|
|
|
TOP
サイトマップ
タイピングゲームを作る講座
ゲーム
DIABLO
チャット BBS リンク集 顔文字 逆アクセスランキング |
|
|
サンプルをダウンロードしてください。 1-1-1.HTMLタグ解説 まずHTMLタグ部分を見ていきます。
<form name="text"> まずテキストフィールドやボタンを作成する際には必ず<form>〜</form>内に 記述しなければなりません。 この講座ではテキストフィールドの中身を書き換えるので<form>に名前をつけておきます。 名前はname="名前"というオプションでつけることができます。
テキストフィールドを作成するには ボタンを作成するにはテキストフィールド作成のタグのtype="text"という部分を type="button"と変更するだけです。オプションとしてvalue="文字列"とすると ボタンの上にその文字列が表示されます。 ボタンをクリックした時にテキストフィールドを操作するのでクリックされた時に JavaScriptで作成した関数を呼び出しています。ボタンをクリックして関数を呼び出すやり方は <input type="button"onClick="abc()">
となり、オプションとしてonClick="関数名()"を入れればクリック時に関数が呼ばれるようになります。 onClick="kekka2("こんにちは")";
としてしまうとエラーになります。なぜならばボタンがクリックされた時に実行するのがkekka2(というものになってしまうからです。
"から"までをクリック時の動作としてしまう為です。 onClick='kekka2("こんにちは")'; のように"(ダブルクォーテーション)ではなく'(シングルクォーテーション)で外を囲うようにしましょう。 1-1-2.JavaScriptの解説
<script language="JavaScript">
JavaScript部分は上のようになっています。 最後にempty()関数です。この関数は呼ばれるとtextfield1とtextfield2を空にします。 空にするには文字列を囲む"(ダブルクォーテーション)を二つならべればできます。 これで今回のJavaScriptからテキストフィールドの操作は終了です。 第一回目ということでしたが、理解できましたでしょうか? 次回講座に行く前に必ずわからないところがないようにしておきましょう! わからずに進めていくと結局理解できないまま終わってしまいますので・・・。 |