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第 38 回 大 会 展 示 会
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日本臨床検査自動化学会 第38回大会 展示会のお知らせ
2006(平成18)年1月
2006 日本臨床検査自動化学会・日本臨床検査医学会
共催展示会への出展のおすすめ
| 日本臨床検査自動化学会 会 長 中 井 利 昭 第38回大会長 渡 辺 直 樹 |
日本臨床検査医学会 会 長 渡 辺 清 明 第53回総会長 保 嶋 実 |
拝啓 寒さ厳しき折柄、貴社におかれましてはますますご盛栄のことと拝察申し上げます。 昨年の第37回大会は、学会参加者約1,850名、展示会場参加者約7.000名と例年と同じく盛会裡に終了することができました。大会プログラムも素晴らしい企画で、また展示の出展も賑わっていたためと思います。平成18年度は4年ぶりに神戸ポートアイランドで、日本臨床検査自動化学会(JSCLA)第38回大会と、第53回日本臨床検査医学会(JSLM)総会の共催展示会として開催いたします。大会のプログラムの方はすでにより充実した企画が決定しており、昨年と変わらぬ参加人数を確信しておりますので、展示会への出展よろしくお願いいたします。大会・展示会相俟って検査技師の方々の検査技術の向上にお役に立てればと思っています。
敬 具
記
| 学 会 | 期 日 | 場 所 |
日本臨床検査自動化学会 第38回大会 |
2006年(平成17年) 10月11日(水)〜13日(金) |
神戸国際会議場 |
第52回日本臨床検査医学会 総 会 |
2006年(平成18年) 11月9日(木)〜11日(日) |
弘前市民会館他 |
日本臨床検査自動化学会 日本臨床検査医学会 共催展示会 |
2006年(平成18年) 10月11日(水)〜13日(金) |
神戸国際展示場 |
2006 日本臨床検査自動化学会・日本臨床検査医学会 共催展示会
募 集 要 項
日本臨床検査自動化振興会
展 示 委 員 会
2006 日本臨床検査自動化学会・日本臨床検査医学会共催展示会の募集を下記要領で行いますので、会員各位の多数のご参加をおすすめいたします。
1.名 称 2006日本臨床検査自動化学会・日本臨床検査医学会 共催展示会
2.会 期 2006年10月11日(水)・12日(木)・13日(金)
(但し10月11日は午後1時開場)
3.会 場 パシフィコ横浜・展示ホール
〒650-0046神戸市中央区港島中町6-11-1
TEL (078)302-1020 FAX (078)302-1870
4.展示料金・小間寸法
展示料金は振興会会員の場合は若干割引になっています。会員には「自動化学会誌」、「振興 会通信」などの情報、資料の提供が受けられますので、非会員で出展を希望される場合は、振 興会会員になることをおすすめいたします。年会費は¥20,000です。
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タイプ |
寸法:間口×奥行×高さ(o) |
料 金 (円) |
総小間数 |
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会
員 |
非 会 員 |
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A |
2,000×2,000×2,700 |
110,000 |
130,000 |
約 110 |
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B |
3,000×3,000×2,700 |
210,000 |
250,000 |
約 460 |
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(注) 料金は会場費、基礎小間設営費、広報宣伝費などを含みます。但し、電気工事費(幹線 工事費)及び電気使用料、展示机、椅子借用料、仮設電話料は別途徴収になります。
5.申込みに関する事項
(1) 申込み先 日本臨床検査自動化振興会 展示事務局
〒113-0033 東京都文京区本郷2-31-2(笠井ビル)
TEL 03(3818)3205 FAX 03(3818)6374
(2) 申込締切日 2006年3月31日(金)
(3) 小間割りは各社のご意見を勘案し、抽選会の席で公正なる抽選により決定します。
抽選は6月中旬に行う予定ですが、詳細は後日改めてご連絡いたします。
6.展示料払込みに関する事項
(1) 振 込 先 三菱東京UFJ銀行 春日町支店(店番号062) 普通預金
口座番号 1210153
口 座 名 日本臨床検査自動化振興会
(2) 振込締切日 2006年3月31日(金)
(3) 展示料の振込みをもって正式申込みといたします。
(4) 振込手数料は貴社でご負担下さい。
7.電気に関する事項
(1) 電気の要、不要は必ず申込書に明記して下さい。なお、電気容量の詳細及び電気工事配線 図は抽選会以降再確認致しますが、総容量予定だけは記入して下さい。
(2) 電気工事費(幹線工事)及び電力料は、申込みに従って抽選会以降、請求書を送付致します ので上記口座にお振込み下さい。
(3) 自社小間内電気工事は各自の負担で行って下さい。なお、電気工事は資格を有する電気工 事業者に施行させて下さい。
8.呼び出し電話及び仮設電話に関する事項
会期中の館内呼び出し放送は行いません。なお、電話連絡の頻度の多い会社は小間内に専用 電話を設置することをお勧め致します。手続は展示事務局で一括して取り扱います。費用は1 台35,000円です(設置料、通話料を含む。但し国際通話料は含みません)。希望される場合は申 し込んで下さい。なお、ADSLの場合は1台50,000円です。
9.ナレータ・ビデオの放映及び宣伝物の配布に関する事項
ナレータを使っての説明及びビデオの放映は可能ですが、近隣の小間に迷惑のかからないよ う充分ご配慮下さい。なお、事務局より音量の制限をさせて頂く場合もありますので、予めご 承知下さい。また、宣伝物の配布については、自社ブース前の常識的な範囲(1〜2m)以外は不 可とします。
10.展示および装飾に関する事項
(1) 搬入予定日 2006年10月10日(火)・11日(水)
搬出予定日 2006年10月13日(金) 展示会終了後当日のみ
搬入、搬出の詳細につきましては後日お知らせします。
(2) 基礎小間はシステムパネル(オクタノルムパネル)を使用します。基礎小間構造およびシス テムパネル使用上の注意事項は6、7ページをご参照下さい。
(3) 小間内の装飾物の高さ制限は昨年同様に、セットバックを条件に3.6mとします。条件の詳 細については、後日、展示説明会でお知らせします。
(4) 小間内装飾を自社で手配される場合は、必ず展示申込書に装飾業者名を、ご記入ください。 なお、振興会に依頼される場合は、後日、指定業者をお知らせします。
(5) 会場内での火気及びガスの使用は出来ません。
(6) 給排水の設備はありません。
(7) 展示場内では喫煙所(休憩所)以外は一切禁煙です。特に作業中及び歩行中の喫煙は厳禁し ます。
(8) 展示台、椅子、会議机などは、後日お送りする「オプション工事申込書類」に従って申込 んで下さい。
(9) 作業中に出たゴミ及び産業廃棄物、医療廃棄物等は必ず各自持ち帰って下さい。
11.展示物及び施設に関する事項
(1) 展示物については展示委員会が期間中最善の注意をもって管理しますが、天災、火災、盗 難などの不慮の事故により生じた展示物の紛失、損害については一切責任を負いませんので ご承知下さい。
(2) 展示会場において故意又は過失により建物、器物などに損害を与えた場合、事故関係出展 会社はその旨をすみやかに展示委員会に報告し、その指示によって措置をとって頂くことに なります。なお、生じた事故の責任は事故関係会社に負って頂きます。
12.広報・宣伝に関する事項
(1) 本年も展示目録を作成し、展示会入場者に配布する予定です。なお、展示目録の記載要領 及び指定原稿用紙は申込締切(3月31日(金))以降にお送り致します。
(2) 展示会ご招待カードを作成し、出展各社に申込小間数に応じて6月中旬開催予定の小間割 り抽選日にお渡し致します。
13.不明な点は下記にお問い合わせ下さい
(1) 申込みに関する事項……………日本臨床検査自動化振興会 展示事務局
〒113-0033 東京都文京区本郷2-31-2
笠井ビル
TEL
(03)3818-3205 FAX (03)3818-6374
(2) 装飾・電気に関する事項………(株)アートン・アド
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-1-7
TEL
(03)3407-4506 FAX (03)3407-6788
14.2005年度展示委員は下記のとおりです
川上 彰 (日立ハイテクノロジーズ) 03-3504-5838
小笠原 繁 (和光純薬工業) 03-3270-9134
島田 好宏(シスメックス)078-992-6529
末益美智雄 (オリンパス) 03-6901-4034
冨田 修二 (栄研化学) 03-3634-5279
渡辺 楷 (自動化振興会) 03-5689-5910
(追)
(1) 学会会期中に、各社が独自でセミナー開催を企画する場合は、学会の公式日程時間(9:00 〜17:30)をさけて、開催して下さい。また、必ず事前に大会事務局(tel:03-3818-3205)に届 出て下さい。
(2) 英文の展示募集要項が準備してありますので、必要な方は展示事務局にご請求下さい。
2004(平成16)年1月
基 礎 小 間 意 匠 図
(オクタノルムシステムパネル)
(単位 mm)

システムパネル使用上の注意事項
1. パネルは再使用しますのでクギ、鋲などパネルに穴を開けるものは使用できません。
2. 説明パネル、写真パネル等を取付ける場合はマジックテープ、くさりのついたフックなど
を使用してください。 (くさりのついたフックは事務所にて無料でお貸しします。)
3. パネルに直接経師はできませんが粘着力の弱い両面テープやカッティングシートで装着を
施す事が出来ます。ただし撤去時には必ず現状復帰をお願いします。
4. 照明器具はグリップ式を使用して下さい。ビス、ボルトによる取付は出来ません。
5. 出展社による損傷は原則として弁償していただきます。