基本 LISP  
プログラム名
ファイル名
サイズ
内   容
登 録 日
ACAD.LSP AutoCADの、「起動・NEW・OPEN」の時に、必ず読み込む LISPプログラムです(注:R14は設定により異なる)。 各LISPで使う「ライブラリ的」サブプログラム(関数)を記述すると、 個々のプログラムに共通なサブプログラム(関数)を、その都度プログラムに記述する必要がありません。 皆さんが、「自分がよく使う」サブプログラム(関数)を記述した Acad.LSP をご自分で作ってください。
UGET.LSP UGET.LSP
6KB
(GETxxx)関数の代りに使うと、デフォルト値が扱える。getreal,getint,getsteing,getkword に対応。
Acad.LSPに入れておくと便利。
1998/11/30
MIDP.LSP MIDP.LSP
1KB
2点の中点の座標を計算。Acad.LSPに入れておくと便利。 1998/11/30
M_LAYER.LSP M_LAYER.LSP
1KB
レイヤの新設。レイヤ名・色・線種を同時に設定。ACAD.LSPでこれを使えば各プログラムを、R13,R14用に書き換えないで使える。
Acad.LSPに入れておくと便利。
1998/11/30
UPNT.LSP UPNT.LSP
1KB
現在の点から、(ΔX,ΔY,ΔZ)移動した新しい点の座標を計算。Acad.LSPに入れておくと便利。 1998/11/30
MODE_RS.LSP MODE_RS.LSP
1KB
システム変数の値を保存する。(moder)をプログラムの開始前、(modes)終了後に使う。Acad.LSPに入れておくと便利。 1998/11/30
PT_SORT.LSP PT_SORT.LSP
3KB
任意の3D点の LIST を、原点側から近い順に PLINE で結ぶプログラム。Eric Boehlke氏のプログラム(qsortnth) を利用。 1998/11/30
CMH841.LSP CMH841.LSP
2KB
同一平面上の同一線上にある2本の線分(LINE)を1本の線分に置換する。最初に選択した図形の特性(レイヤ・色・線種など)を継承する。 1998/11/30
CMH842.LSP CMH842.LSP
2KB
図形を、指定された区間に指定した間隔で複写する。最後の複写された区間は指定した間隔以下となる。複写する図形は区間の始点になければならない。 1998/11/30
CMH843.LSP CMH843.LSP
2KB
図形を、指定された区間に指定した間隔以下で等間隔に複写する。複写する図形は区間の始点になければならない。 1998/11/30
FREAD1.LSP FREAD1.LSP
2KB
テキストファイルを読み込んで、リスト形式のデーターにする。行の先頭の文字が ";"(セミコロン)の行は、コメント行として無視する。 1998/11/30
CMM040.LSP CMM040.LSP
2KB
外部参照図形をクリックし開くことができる。AutoCAD R14,R2000 で動作確認済み。 1999/08/08
CMM041.LSP CMM041.LSP
2KB
外部参照図形をクリックしRE_LOADする。 1999/08/08