6月03日木曜日・
・店主敬白
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ナイス・バディー デジカメが復活したので取り逃がした被写体を求めてアッチコッチひっくり返しているのだが、これといったヤツがいないの。(峰)不二子ちゃんを撮影しようと思ったのですが、せくはらで訴えられるのも間尺に合わないのでえいりあん君にしました。ヒップホップみたいに指が前に突き出ていてイイ感じだと思うのだが。。。 私の最近のお気に入りです。寂しい時に見ると癒されちゃうんです。 もちろん(峰)不二子ちゃんもお気に入りなのですが、皆さんにもろーあんぐるから撮影した逸品をお見せしたいものです。。。。それはそれはナイスです。いかん捕まる。冗談だからね。盗撮じゃないからね。 ないすNiceなバディーBuddyのご紹介でした。 |
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6月05日土曜日・
・店主敬白
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おやまー観音、現る
梅雨の晴れ間で遠く丹沢まで眺望できた。 |
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6月10日木曜日・
・店主敬白
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ネタか〜〜?
雨の日にバイクに乗っていたら、最初は降っていなかったのよ、前を走るバイク兄ちゃんがコケタ。 |
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6月11日金曜日・
・店主敬白
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爺は憂鬱じゃ
ガシャポンのベンダーが店頭に4台並んで置いてあります。 |
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6月22日火曜日・
・店主敬白
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どなどな
昨日の台風はすごい風で最近看板娘として店頭を賑わしているミッフィが飛ばされて行ってしまわないかと心配でした。 |
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6月29日火曜日・
・店主敬白
ワンバンコ、カンバンハ
今日が今月最後の日記になるだろうからと朝からテキストエディターを開けてあるのだが一行も書けていない。
ネット古本屋の人からメールを頂きそれには「日記を書くのも大変ですよね、ネタがすぐ尽きちゃって。」とあり、彼も苦労しているんだな〜と同情する。
でも私は苦労しているのだろうか?気侭に書き捨てているだけだから、それを苦労と言っては読む人に失礼にあたると思う。苦も無く綴っているということにして下さい。
無店舗のネット古本屋を見て回る楽しみは私は持ち合わせていないが、路面の店舗は古本屋に限らず面白そうな店があると必ず入ってしまう。
ボタン屋さん、刃物屋さん、帽子屋さん、手拭屋さんとなんでもかんでもござれである。
女性の下着専門店は入らない。それと食い物屋。ケーキ屋はまず入らない。ところが煎餅屋は入る。飴屋も入る。例えばカタツムリの飴があると、一つ買って口にほおばり、しゃぶったり、噛んだりしながらまたブラブラ徘徊する。
そしてたまに口から飴を掌に吐き出し形状の変化を楽しむ。「あぢゃ〜、ナメクジになってしもた。」
先日行った古本屋さんは創業が昭和初期だから相当古い。この店に行くのは久しぶりだ。2年ぶりくらいだろうか。先回何を買ったのか全く覚えていない。
平台に背が見えるようにささっている本の上にまた山と本が積まれている。その山の本を右へ左へと移しながら、見える可能性のある本をすべて見た。
値段は甘くなくそれなりに付いていて、個人的にちょっと欲しい本以外は商売になるようなおいしい本は無かった。3冊で2000円くらいのお買い物でした。
良い本がイッパイあるのだけれど、平台の本は上に積まれている本の重みで背がつぶれており、買える本も二の足三の足を踏まざるおえない。
山を左右に移す姿勢は腰に悪く、下積みになる本にとっては状態が悪化するだけだ。
「昔ながらの古本屋です、本が山と積まれていて歩きにくくてごめんなさい。」とホームページの店の紹介にあるが、それがキャッチコピー、店の看板になるのであろうかと疑問を感じた。
ココだけの話、通路に積まれている本に私は蹴りを何度か入れてしまいました。
「本に蹴りを入れてしまい、ごめんなさい。」