原生林の奥まで続く白い路を行く。
釣りに行くのか山登りしているのか解らなくなってきた。
こんな標識は東北でも北海道でもよく見かけるが本当にご注意を!
今はあまりにもいそがしくなった。ポイントまで車で行かないと気が済まない。バックパッキンして一人でお気に入りの渓に入ろう。渓も鳥も風も拒否はしない。自然に生きれるか釣り師次第なのだ。