
10月8日が設計製図の試験である。例年、学科の合格率が25〜30%、さらにその30%が設計製図の試験で選別される。
 
最終合格率=10%前後である。今年は超難関。姉葉事件のおかげで、お国の力が加わった。学科試験の合格率が10%と絞られた。
 
その結果、設計製図の合格率30%の例年並みとしても、全体合格率が3%となってしまって司法試験よりも難しいこととなってしまった。
 
次世代を引き継ぐべき若い世代達にとっては戸惑うばかりである。夢や希望をどうもって行けばよいのか?
 
現行の建築士法では支え切れない職能と現実経済の矛盾の中から姉葉事件は発生した。
 
国内外からの建築士職能問題が取りざたされている中、国交省はこの事件が発生するまで、後手後手で何の回答も出せない中で起きた。
 
規制緩和の社会情勢の中で引き起こした姉歯事件のせいで厳しい規制・審査基準となったのだ。オイラはおかげで釣りに行けない?
 
そうゆうわけではないが少しは憂いて入るし、この職能のために無力ではいられない。
 
この一ヶ月ぐらいのうちにオイラの仕事の状態は百八十度、転換した。こつこつ仕上げてきたプロジェクトが動き出し工事着工となる。
 
小さい仕事だけれど仕事が次から次へと入ってくる。何ヶ月も頓挫していたビックプロジェクトが息を吹き返した。
 
ボランティアでやってきたことが動き出す。息つく暇も無いが、お金もない。どうにかなるだろう?

7月26日(水)
 
この一週間、仕事の締め切りでチョと忙しかった。今週中には一段落着くはず?ただ、お盆までの土日はスケジュールで一杯だ。
 
昨日、一週間ぶりの歯科通院日だった。今回の治療はこれでお終い。半年後の検査まで何も無ければ安心といったところ。
 
ブルブル歯ブラシのおかげか?歯茎の状態が見違えるほど良くなっているという。
 
歯磨き後のお口の中がやたら気持ちよくて、歯磨きが楽しく感じるほどだ。おかげで、微笑がキラリンッとよみがえったみたい?
 

7月21日(金)
 
昨日早朝にネットで申し込んだ、ブルブル歯ブラシが午前中に配達された。いまどきの通販はすごいね!
 
今すぐにでもお口の中に突っ込みたい気分だったが、日が高いうちからでは恥ずかしい?っというか、充電に15時間も掛かるという。
 
深夜になってから、ひそかに準備。辱めも無くぶち込んでみた。お〜、気持ちヨカ〜!

7月20日(木)
 
めったに医者に通ったこともないし寝込む等ということはなかったので今回、体調を崩し前もって立てていた予定が全て崩れた。
 
それだけではなく扁桃腺や耳の奥も違和感があって、風邪の症状が完治していない。歳を経てから疲れがたまるとこうなるのだ。
 
っと、実感する。肉体の劣れというのは日常の何気ない変化の中に潜んでいて、老化しているといった実感なしに忍び寄っている。
 
魚釣りが絶好調だからといって若者ぶっている場合ではない。肉体と行動の程よいバランスをどう維持するかがテーマといえる。
 
今日は朝からお役所廻りと、インストラクター代表の千葉さんの助けを借りて敷地測量・境界鋲打ちの作業に立ち会った。
 
帰宅して作図作業に就くのだがあっという間に一日が終わってしまう。
 
もう、徹夜はやめた。逸る気持ちを抑え、心と肉体のバランスを保って集中力を養うこととした。歯と目はその点で大変重要である。
 
歯科医に勧められた音波歯ブラシだが、その能書きがこのお疲れ爺さんに当てはまっている。
 
こんな方にお勧め:高齢者・身体障害者等、歯ブラシを上手く動かせない方。矯正治療中や歯周病治療の方。歯の溝が深くて虫歯になりやすい方。介護者が要介護者にブラッシングを行う場合。
 
なるほどね、医者が勧める範囲に見事に納まっておるではないか?しかも「どのメーカーの音波歯ブラシでも実売価格はほぼ一万円以上になっていますが、その値段を払っても買うに値する効果があると思います。」などと、ある歯医者さんのホームページで謳っている。
 
だまされやすい性格。今朝Amazonなる通販サイトで申し込んでしまった。○マダ電機で15000円ほどのモノが送料込み11700円也。
 
おっ、安いではないか?「買うに値する効果があると思います」っという謳い文句にはまってしまったらしい。
 
高いか安いかよりも、歯が元気になるとかピカピカになるのではないかなどと、勝手にその効果を信じきっていて何一つ疑っていない。
 
腕の良い営業マンとか詐欺師に引っ掛かってもだまされたと気がつかないお年寄りのタイプである。
 
「家電量販店で非常に入手し易く、かなり安く購入できます。替歯ブラシの価格も低価格です(定価17,400円〜)」
 
っとある歯科HPの推薦品「ドルツ」(ナショナル)の最新型。期待半分?ブルブルしすぎて全部の歯がガタガタに!とならないように?

7月18日(火)
 
歯医者通いも今日で終わるはずだったが、炎症を起こしている歯茎の状態が思わしくないらしい。
 
レーザー光線で病巣をせいそうしたという。来週まで治療延長だそうだ。
 
先日勧められた音波歯ブラシのことが気になっていろいろ調べてみた。やっぱかなり高価だ。有名製品は定価では15,000円以上だ。
 
こりゃ本当に大変だわ!ロッドが半分買える。でも、ブルブルって動くからすごいんだな、納得?

7月17日(月)
 
朝を迎えた。昨日までのダウンから復帰、沢内での楽しかった交流、沢歩きの記憶などで体の芯がジーンとする。
 
土曜日の前夜祭を前に歯科通院後、昼過ぎに小田島君と合流した。曇天だったが、夜には一雨来そうだ。
 
またキャンプ場が鬱蒼として未整備の状態・急遽、集合場所を鍵沢橋の下に変更、みんなに連絡した。
 
その後、「野遊び倶楽部」の菅野さん。ネイティブの阿部君。夕刻には久慈の天然ホヤを持参して本波君が合流。
 
暗くなる前に交流会の準備となった。会員やまめ釣り大会前夜祭、参加者10名。夜半に田野畑と北上から大泉・功徳君。
 
翌朝、江刺の菊池君・遠野から奥寺さん・軽米から大久保さん。参加者合計15名で第一回目の会員ヤマメ大会開催となった。
 
曇り時々晴れ、といった釣り日和の条件。多少、水位が高いが濁りなし。逆に魚が散らばってポイント探しに苦労するといった環境だ。
 
場所によっては数が出る、平均八寸。良いポイントに当れば八寸〜九寸がアベレージである。
 
本流と上流の横川を狙った。良型は荒瀬に入っていた。九寸サイズを二本キープ。同サイズを三本手元で外ずしてしまった。
 
瀬のアップの釣りで、いまひとつ食いが浅いような気がした。水位が下がったせいか支流ではサイズが少し落ちるようだった。
 
昼の集合時間には結構な成果が報告される。25pどまりの八寸ヤマメが多数で25pを超える九寸ヤマメは五本ほど。
 
残念ながら尺は出なかった。ただ、どのヤマメもベストコンディション。幅広である。間違って27pで優勝してしまった。
 
表彰式後、参加者同士の歓談や情報交換。大久保さんの特別フライキャスティング教室へと展開。皆、見る見る間に上達。
 
久々に再会した本波君や大久保さん、奥寺さんたちとの交歓で楽しい大会に花を添えてくれた。遠路、ありがとうございました。
 
終了後、熊谷君をある沢に案内した。十二時を過ぎて日が高くなっても八寸どまりだがヤマメの数が出た。和賀水系すばらしいです。
 
帰路、県道に出る一時停止の交差点で、消防車と救急車が緊急出動中・時速百キロ近い。サイレンを鳴らしながら吹っ飛んでいった。
 
そのすぐ後ろをおっかけるも、見えなくなった。村の人達が表に出て北方を望んでいる。貝沢付近で黒い煙が立上りだした。
 
県道から300mほど入った集落だろうか?真っ赤な炎が見える。少し不安、心配である。いろいろと熱い一日となった。

7月13日(木)
 
熱は下がった。朝から元気に復帰と思うも、かったるいし集中力に欠ける。飯はだいぶ食べれるようになった。
 
明日からは元気を取れ戻せると思う。先週からのハードスケジュールが体力のキャパを超えちゃったんだね。
 
歳甲斐もなく頑張りすぎたということだ。
 
実は歯科医に行って気がついたのだが診察券に記載されている前回の通院記録では昨年の7月6日〜7月13日となっている。
 
七夕だな!確か、その後ジンマシンでダウンして同級会を欠席した。明日、一年ぶりにその同級会に出席する。
 
・・・まだ明日になってみないとわからないけれど、二年連続欠席になるところだった。
 
七月は年に一度の無理なスケジュールが重なる時期なのかもしれない。今年は過労の理由がはっきりと思い当たる。
 
先週からこの歳で徹夜を二度した。それで東京に出張、ホテルでも予習をするなど2日間カンヅメで講習を受けた。
 
日曜日の夕方終了。たまたま新幹線の乗車時間まで二時間あった。
 
せっかく来たのだからと地方の参加者、三人を案内して「OMOTE SANDO HILLS 」など見学に行ってしまう。
 
上から下まで全館くまなく踏破!盛岡のさんさ祭りよりも人出の多い表参道界隈、空気は悪いしウィルス蔓延だ。
 
それでもって新幹線の中では盛岡まで飲みっぱなしである。飲み足りなかったので、自宅近所のスーパーで酒を購入。
 
家に帰ってから晩酌した。体力のキャパの過信だ。その後の2日間、仕事に追われる。振り返ってみるとやっぱダウン・・?
 
しばらく、酒は慎んだほうがいいね。明日は飲み会出席だけど、ウーロン茶にする?

7月12日(水)
 
朝、現場立ちあの後、北上の同級生の歯医者のところまで飛んでいった。情けない!歯槽膿漏である。
 
歯が痛くて夕べは飯を抜いた。朝からフラフラして調子が悪い。
 
栄養つけなくてはと思っても素麺を胃袋に流し込むのが精一杯である。夕方、盛岡への岐路につく間に節々が痛み出した。
 
本当にフラフラする。まともに歩けないのだ。家についてそのまま横になった。何度、熱を測っても38.3度である。まいった。
 
明日、早池峰山に登る予定だったが、歯が痛くフラフラでは死んでしまう。roku・・・ついにダウン!

7月11日(火)
 
一週間ぶりのdiaryとなってしまった。この一週間を振り返ると「色々・・・大変・・・・・」で終わってしまう。
 
今日のこと・「むちゃくちゃ歯が痛くて集中力に欠ける」・「確認申請書の提出をした」・「娘が内定をもらった」
 
「阿部ちゃんと山登りの約束・・・それにしても痛い、この野郎・歯」集中力に欠ける。「山にいけるだろうか?不安だ!」
 
今週末の沢内イベントを前に、無理は禁物かもしれない。本当に参っている。
 
BBSのカジカさんの書き込みは、匿名とはいえ的を得ている。こうすればこうなると結果は予測できていた。
 
とても残念なことだが事実であるし、第三者から見ても違和感を隠せない。モラルの問題では片付けられないのではないか?
 
仲間達(他のLA会員)や多くの釣り愛好者達への配慮が足りなかったのではないか?LA会員としての自覚はなんなのだ?
 
と残念でならない。それにしても「この野郎・歯がやたらに疼く!」

7月04日(火)
 
今週はむちゃくちゃ大変だ。明日、水曜日までに確認申請図書を完成させとのかないと大変なことになる。
 
明日は盛岡出発、朝九時まで江刺に出かける。北上に戻って昼までに図面完成。昼に江刺へ。それから盛岡に戻る。
 
明後日から2日間、盛岡の自宅にて一級建築士模擬試験の模範解答を作成。土日と東京出張である。
 
今年の一級建築士試験講座の講習会に出席。来週早々、確認申請提出が迫っているというのにだ。まいった!
 
本業の仕事と釣り意外に余計なことを引き受けてしまってタイヘ〜ン!

7月03日(月)
 
今日は何日?何曜日?と日付と曜日の感覚がなくなってきた。
 
若いころからそうだったけれど、休みという感覚が少ない。
 
いつも働いて、いつでも休む?NO!休みも仕事も同じ感覚?だったと思う。かなり忙しくなった。
 
余裕を見せられる状態ではない。1人でやる限界はあるけれど、やれるだけやって見る。。。。。。

「人生とは旅であり、旅とは人生である」中田君・・・・ワールドカップご苦労さまでした!


6月


6月24日(土)
 
今週はお疲れの日々が続いた。月:北上、火:盛岡に戻って施工図チェック、水:玉山現場、木:再び北上にて打合せ。
 
金:花巻温泉病院挨拶、志戸平温泉にて講習会と懇親会。夕べは温泉に浸かってから宴会。
 
二次会まで飲んだくれる。フラフラしながら又、温泉に浸かってユデダコ状態であった。
 
今朝はフラフラしながら豊沢ダムを超え、沢内にて沢を探索。二日酔いの沢狙いはしんどかった。
 
ウェウェしながらヨタヨタとフィッシング。終いにおなかの調子が具合悪く、釣りの途中でキジ撃ちとなってしまった。
 
そんな状態で、なんとかヤマメ25cm、20cm、20cm。イワナ26.5cmと少ないながらもご対面。綺麗なヤマメとイワナだった。
 
明日は仙台出張。資格講習会の採点作業が待ち受けている。
 
来週から急ぎの仕事が入って、忙しくなる。

6月18日(日)
 
先週は色々あって釣りには縁の無い一週間だった。
 
娘は大丈夫なようだ。確かにクチサケ女状態で帰宅した。
 
アパートの階段から転げ落ちて血だらけになった。砕けた自分の歯を拾って試験会場に戻ったという。
 
そのまま、試験を受けられず口腔外科に駆け込んだらしい。処置が適切だったのか抜け落ちた三本の歯は手術の上、生き返った。
 
マスクの下、かさぶたの唇が痛々しい。昨晩、酒は入っていたけれど一晩、陽気な親父は娘に付き合った。
 
今日は一日、クチサケ女を含む三人の子供達を連れて、ドライブした。気晴らし、楽しんだ。
 
時間があれば釣りに連れてゆきたいところだが、そうは行かない。時間と空間を楽しむことで親子を確認する。
 
彼女は少し安心したようだった。命に関わるほどの事故にならなく良かった。人生にはいろんなことが待ち受けている。
 
さっきまでワールドカップのサッカー応援で熱くなった。勝てなかった。でも、良かった。日本代表の戦う姿勢を見た。
 
それでよい。戦った彼らにしか本当の実感、痛みの真実がわからないのだ。

6月16日(金)
 
アルゼンチンの試合を見た。日本チームもこんなサッカーをして欲しいと思った。
 
ジャンクランタンは元気を吹き返した。僕はガス派ではなくて白ガス派でランプのように修理しながら使うのが好きだ。
 
本当はアルコールのようにもっと環境にやさしいほうが良いかもしれないけど、ガソリンの匂いが嫌いではない。
 
今使っているのは十年ほど前の型でそんなに古いものではない。ただ、メンテしながらガスより永く使える。
 
アウトドア用品の燃料タイプは白ガスタイプを使い始めて30年ほどになるが、味が出てきて手ばなせないものになった。
 
機能的には何の不都合もない。少し重くかさばって燃料を補給する手間ぐらいの不便で、贅沢をいえばキリがない。
 
明日は夕方から従兄弟の結婚式に出席する。50歳は過ぎているはずだが、これまた再婚だ。
 
二年ほど前に奥さんを亡くした。二人のお子さんを持つ同士の再婚で、お婆さんを含めて四人家族が七人家族になる。
 
昨年、その新居を設計した。おかげで明日、スピーチとスライドを交えた新居設計講習会モドキをやる羽目になった。
 
明日、歯を折って口腔外科手術を受けた娘が帰ってくる。めったに帰ってこないのに、さすが滅入っているのだね。
 
「クチサケ女」状態らしい。そんなこんなで、明日は酒は入るし娘の愚痴を聞いたりで、diaryお休み!

6月15日(木)
 
夕べ、北海道へイトウ狙いに行っている大槻君(1.2mの実績あり)からメール入る。
 
「目の前まで寄せたところで一気に走られラインブレイクです」!!いい型だったらしい。
 
昨日の娘の前歯三本は、「下の前歯3本抜けた、上の前歯2本折った」。なんと五本だった!
 
朝一番で「外科の試験」。学校に到着後、忘れ物に気がついてあわてて戻ったアパートの階段で、転げ落ちた!
 
試験は棄権。「大丈夫じゃない」!!の気持ちを、やっと理解。昨日は身近で二人もブレイクしちゃったのね?
 
ジャンク寸前のランタンに、部品の欠損部分を発見。代替パーツで修理完了。割れたホヤを注文。復帰が待ち遠しい!
 
今夜は、今週から始まった新築工事現場の顔合わせだ。ブレイクしないよう 、飲み過ぎに気をつけましょう?

6月14日(水)
 
弘前に住んでいる娘から電話があったらしい。
 
「階段滑って転げ落ちた、8段!前歯三本折った。」
 
オイ!本当に大丈夫か?
 
「大丈夫じゃない」!!らしい?

6月13日(火)
 
昨夜のワールドカップサッカー結果後、悔しすぎて眠れず、で今朝は寝不足だった。
 
今日は現場へ! 故障したランタンのメンテナンスをと思ったが、取扱説明書が行方不明。
 
オークションを探したら、送料無料・希望落札価格220円とある。思わず取り寄せることに。
 
最近、川原で1人バーベキューの楽しさを発見したので、よさげなBQコンロは無いかと物色していたら発見。
 
コールマンの卓上BQコンロという安価なものだ。1人焼き鳥が楽しめそう。
 
その内、川原でキツネやタヌキを客に「居酒屋・roku」を開店することになる?

6月11日(日)
 
昨日の結婚式は盛大であった。200人ほどの招待客であった。
 
町内会はほぼ全員招待されているようである。 招待客の8割方は新郎の関係者と見受けられた。
 
それだけこの再婚が待ち望まれたいたのだろう。
 
小学三年になる息子は、始めてお母さんを授かるのだから、なおさらであって嬉しそうだった。
 
宴が終わってからも、町内の同級生や近所の若手を誘って二次会となってしまった。
 
今朝は、またまたお疲れでゆっくり起床。サクラマス狙いに秋田方面に出かけるには遠すぎるし、時間もない。
 
「山に出かけて野遊びだ」と決め込んでお昼前、沢内方面に出発。
 
会員ヤマメ釣り大会、会場予定の志賀来スキー場辺りで、携帯電話の電波状況の確認。ワラビ採りに徹する。
 
昼飯は「およねのソバ定食」。いつもおいしい。昼食後、沢に入ってみた。先行者がいて場所変えする。
 
本流筋の横川に入る。これまた、群馬ナンバーのフライマンが先行していたので、さらに上流に入渓。
 
広い川原状態の川で、渕らしいものはない。それぞれのトロ瀬、荒瀬のヤマメポイントが遠く、一つ一つ足で稼ぐ。
 
それでも、23〜25,26pのヤマメを6っつゲット。
 
写真用にと思って釣っては川原に石コロで生簀を作って一匹づつ生かして釣り上った。
 
帰りに全部まとめて写真撮影をと、上流からネットに拾い集めながら戻ってみると、最初の3尾が行方不明。
 
生簀から無事逃亡してくれたことを願って写真撮影中止。残りの3尾をリリース。元気に流れに戻ってくれた。
 
午後からの野遊びと川遊びを十分に満喫できた。

6月09日(金)
 
明日の結婚式出席で北上泊りである。慎介と具合が悪くなるほど飲んでしまった。
 
今、風呂に入って酔い覚ましの状態だ。慎介も具合悪らしく2階で死んでいる。
 
よくも毎日、飲んだくれていられるものだ。
 
明日は僕の親戚の息子さんの結婚式である。お子さんが1人いる。再婚である。
 
前の奥さんはお子さんを生んでお亡くなりになった。悲しい現実である。本当に悲しい。
 
十年は過ぎた。明日の結婚式は町内会挙げてのお祝いとなるらしい。辛い現実と未来に祝杯となる。
 
僕のお袋の叔父さん筋の曾孫さんということになる。明日はどうなることやら?次世代に乾杯!

6月08日(木)
 
雨模様の天気予報が続いている。 北東北も梅雨の季節がやってくる。梅雨は好きだ。潤いを感じる。
 
北東北の梅雨は別格である。大分以前、5月か、6月に入ってからか?仕事で沖縄に行ってびっくりした記憶がある。
 
那覇の消防署で打合せした時のこと、那覇の気温が24度か25度位だったと思う。
 
消防署の事務室ではストーブを焚いていた。僕は半袖。地元の人たちにとっては異常に寒かったらしい。
 
ジメジメしていてカビ臭い所だと思った。外国には行ったことはなかったけど、ここは東南アジアなんだなと納得した。
 
日本返還直後だと記憶している。その後、九州に住んでいたことがあって、梅雨の大雨の恐ろしさを実感した。
 
部屋の窓から外の景色が見えないほど雨が降った。「バケツをひっくり返したほどの雨」って言葉以上のものがある。
 
それまで、恐ろしいほどの雨を見たことがなかった。梅雨時期の被害を体験して驚いた。
 
北東北の心配事は梅雨時期の寒さにある。冷害である。今は芽吹きの時期だ。梅雨とともに山は息吹く。
 
一年待った初夏を迎えたのだ。サクラマスやヤマメなど、遡上魚や渓魚たちは自然の摂理のまま息づいている。
 
それなのにジメジメした事件、後味の悪い結末。傷のいえないまま地元地域社会の生活が取り残されている。
 
世知辛い現代社会、人の心は荒んでいるのでは?世の中、病んでいるのではっ?と感じる。
 
地域社会ではお互いの理解と励ましあいの中、自然の摂理のまま、生き続けたいものだと思う。
 
潤いの季節なのに妙な寒さを感じたこの一週間だった。
 

6月07日(水)
 
朝から電話連絡待ちや資料整理で屋根裏で机にかじりついていた。
 
なんとなく疲れがたまって集中力に欠ける。 だいぶ歳くったんだな。
 
午後、オイル交換に出かけた。車も疲れきってオイル不足だ。
 
無料点検してもらったら、特別問題になるところはなかったんだけれど、バッテリーがお疲れらしい。
 
要注意とのこと。車もオイラもそろそろ充電が必要なようだね?

6月06日(火)
 
3日(土):昨晩は早口に到着。1人焼肉、1人晩酌後就寝。
 
今朝3:15分起床、朝一で向黒沢橋上流のドン深の渕に入る。二度、目の前でサクラのライズあるもヒットせず。
 
斉藤事務局より連絡入り鷹巣前山駅裏で合流。昼頃、警察官が訪れた。「人が流れてきたら110番してください」
 
釣り人が流されたという。向黒沢橋下の中洲に渡ろうとして流されたという。今朝オイラが入ったすぐ下流だ。
 
斉藤、小澤兄、小田島と四人合流するが、小澤兄昼に終了、小本に帰宅。
 
何機かのヘリコプターが上空を二ツ井方面に向っていった。民間機だ。事件の取材だろうか?
 
三人で荒瀬、トロ瀬と夕方まで攻めるがヒット無し。
 
買出し後、三人焼肉とアサリの酒蒸し、餃子、ホッケ焼きで夕食、晩酌。
 
4日(日):会員大会当日となる。
 
今日も同じ時間帯に上空をヘリコプターが唸りを上げて西に向っていった。朝7時頃、母ちゃんからメールはいる。
 
「女性宅の家宅捜索が始まったとトップニュースで流れている」という。
 
少し、上流の坊沢大橋下に入る。ゴミのような当たり、30pほどのウグイ掛かる。
 
スプーンで底を転がしていたら強い当たりだ。沖目で何度も頭を振っている。
 
「よしっ」態勢を整えるも、しばらくしたら簡単によってきた。あっ、50pほどのニゴイだ。がっくり。
 
内陸線下流に移動して斉藤君と合流。瀬を狙うも、少し下流でボイル。ヒットせず。
 
地元の釣り人と歓談。今年はパッとしないという。昨日、この対岸でバラしてばかりと嘆く。
 
昨日流された釣り人は大館の人で、栄橋付近で見つかったという。合掌!
 
昼も近くなって終了。斉藤君と早口で比内鳥ラーメンを食べた後、早口グランド集合。
 
まだ魚が持ち込まれていないと、みんなお疲れの様子。各所でも釣果らしい情報は一切ないという。
 
1時のタイムアップ直前、前田、菅原、両君が辛うじてノミネート。全員おでこだったら大変。ほっと一安心!
 
5日(月):大学院生の娘が江刺の工業団地にある会社訪問だったので、北上に行くついでの送り迎え。
 
毎月5日は北上にて同級生の飲み会だ。夕方7時に集まる。もっぱら世間話や景気や健康話などでワイワイ。
 
渦中の秋田藤里の事件に話が及んだ。
 
鷹巣で釣りをしていたオイラの話に花巻空港、東邦航空所長の菊池君・「頭の上を飛んでいったのは俺だ!」
 
毎日4機、テレビ局各社の取材で飛んでいるという。「今度、お前が川で流されたら捜索してやる。高いぞ!」
 
6日(火)今日:花巻温泉病院に立ち寄り所用を済まし、夕方盛岡に帰宅。
 
今朝は二日酔い気味だったのでむちゃくちゃ疲れた〜。

6月02日(金)
 
午前中から鉄骨の原寸検査、地鎮祭に出席。
 
今夕から秋田方面に出発する。良い旅を期待。

6月01日(木)
 
朝、消防署から電話があって手続き上の不手際の指摘であるという。
 
「本庁からの指摘ではこうなっています」というのでムカついた。いつものことなのでタテツイた。
 
「オー、本庁なら俺に任せろ!怒鳴り込んでやる」ってね。担当者は電話の奥でたじろいでいる。
 
アッ、やってもうた!もう止まらないのだ。長年の経験からこの指摘は、間違い指摘だった。
 
業務を全うしている若い担当者にとっては迷惑な事件だ。とんでもない相手・クソ親父だからだ。
 
「本庁は馬鹿である!現場のお前がしっかりしろ!」っと言ったつもりだった。
 
まともに受け取ってくれた担当者。ただ、平謝りである。おかげで今日一日が、楽しい一日になってしまった。
 
「タケノコ取って、岩洞へ!」が、ジェンジェン違った。午後から消防署へ訪問−分庁は大変な事件だったらしい。
 
どんな親父が怒鳴り込んでくるか?待ち受けていたらしい。かわいいものだ。ハゲでヒゲ親父だからね!
 
「役人は馬鹿である」っと、思われないように公務員の方は気をつけてください。オイラにとっては馬鹿だったのです!
 
予定は未定である。スケジュール変更!消防署攻略後、山に入ってワラビとウドを収穫。
 
取ってきた山菜の下ごしらえ。その後、おかあちゃんの買い物の運転手。帰ってきてから料理だ。
 
今年のウドは絶品、大雪のおかげだ。 枝芽を綺麗に選別しテンプラ。「タラの芽、コシアブラ」など相手ではない。
 
晩酌の肴は大好物の小イワシの一夜干しだ。日本酒をハケでさっと馴染ませながら焼く。+ウドの酢味噌だ。
 
絶品!
 
この幸せ。たまりませんな〜!

5月


5月31日(水)
 
昨日頼んでいた名詞が届いた。アスクルだったからキョウ届いた。
 
ちゃんと確認したはずなのに、変なところを発見。電話連絡確認したら登録のミスだ。
 
人間だれでも間違いがあると、素直に納得。住所のミスをしてもうた。300枚を修正ペンでごまかす?
 
明日打合せの予定が突然、今夕に変更。あせって、昼飯も食わずに夕方四時に間に合わす。
 
しっくりこないまま、打合せ。もちろん上手くいくわけがない。あ〜、こりゃだめだ。この客は相性が悪いわ?
 
って顔に出ていた(お客様よりもオイラの顔色だけど)。明日の約束を、今日にしろなんて言うお客(年増の美人)だ!
 
だまって、遊んでいたほうがましだった?って思ってはいけないよ。ありがとうございました!
 
おかげで、明日の予定がポッカリと空いてしまった。
 
「大好きな女のところ突っ走る!(見栄)」米代フィーバーへ突っ走る!(予定外)」「猛勉強する!(ありえない)」。
 
っということで、タケノコ取りながら岩洞湖の様子を見ることにした。なんといってもホームグランドへ!

5月30日(火)
 
今夜は北上泊まりだ。今日は北上で仕事の日と決めていた。
 
今日中に計画案を作成の上、明日打合せで6月1日をフリーな時間にと思ってのことだ。。
 
1日がフリーになったところで秋田サクラマスの解禁日に出動とまでは決断しかねていた。
 
午前中、高橋君が事務所に寄ってくれた。
 
とても我がままなのだけれど、会員の粕毛地区での釣りの自粛を申し出た。
 
たかが釣り。されど、会員達にとっても大事な釣り人生の一つでもある。
 
釣りは良い環境のなかで、解放された自分を見出して楽しむものだ。
 
どっか引っ掛かるものがある?と感じていたのは、「釣りたい一心さ」の隠しきれないエゴをどこかに持っているからだ。
 
本来、米代サクラマスの解禁フィーバーは狂気だ。釣り人のエゴがそれを支えている。
 
この狂気を否定するつもりはない。自覚したい。わかっていてどうするか判断すればよい。
 
昼ごろ、近所の商店街をブラブラしながら銀行に記帳に行った。今月もナントカ乗り越えられそうだ。
 
小雨がさっと降って、あ〜明日の打合せは明後日、1日に変更しようと思った。
 
焦った気持ちでいい加減な計画案を作って「プロフェッショナルですなんて」、俺はダメになると思った。
 
明日は必死で仕事する。6月1日には納得のいく計画案を作り上げ、プレゼンテーションする。
 
2日の玉山の新築工事の地鎮祭に出席、その後ゆっくりと秋田方面に旅に出ることにした。

5月29日(月)
 
晩酌はいつも焼酎だ。だけれど、夕べ飲んでしまったらしい。二杯ほどロックを飲んででお終いだ。
 
買え置きもないので、あちこちの引き出しを開けてみたり、情けない行動を取ってみた。
 
焼酎はなかった。しょうがないので買い置きの五百円ほどのチリワインに手を出した。
 
久々のワインである。安物のワインが大好きだ。ぺろりと一本飲む。寝酒にちょうど良い。
 
以前はワインに凝って、あ〜でもない、こう〜でもないと通ぶってみたこともある。
 
お客様のおかげで知識も増え、一講釈通ぶったりもしたし、ワイン庫の設計なども手がけた。
 
久しぶりだった。1人でワイングラスを傾けて夜を過ごすのが一番楽しい。
 
ワイワイも面白いけれど、自分を振り返ってみる時間も楽しい。

5月28日(日)
 
ふ〜・・・!やっと帰ってきたとこです。疲れました。
 
他人に教えることになった。余り気が進まなかった。試験に合格させる仕事だ。
 
枠にはまったことが嫌いなんだけど、試験はそうも言ってられないらしい。
 
オイラも昔、資格を取って今仕事している。ずいぶん事情が変わった。
 
学校に行かなければ資格を取れないらしい。他人に教わらなくて勝手に出来ないのだね?
 
今年はまだ竹の子取りにも行ってない。竹の子は他人にもらって喰うものだと人はいう。
 
オイラは自分で取って喰うものだと思う。おやすみなさい!

5月27日(土)
 
明日は朝から仙台で講習のお仕事だ。釣りに行きたいところだが残念。
 
今日久々にビーバー釣具店に顔を出した。入り口に日本釣り振興会の願い書が貼られていた。
 
米代川サクラマス解禁日の二ツ井地区での釣り自粛の願い書だ。やはり!と思った。
 
今、二ツ井では全国の取材陣が陣取っている。彼らは当日、とんでもない馬鹿騒ぎに驚くはずだ。
 
例年、解禁日の二ツ井地区では夜中の二時ごろから五メートル間隔で釣り人が立ち込む異常さだ。
 
サクラマスフィーバーがマスコミの目に、当たり前に映るはずもない。これも、事件の一つなのだ。
 
本波君や吉川さん達は米代川を避けるらしい。彼らは本物の釣り士である。納得!当然である。
 
オイラは当日、行けるかどうか全く未定である。都合がついたら彼ら同様、別河川に入る。

5月26日(金)
 
昨日は北上地区業務依頼の温泉旅館調査、打合せ。
 
夕べは北上泊まりだった(パソコン持ってかなかったのでdiaryお休み)。kenちゃんと飲んだ。
 
今日は北上から帰宅後、構造家の及川さん(姉葉ではないよ)と打合せ後、玉山消防での手続き完了。
 
夕方、建築家協会岩手の例会と勉強会出席。今、晩酌後DIARYに顔を出してから「お休みなさい」なのだ。
 
酔っ払ったので語りくちが変だけど、政治もそうだし企業だとか経営者だとかおかしくなっているような気がする。
 
社員は契約社員とパート社員にしておいて業績向上。
 
見かけだけの利潤。薄っぺらなショッピングモール(「おせん」の素っ裸は別だけれど?)。
 
金儲けがプロといわれている。当たり前になった。社会資産の欠片もない。
 
プロがいなくなった。男がいなくなった。変なものは変だ。
 
オイラが無知なのはしょうがないけれど?
 
姉葉の偽装と大企業の業績向上(操作)の実態も大差ないではないか。
 
僕らは釣り士たりたいものだ。男らしく生きたい。
 
ちょっと酔っ払ったかな?

5月24日(水)
 
米代川は本当に悩むところだ。 藤里町で大変な殺人事件が起きてしまった。
 
例年、仲間達と粕毛漁協管内でサクラマス解禁を迎える。二ツ井周辺と藤琴川である。
 
サクラマス解禁日を前に、銀杏橋上流部や矢坂の堰堤周辺が事件の中心となってしまった。
 
七歳の被害者、豪憲君やご家族、周辺住民の心情を思うと二ツ井周辺でサクラマスフィーバーといった気持ちにはどうしてもなれない。
 
秋田県サクラマスの解禁であるが、僕達は隣県といえど他所者である。岩手だってまだサクラが釣れる時期だ。
 
秋田の解禁日は米代川を避けよう。二ツ井周辺でお祭り気分になれない。
 
4日は岩手LAの米代川会員大会であるが、オイラは粕毛漁協管内以外にはいる。
 
それでも、どっか引っ掛かるものがある。ずかずかと土足で遊びまわるようなことは慎みたい。
 
早く事件が解決してくれることを願っている。

5月23日(火)
 
請求書を出した。 なんかドキドキした。
 
6月1日は米代には行ってみたいのだけれど平日だ。お金が入って一安心してから行きたいものだ。
 
現場着工が決まってお金が入るめどが立ったわけだけれど、2日か3日に地鎮祭となりそうだ。最悪!
 
半年分の収入が入る。その暁にはとりあえず、飽きるほど竿を振る予定?
 
秘策を考えている。4日間の内、半日だけ釣りをサボって戻る。
 
仕事をした振りをしてからUターン作戦・秘策?最後の手段だ!
 
大丈夫かしらん?

5月22日(月)
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19日(金)は朝一番で北上に走った。新しい仕事の打合せと資料提出。
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次に仕事は順調に進んでいるが、契約が後回しになっているプロジェクトのお金の決定。
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契約の打合せを済ます。とんぼ返りで盛岡市役所で手続き書類の受理。
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夜には青山町煉瓦倉庫の調査報告の打合せ、飲む羽目になる。1人で寿司利訪問。
ケンちゃんと釣り談義。
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20日(土)、朝一番9時に玉山消防署打合せ。山道でワラビ取りをして昼に帰宅。
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ワラビのアク抜きの後、雫石町アズマイの渕さんの養殖場にて、お手伝い。
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日曜日の子供釣り教室の焼き魚の準備や子供達の釣り道具セットの準備だ。
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日曜日の釣り教室の準備で「乗り物広場」へ。釣り教室フィールドポンドの対象魚・ドナルドソンが何かの理由で逃亡?
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追加放流のトラブル発生。大事件だった!一段落したところで帰宅。ワラビで晩酌。
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トラウティストからVol.14の「本波幸一の世界」届く!
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21日(日)、朝七時、子供釣り教室会場・乗り物広場集合。快晴、無事釣り教室開会。
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子供達、七十数名。親多数。のびのびしていたのは子供達。親はおったったしていた。
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大盛況!まだ明るい夕方から、渕宅にてご苦労さん会。また、また飲んでしまった。
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今朝は少し疲れた!またまた、玉山消防や工業団地など打合せ。六月から始まる新しい仕事の依頼入る。
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余り儲からないけど、全部全力投球の予定! 晩酌して歯を磨いておやすみなさいです。
5月18日(木)
 
盛岡では屋根裏部屋で仕事する。今日一日閉じこもっていた。
 
自宅は携帯の電波が悪すぎて、どんなに大事な電話でも途中でで途切れる。
 
そのときはシツコク連絡を取ろうと努力する。今日も斉藤事務局から連絡あって、いらいらさせてしまった。
 
それでも何とかしてね。皆さんにはご迷惑をおかけします。集中するときはここにいるときが多い。
 
明日は朝一番で北上です。契約の打合せ。午後一番で新規プロジェクト打合せ。
 
夜は盛岡トンボ帰りで青山調査報告書の打合せだ。
 
今日は「アユの川基金」放流の日だったけど、屋根裏部屋を一歩も出れない大事な日だった。
 
土曜日はバリバスカップで、みんなと合流して、ドンチャン騒ぎするのも楽しみだった。
 
大会に出れれば行きたい、優勝したい。本気で楽しい釣りをしたい。もちろん行けない。
 
前夜祭にも参加したいけれど、巷の雑然とした現実の夢を描くのが本業でもある。
 
土曜日は朝から、玉山消防署との打合せだ。日曜日は「子供のナントカ」だ。
 
頭の中は面白い建築がグルグルと回り始めている。
 
いろんなことをしていながら、イメージを膨らませていて、今は時間を大切にしている。
 
遊べなくてごめんね。残念。
5月17日(水)
 
5月半ば通過。ダイアリー再開後やっと半月かな?
 
二年ほど、怠けたおかげで世の中ずいぶん変わったなと思う。
 
ちょっとした違いなのに、振り返ってみるとずいぶん違う。
 
情報って先行しすぎてないかな?他との差別感、格差感が強くなったような気がする。
 
子供釣り教室は良いことだと思う。でも、なぜ子供教室なの?とも思う。
 
子供達がパソコンばかりやってのびのび遊べないから、外でのびのびと?、ちょっと変だと思う。
 
子供達にとって開放された自由な時間を作って(親の目をぬすんでもね?)やってるわけでしょ。
 
不自由を作っているのは大人社会だから、大人が考える「釣り教室」って形式的な感じがする。
 
「のびのび出来る環境をつくる」ことが大事だと思う。
 
「子供達が作る釣り」ってできないかね?親に叱られてもザッコ取りできる場を作れないものかな?
 
親の目を盗んで遊ぶのが面白いわけで、「ほれ、アウトドアだ楽しいだろ」は、還暦近いオイラでもご遠慮する。
 
親も、もっと遊ぼう?親も遊び心もって、子供に寛容になれる。子供を放っておける環境が欲しいね。
 
子供を持つ親の釣り教室」ってタイトルを変えちゃう?
 
って、大人になれない釣りおばかちゃんの独り言です!
5月16日(火)
 
昨日、久々にトラウティスト編集者の宇野君の声を電話の向こうから聞いた。何気になつかしい!
 
LAの行事は役目として一生懸命だけれど、まだ心の底から楽しんで釣りできる気分までは?
 
室内でパソコンや事務処理ばっかりだったけど、今日は外に出て現場立会い。
 
空が暗くなったと思っていたら、あっという間にすごい雷だ。
 
和賀地方や北上はマトモに西からの低気圧の通り道なんだな〜!
 
事務所にもっどてしばらくしてから、西和賀から高橋オサム君が北上に来たついでに立ち寄ってくれた。
 
今月は、岩釣協行事の子供釣り教室や、中津川アユ放流、北上川アユ放流などでいそがしいね!
 
バリバスカップはこれらの行事のスケジュールセットの手違い?ダブってしまって参加できなくなった。
 
優勝するはずだったのに、すご〜く残念!夕方、盛岡に戻る。
 
横浜の92歳になるおばあちゃんの面倒を見て帰ってきたおかあちゃん、最終新幹線で戻る。
 
夕飯後、盛岡駅までお迎えだ。十一時にやっと晩酌。ご苦労様でした。
5月15日(月)
 
あちこちで田植えが始まった。日曜日に終えてしまったところが多い。
 
昨日の寒さと悪天候に比べれは温かくて穏やかな春日和だ。北上にて作業中。
 
産直によって見るとワラビも出始めている。山菜真っ盛りの時期に入った
 
。庭にはどっから種が飛んできたものか、生ゴミで捨てたものが根付いたものか、昨年からウドが自生し始めた
 
。だいぶ前から、ミズの群生で覆われてしまった庭なので、街中なのにここだけは野生っぽい。
 
小国で収穫してきたワサビや行者ニンニクまで植えてみたので、来年は不思議な庭になりそうだ。
5月14日(日)岩洞湖ジャンボリー無事終わる
 
あいにくの低温と雨模様の影響か、60名と参加者が少なめだったが、事故もなく無事終了した。
 
釣果は今一つ、数も五本と少なめだったが、43センチ、39.9センチ、38.3センチと例年並み。
 
五本の入賞者の内、 LA会員が4人と、ちょっと成績が良すぎた?
 
といっても、管理人はバラシがあったといえ、おでこだった。残念!
 
田植え前とあって、ダムは超満水状態。お天気が回復して、水位が落ち着き湖岸を歩けるようになれば、
 
まだまだ期待できそう。 周辺の山菜も今年はだいぶ遅そうで、タラの芽は小さな芽を出したばかり。
 
ウドはまだ。釣りも山も一週間は遅い。
5月12日(金)
 
朝、庭のシラネアオイとエイレン草、行者ニンニクとウド、ワサビに水をやる。
 
事務所内の草花に水やり。アイビーやポトスは水栽培、増殖中だ。
 
いずれ事務所内がジャングルになる日を夢見ている。朝食後、北上発。
 
日詰で菅原君と落ち合い、岩洞のレジャー保険申し込み済ます。盛岡到着。
 
巴染物にて岩洞湖漁業組合杯トロフィー受理。それから盛岡市役所にて仕事の手続き終了。
 
上堂まで移動。ビーバー釣具店にて大会賞品の受け取り。沢山の協賛品をいただく。
 
いつも本当にありがとうございます。感謝感激です!ちょうどお昼に自宅到着。
 
午後、来週から始まる工事の図面変更作業終了。明日の講習会の準備と勉強。
 
斉藤事務局と明日、明後日の大会の最終確認。もう一回、準備と勉強。晩酌開始。
 
明日は五時おきでもう一度準備と勉強。明日の夕方講習会終了予定。
 
それから釣りの準備と大会の再確認、そして出発だ。大会成功を祈る!
5月11日(木)
 
今は北上にいる。朝は北上にて打合せ。昼から現地打合せにて花巻温泉へ。
 
初めて花巻温泉病院や、台温泉を訪れた。台温泉の温泉街は以外であった。
 
こんな良いところが岩手にもあったんだ!北上の事務所に戻る帰り道、豊沢川を橋の上からウオッチング。
 
まだまだ増水のまま。竿を出したいところじっと我慢。山菜でもと思ったけれど、雑務が山のように待っている。
 
岩洞大会のレジャー保険の手配をする。事務所に戻って、青山煉瓦倉庫の調査報告書のまとめ。
 
本業に手をつける暇なく、母の買い物のお付き合い。晩酌、一杯やって調査報告書のメールの送信っと。
 
それでもって、もう十時じゃないの!ダイアリー終え、またメールチェック、風呂入って、又一杯。じゃあ〜!
5月10日(水
 
僕の仕事は一つの仕事に時間が掛かる。
 
今、現場がl始まろうとしている仕事は昨年の暮れに声が掛かって今年の正月から手がけた仕事だ。
 
やっと、工事が始まろうとしている。独立してからこんな調子の連続だ。毎月、給料なんて入ってこない。
 
借金はしたくないし、毎日経費は掛かる。不安定であっても収入は必要だ。
 
仕事が順調に進んでくれれば、かならずついてくる。いつも、何とかなるさ、っとのんきだ。
 
この間、とても苦しかった。入ってくるものが入らないからさ?そんなときは、釣りに行って忘れることにした。
 
又、稼ごう!明日は、新しいお声が掛かり現地調査と打合せだ。花が咲けば何とかなるさ、っと口癖がでる。
5月0 9日(火)
 
毎日があっという間に過ぎてしまうような気がする。歳なんだね。花見をする前に花は散ってしまった。
 
花見をする暇がないというか釣りやその他で花見どころではないって事なんだ。花は景色で眺めるのが好きだ。
 
この間、車の中から杖をついてビッコをひきながらあるいている喪服の爺さんを見かけた。
 
坂道の桜並木で、花吹雪の中を歩いていた。とても綺麗だなーと思った。春は忙しい。
 
サクラの時期だと思っていたのに花屋さんには母の日用のカーネーションや鉢花があふれている。
 
渓流の川岸ではカタクリや一輪草が咲きほこっていたけれど、来週の岩洞の大会当たりでは一面タンポポのお花畑ってこともある。
 
そんなふうに、花の一生に送られて歳をくってきたような気がする。
 
野山に分け入って新しい花の芽吹きに出会うことは楽しみである。来週の岩洞湖はどんな芽吹きに出会うだろう?
5月0 8日(月)
 
今は北上に事務所をかかえているので、北上の事務所と盛岡の自宅を行ったりきたりして仕事をしている。
 
今日は自宅にて連絡をしたり雑務をこなしたりしていた
 
。自宅にいるときは北上の事務所の電話を転送するようにしている。ボイスワープというやつだ。
 
新しい仕事の話があって、スケジュールの打合せなど連絡が入った。
 
距離のハンディはあるものの、仕事上はそれほどストレスは感じない。
 
あるとすれば、最近のガソリンの値上げで経費の心配だね。困ったものだ。釣りにゆくにも燃費が心配になる
 
。岩洞湖の釣り大会(フィッシングジャンボリー・in岩洞)の岩洞湖漁業組合長杯の楯を注文。
 
大会賞品と賞状の手配は済、あとはレジャー保険の手配が必要である。準備万端?
 
大会前に仕事上のやり残しの整理が一番重要だけどね?
5月0 7日(日
 
5日には大槻君と沢歩きした。前日の4日に入った沢の上流部で探ってみた。
 
残念ながらヤマメは出なかったが、たくさんのイワナと楽しめた。
 
崖の急斜面から降りてきたカモシカが大槻君と鉢合わせ、驚いたカモシカがあわてて崖を逆戻りした。
 
カワセミと赤ゲラにも遭遇した。午後には沢内和賀川支流に入ってみたものの、本流も沢も雪シロで激流状態、つりにならず山菜取りをして終了。
 
本日午前5時からの岩手県釣り団体協議会第31回ヤマメ釣り大会は閉伊川で開催され、小雨模様ながら五十人を超す多くの参加者で盛況であった。
 
残念なことに本流は雪シロで高水、良い場所に入れない限り、釣りにならない状況であった。
 
本流よりはましな小国川に入った。少し増水気味。ほとんど瀬で掛かる。ただ、15〜18センチほどのチビばかり。
 
釣っては放しの連続。ふと足元を見るとワサビやアイコなど山菜の宝庫ではないか?
 
チビヤマメは捨てて、山菜取りの爺さんにへんし〜ん!
 
参加者のほとんどは支流の小国川や刈谷川に入渓、数は出るものの小型ばかりで大会結果としては最大魚でも23.5センチと低調。
 
ストレスが溜まったので帰り道、寄り道をして閉伊川以外の水系の沢でイワナ、ヤマメと戯れた。
 
気分爽快、ストレス解消となる。水の状態によって釣りの条件が180度変わってしまう。
 
今の時期は水系しだいで渓流魚のコンディションの差があって川の選び方が難しい。
5月0 4日(木)
 
明日、大槻君との釣行を約束していたので以前から気になっていた沢を下見に行ってきた。
 
ゆっくり家を出たためか、連休の行楽の車がどこもあふれている。
 
快晴で今日は絶好の釣り日和、山は萌はじめ林道には山菜取りの人たちが入れ替わり立ち代り入ってくる。
 
釣り人もかなり奥まで入り込んでいるようだ。先行者の足跡があった。
 
道すがら話しを交わしたのは山菜取りのオジイさんと帰り際、入れ替わりに入ったフライマンの二人だったが釣り目的らしい車とは何台かすれ違った。
 
釣りではそんなに知れ渡っている場所ではないのだけれど、連休となるとどんな場所でも探りに入ってくるのだろう。
 
という自分もその1人である。予想通り、すばらしい沢だった。爆釣というまでには行かなかったけれど、短時間で四つのイワナと一つのヤマメちゃんとご対面。両方ともネイティブであった
 
。真っ白なイワナ、幅広で色が濃く力の強いヤマメで、25センチオーバーと型がそろった。
 
フライマンとの会話ではヤマメの数は少ないものの昔ヤマメだという。本当にそうだと実感した。
 
明日は大槻君との釣行後、北上での飲み会がある。
 
土、日と岩釣協のヤマメ釣り大会などあってお役目上、連ちゃんで家を留守にする。ダイアリーも日曜日までお預けである。
5月0 3日(水)
 
毎日暇で、毎日忙しい。今日はやっと釣りに行く気分になって出かけた。
 
足元には一輪草、福寿草とカタクリが一緒に咲いていた。
 
山道で狸の車に挽かれた死骸に、また梢の若鷹も目撃した(カメラ間に合わず)。
 
二時間余り竿を出し、三つのヤマメちゃんとご対面。内陸北上山系の沢はまだ川原に雪が残っている。
 
ヤマメは底に張り付いているよ!アップでは一つしか出ない、しかもスプーンの転がしてやっとだった。
 
ダウンは背尻でうろうろしているチビヤマメちゃんだ
 
。面白くなるのはあと一、二週間先かな?それでもしっかりとした自然の息吹を感じられた。
5月0 2日(火
 
昨日は朝から北上に出かけて大事な打合せがあった。
 
午後は事務所で事務処理や母の介護の認定のためのお役所担当者との面談をおこなった。
 
1人暮らしの母は持病はあるものの二年前に居宅を改造、半分そばにいてあげれるようになって安心したせいか、だいぶ元気にたったし、それなりに安定していて要介護とまではいえない。
 
本人も日ごろの生活状況を介護の専門化とのヒアリングで逆に精神的に安心したようである。
 
拠点を北上に移したことで、仕事のお客さんや釣り友達がいつも来訪していてにぎやかである。
 
1人暮らしの母はそれも楽しいのかもしれない。庭にはささやかな家庭菜園も設え、母の励みとなっている。
 
昨年、片隅に引っ越してきたシラネアオイが芽を出し十本以上の花芽が顔を出した
 
。例年感じていることだが、春になって花が咲けば幸せを感じる。明日からの連休はどう過ごそうか楽しみである。
 
今年はまだ本気で竿を出していない。岩洞湖からかな?それから北上周辺のヤマメ狙いとしよう!
5月01日(月)お詫びの日
 
このサイトは七年前に立ち上げた。今、57歳だから50歳で始めた。
 
ご覧になってのとおり、二年前からお休み状態である。訳はいろいろある。仕事は 独立した。
 
住まいは盛岡だが、仕事の拠点を盛岡市から北上市に変え、週に半分は北上・盛岡を行ったりきたりしている。
 
仕事の都合上、パソコン環境も変わった。旧マック環境をWindowsとMac,G 4の両方である。
 
自宅は旧マック(G3カード内臓の老戦士である)、仕事用にWindowsXPノートパソコン(移動するたびに持ち歩いている。)
 
、北上新事務所はMacOSXとした。生活、仕事、全ての環境が激変してしまった。
 
仕事上の不利益がないようにソフトの共通性、互換性を重視したのはもちろん、ネットワーク環境も不利益の生まないよう万全を尽くしたものの、 パソコンはじっとしていて、動いているのは自分である。
 
仕事だ、対人関係だ、釣りだと騒いだところで全てコントロールするのは1人である。
 
スーパーマンではなかった。明日のお飯を追いかけるのが精一杯である。
 
申し訳ないけど、サイトはほったらかしにした。自宅のホームページソフトをいじる暇はなかった。
 
釣りは相変わらずやめられない。歳はとっても今のところ病気らしい病気はしたことがない。
 
健康診断や人間ドックにお世話になったことは一回もない。
 
時間の余裕は全くないが、曲がりなりにもささやかに生き続けているサイトの責任者としてはいささか無責任と感じている。
 
息を吹き返したいと思って、いつも持ち歩いているノートパソコンとG4にいつでもWeb編集とFTP出来るように修正した。これからどうなるかは
 
わからないけれど、もっと楽しくやっていこうと思っている。l

2004.01〜

 

8月


8月31日(火)
 
今日で旧nifty会員のホームページが廃止となって新しいサーバーに切り替わってしまう。
 
引っ越しは暫定的に一部を済ましてあったのだが、旧ホームページのURLに移転先のお知らせ通知の手続きを、とりあえずってな格好で済ませる。
 
ドロナワでした。ごめんなさ〜い!

8月30日(月)
 
実は一昨日、弟君と朝5時過ぎから11時頃まで、盛岡近郊30分以内の小河川でヤマメ釣りを楽しんだ。
 
まあ、まあの両型ヤマメちゃんと戯れた。でも、さんざんな目に遭う。弟君、蜂に刺されて耳が真っ赤になった。
 
また、道路下のボックスカルバートの中でカーディナルの部品を紛失!
 
オイラはもっとも大好きなラパラ3cmを、尺ほどのヤマメちゃんにライン切れで持って行かれても〜た。
 
今年は割と簡単に尺ヤマメちゃんとゴタイメ〜ンとなってるのでけど、ラパラちゃんを失った事の方がショックが大きい。

8月29日(日)

.8月31日をもって、プロバイダーの旧nifty会員のホームページのサーバーが廃止となってしまう。

今までの膨大なファイルを新しいサーバーに入れ替える作業も大変なことになってしまった。

私事で忙しい日々が続き、ホームページの再編成や入れ替え作業に時間を費やせないので、

とりあえずBBSとDiaryを主に生かした状態にして、他のコンテンツに関しては工事中として時間を掛けて再編成することとした。

いままで沢山の訪問者の方々には迷惑をお掛けすることになる。

ホームページの廃止は避けたいところ、訪問者の皆さんには事情を理解していただき、しばらく辛抱を強いてしまいます。

ご迷惑をお掛けします。最近ろくに、釣りの情報を配信できていません。この場を借りて陳謝します。


 

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