|
1.開会挨拶 ヤーパンヘール 代表 工藤晋一郎
|
|

|
|
2.平林輝美先生 鳥たちの病院院長 「自家血療法の応用」
|
|

|
|
3.増田たえ子先生 ひまわり動物病院院長 「私の病院でのホモトキシコロジーの使用例」
|
|

|
4.阿部知弘先生 アネモネ動物病院院長 「予防医学におけるホモトキシコロジーの役割」 |
|

|
5.松岡賢也先生 松岡医院院長
1)芍薬甘草湯とスパスクプレールによるこむらがえりの治療経験
2)ホメオパシー妨害因子としてのジオパシックストレスと治療経験
3)当院における伝統医学と命名法 |
|

|
6.泉 裕司先生 泉動物クリニック院長 「レメディーの薬理学」 |
|

|
松岡賢也先生 日本ホモトキシコロジー協会会長 閉会挨拶
5.参加者の皆様 今回はたくさんの質疑応答があり、より深くまで勉強されていました。 |
|

|