日本詩人クラブ例会・イベント 2004年


2004 平成16年 12月 例会忘年会
 日 時 12月11日(土)午後3時〜
 場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL 03(3260)3251
     地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣

講演「日本の古典芸能に魅せられて」
      講師 リチャード・エマート氏(アーティスティック・ディレクター 「シアター能楽」主宰者)

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 「能」と出会い、その魅力にとりつかれ実技を修得し研究家になる までの半生を語る。その美声で英訳の「鷹の井」「松風」を唄い、出席者を魅了。 参加者84名。

 午後5時より忘年会

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 地方からの多くの参加者、現代詩人会会長などの来賓、講演のエマート氏を含め交歓、友好を深めあいました。司会は高橋次夫、内藤紀久枝各氏、参加 者87名。



2004 平成16年 11月 例会
 日 時 11月13日(土)午後2時〜5時
 場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL 03(3260)3251
     地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣

 会員による詩の朗読と小スピーチ

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  中堂けいこ氏(新入会員) 堀江泰壽氏 竹内美智代氏


 小講演 詩人クラブ賞受賞者の詩的世界

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 佐久間隆史氏


 講演「詩の幸福」

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吉田可南子氏

詩は人間に幸福をもたらすものという観点から、父吉田嘉七氏やフランスの詩人た ち、 自作詩などに触れての熱のこもった講演でした。
参加者74名。 



2004 平成16年 11月 現代詩研究会
 日 時 11月6日(土) 午後2時〜5時
 場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL 03(3260)3251
     地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣
 内 容 詩論研究「ヴァレリー詩の源泉―『失われた酒』をテキストとして」山田 直
      コーディネーター:川中子義勝

 「ポール・ヴァレリー(1871−1945)の名声の絶頂期は、1920年代から1930年代、すなわち第一次第二次両大戦間の、いわゆる不安の時代に当たる。わが国におけるヴァレリー受容の盛時もほぼこれに一致すると思われる。(・・・)
 詩に関していえば、戦後の日本現代詩の流れのなかにあって、ヴァレリー詩の影響が、たとえそれが日本的変容を受けたとしても、ともかく稚承され、それなりに展開されていったとは思われない。(・・・)
 ヴァレリーの詩論、ことにアフォリズム形式の著作は、現在でも意外に多くの詩人たちに愛され、彼らの詩論や随筆のなかにヴァレリーからの引用がよく登場する。なぜ彼らは話そのものを捨て、詩を支える詩論のみを温存したのか。その辺の事情をヴァレリー自身の詩「失われた酒」を題材として多角的に考えていきたい。(山田 直)



2004 平成16年 10月 例会
 日 時 10月9日(土) 午後2時〜5時
 場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL 03(3260)3251
     地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣

 会員による詩の朗読と小スピーチ

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  浅井たけの氏(新入会員・福島) 木下宣子氏 佐藤鶴麿氏


 小講演 詩人クラブ賞受賞者の詩的世界

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 鈴木漠氏


 講演「詩と風土」―自作詩などに触れながら

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新井豊美氏


今回の例会は台風の襲来と重なりましたが、風雨の中、 38名の参加者がありました。
神戸から来られた講師の鈴木漠氏、福島からの朗読の浅井たけの氏、 そして好評でした講演の新井豊美氏、スタッフ、参加者のみなさん、 本当にありがとうございました。


2004 平成16年 10月 現代詩研究会
 日 時 10月2日(土) 午後2時〜5時
 場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL 03(3260)3251
     地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣
 内 容 作品研究
      講師 北畑光男、岡野絵里子



2004 平成16年 9月 例会
 日 時 9月11日(土)午後2時〜5時
 場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL 03(3260)3251
     地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣

 会員による詩の朗読と小スピーチ

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  神尾達夫氏 杜みち子氏 江口あけみ氏


 詩人クラブ賞受賞者の詩的世界 

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「藤原定を語る」
 講師 鈴木満氏
 
 
 


 講演

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「情報氾濫下の文学・生き方」
 講師 西垣通氏(東大教授・作家)
 近未来小説『刺客(テロリスト)の青い花』などの作者
 
 
 

「こころの情報学」の第一人者である西垣氏の新鮮で興味深い講義は 好評でした。参加者90名。



2004 平成16年 9月 現代詩研究会
 日 時 9月4日(土) 午後2時〜5時
 場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL 03(3260)3251
     地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣
 内 容 詩論研究「
意味創発の機制」藤井貞和
      コーディネーター:川中子義勝




2004 平成16年 第12回詩書画展
 日 時 8月5日(木)〜9日(月)午前10時〜午後6時(最終日は午後2時まで)
 場 所 ステージ21ギャラリー
     中央区銀座5-1-7 TEL(月〜金)03(3571)4060 (土・日)03(3572)4317

 朗読会 8月7日(土)午後3時〜4時30分

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2004年度詩書画展終わる

 去る八月五日から九日まで東京・銀座のステージ21ギャラリーにおいて第十二回詩書画展が開催され、盛況のうちに終わった。
 参加者は、五十八名、出品作品は、詩書、詩画、詩と写真、油絵、水彩画、日本画、詩とイラスト、コラージュ、書、写真、陶板と、多彩な大小の力作六一点が展示された。
 飾りつけは、湘南在住の画家丸山あつし氏の応援を得て、全体のバランスと詩書画の一体化を目指すという考え方により、運営委員と出品者の献身的な協力もあって、すっきりとした展示ができた。出品者が創意工夫をこらし、創造性を発揮した作品が多かったこと、展示活動の経験をつみ重ねてきたことなどが、こういう展示ができた要因となったように思う。第1回展から参加してきた者として、実感した。
 さらに今回担当委員として、ここまでの経験を、裏方となって積み重ねて来られた、歴代の運営委員諸氏のご苦労も、実感となって身にしみた。
 また、画家として活動している笠原三津子さん、比留間一成さん、田中眞由美さん、フランスから参加の増田朱躬さん、長谷川忍さんをはじめとする、造形への意欲を感じさせる作品のあったことが、会場を引き締めていた。全体の印象は、ヌマートできれいな空間を演出できたと言える。

 八月七日の朗読会は、午後三時から四時三十分まで行った。朗読希望者は二十三名。大勢だからと、自分から辞退した方、遠慮していただいた希望者もあった。全体を二部構成にし、前半を田中眞由美さん、後半は長谷川忍さんが司会。時間制限に協力してもらったおかげで、すべての朗読が予定より早くスムースに進み、結果は、会場から何人かの飛び入りがあって、希望をとりやめた方々には申し訳なかった。柳田光紀さんの尺八演奏があったが、もっと音楽を入れてよかったのではないかと思う。印象に残る朗読があったが、いちいちは記さないでおく。特に今年は戦争と平和を強く考えたい、8月という月の催しに、ふさわしい朗読会であったと感じた。一三〇名ほどの参会者で、満員になった会場が、熱気に包まれていた。

 今回の詩書画展の運営には、理事をはじめ次の実行委員のかたがたに大変お世話になった。植木肖太郎・卜部昭二・笠原三津子・田中眞由美・竹内美智代・長谷川忍・福田美鈴・舟木倶子・保高一夫・水崎野里子・水島美津江・水橋斎・森常治諸氏の、細かな心配りと行動力によって、2004年度詩書画展が無事終わったことを、感謝を持って記録しておきたい。会場については、寺田弘さんのご配慮をいただき、理事会によるサポートも受けたことを、記して感謝する。
                                   担当理事 金子秀夫




2004 平成16年 7月 例会
 日 時 7月10日(土)午後2時〜5時
 場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL 03(3260)3251

 会員による詩の朗読と小スピーチ

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    矢口志津江氏 植村秋江氏 中村吾郎氏


 講演

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詩人クラブ賞受賞者の詩的世界
「黒部節子」
 
小柳玲子氏
 


 対談

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テーマ「ことば・詩・現代」
 
菊地貞三氏×中原道夫氏
 
 

筧槇二氏の入院による出演者の変更などあり、準備不足の感もありましたが、雄弁な 中原氏、重厚で奥深い菊地氏との対照的な組み合わせで楽しい対談になりました。猛 暑の中77名の参加者がありました。




2004 平成16年 7月 現代詩研究会
 日 時 7月3日(土) 午後2時〜5時
 場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL 03(3260)3251
     地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣
 内 容 詩論研究「李賀の詩を読みながら、現代の詩の方向を探る」
      講師:比留間一成
      コーディネーター:佐久間隆史




2004 平成16年 6月 第14回関西大会
 日 時 6月12日(土) 午後2時〜5時20分
 場 所 東興ホテル TEL 06(6363)1201
     JR東西線大阪天満宮駅・地下鉄南森町駅 真上(2号出口)

 内 容 挨拶

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    島田陽子氏 会長・丸山勝久氏 理事長・原田道子氏


     シンポジウム「女性詩の在り方をさぐる」
      パネリスト 新井啓子、岡崎 葉、司 茜、清水恵子、河上 鴨
      コーディネーター 石原 武

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     今年度日本詩人クラブ賞、新人賞受賞者の詩の朗読
      クラブ賞 吉野令子詩集『歳月、失われた蕾の真実』
      新 人 賞 吉田義昭詩集『ガリレオが笑った』
     自作詩朗読
      荒木忠男、小関 守、川端律子、香山雅代、雲嶋幸夫、下村和子、藤井雅人、増谷佳子、水野ひかる、渡辺宗子
     ふれあい 参加者全員の自己紹介
 懇親会 17時50分〜19時40分 会費6500円




2004 平成16年 6月研究会
 日 時 6月5日(土) 午後2時より
 場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL 03(3260)3251
     地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣
 内 容 作品研究
     講師 岡野絵里子

     提出作品
      早藤  猛「昼休みの夢」
      木原まさお「ゆいなちゃんの笑顔」
      渡辺眞美子「公園の午後」
      須藤あきこ「深い川」
      花籠 悌子「往還」
      松本ミチ子「街角」

     今回は沖縄と都内からEメールによる参加がありました。
      伊波 泰志「戦争」
      宮城信太朗「世界」
      松永 朋哉「半月と木星」
      キュウリユキコ「ユキコの一日」
      宮城 隆尋「澱み」
      小林 明代「スケッチ」

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2004 平成16年 5月 第55回総会
 日 時 5月8日(土) 午後2時30分より
 場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL 03(3260)3251
     地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣

 議 題 平成15年度事業報告
     同年度決算報告
     平成16年度事業計画
     同年度予算案
     その他
     いずれも全会一致で承認されました。出席者 73名

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 17:00より同会場で懇親会が行われ、親睦を深めあいました。




2004 平成16年 4月 三賞贈呈式
 日 時 4月10日(土) 午後2時より
 場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL 03(3260)3251
     地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣

 第37回 日本詩人クラブ賞   吉野令子詩集『歳月、失われた蕾の真実』思潮社刊
 第14回 日本詩人クラブ新人賞 吉田義昭詩集『ガリレオが笑った』書肆山田刊
 第4回 日本詩人クラブ詩界賞 水谷清訳詩集『クロード・ロワ詩集「忍び跫の詩篇」』舷燈社刊

 贈呈式終了後、祝賀パーティー




2004 平成16年 4月研究会
 日 時 4月3日(土) 午後2時より
 場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL 03(3260)3251
     地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣
 内 容 作品研究
     講師 北畑光男 岡野絵里子

     提出作品
      木原まさお「シュークリーム」
      小林 明代「涙」
      深沢 朝子「車椅子と坂道」
      川端 律子「わたしの友だち」
      花籠 悌子「二月 その空の下」
      早藤  猛「一つの冬物語」
      渡辺眞美子「真鶴慕情」
      浪本 琢夫「弱法師」
      黒神 真司「願いを叶えてくれるオルゴール」

     今回も沖縄からEメールによる参加がありました。
      宮城 隆尋「交通道徳」
      キュウリユキコ「芋畑」
      松永 朋哉「とある吟遊詩人の遺書より」
      伊波 泰志「粛正」
      宮城信太朗「食う」

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2004 平成16年 3月例会
 日 時 3月13日(土) 午後2時より
 場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL 03(3260)3251
     地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣

・会員による詩の朗読と小スピーチ

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    ひらたきよし氏   常木みや子氏    松井郁子氏


・講演

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詩人クラブ賞受賞者の詩的世界
「高橋新吉を語る」
  諫川正臣氏
 
 


・講演

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 「女性の詩人が伝えたいこと」
   ―永瀬清子、石牟礼道子の詩の言葉をとおして
   井坂洋子氏
 
 

◆井坂洋子氏の講演は独自の感性でとらえた説得力のある講演でした。
   永瀬清子氏の貴重なビデオも上映され、参加者は90名を越えました。




2004 平成16年 3月研究会
 日 時 3月6日(土) 午後2時より
 場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL 03(3260)3251
     地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣
 内 容 詩論「フィンチの嘴」
      講師 森常治氏(早稲田大学名誉教授)
      コーディネーター 原田道子氏(日本詩人クラブ理事長)




2004 平成16年 2月例会
 日 時 2月14日(土) 午後2時より
 場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL 03(3260)3251
     地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣

・会員による詩の朗読と小スピーチ

  kitamura akemi seki kazuro nishioka eimei
    北村朱美氏   関和郎氏   西岡英明氏


・講演

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詩人クラブ賞受賞者の詩的世界
「中野嘉一を語る」
  周田幹雄氏
 
 


・講演

  ogura mariko    
 
 
 
 
「金子みすゞの不思議な世界」
 小倉真理子氏(東京成徳短期大学助教授)
 聞き手 三田洋氏
 
 

小倉氏はみすゞの生涯と特質、作品解説を中心に、三田氏は同郷の視点から風土とみすゞについて説明。
質問時間を十分とり、活発な質疑が行われました。
参加者74名。




2004 平成16年 2月研究会
 日 時 2月7日(土) 午後2時より
 場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL 03(3260)3251
     地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣
 内 容 作品研究
     講師 北畑光男 岡野絵里子

     提出作品
      松本ミチ子「思い違いだろうか」
      小坂 恭一「ドラコニア・ダンサー」
      酒本 秀紀「流離い続けた果てに」
      木原まさお「夏日の景色」
      小林 明代「夜の世界」

     今回は沖縄からEメールでの参加がありました。
      宮城 隆尋「かなし実」
      キュウリユキコ「アカイツノ」
      伊波 泰志「狂った花」
      松永 朋哉「快楽」

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2004 平成16年 新年会
 日時 1月10日(土) 午後3時より
 場所 神楽坂エミール(教育会館) TEL 03(3260)3251
     地下鉄東西線「神楽坂」下車 赤城神社隣り

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        会場風景

広島や福島などからの参加もあり92名。
例年にない参加者数の多い新年の集いでした。



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